BLOGGERS IN TOKYO#1
大東京オフ(ただの飲み会)に行ってまいりました。(1次会編)
40名近く集まったそうです、今回。ちょっとしたクラス会なみ。
クラス会と違うのは、初対面のかたのほうがずっと多いわけです。ただ、前回も参加したおかげで、顔見知りのかたもでき、今回はちょっと余裕をもって参加できました。
で、余裕こいてまた遅れました・・・わけでもないんですが。
風邪のほうはなんとかよくなったのですが、やはり声が出ない。ちょうど支度中に仕事電話が入って手間取りました。ノドの痛みはないので、また出なくなったら帰り時だと決めて出かけました。
会場はほぼいっぱいで、前回知り合ったまりこさんのお隣に座りました。お向かいは温厚な善麻呂さん、その隣はやはり前回お会いしたMewさん
(大久保、ヤッタネ)、まりこさんのお隣はsakanaちゃんでしたよね?
途中、席替えタイムがあり、トランプの同じ札を持ったかたを探すことになりました。
わたしの札は「クラブのクィ—ン」です(やっぱり女王さま?)。
“運命の人”は2tchy(つっちー)さんでした。日本古来の文化が好きだなんて、頼もしい。きざみ煙草を煙管で嗜む、渋い趣味の持ち主です。3次会の最後まで残った強者のひとりでした。若さのせいでもあると思うけれど、体力と精神力が不ニであることをよくご存じとお見受けしました。前にこのエントリを読んだことがあったので、お名前は知ってました。更新が止まっていたのは香港から帰ってきて、いま、ネット環境じゃないからだとか。いずれ、こっちの世界にも帰ってきてね。
わたしは“運命の人”をあまり信じてないけど(「100人くらいいてくれないと困る」byキャリー・ブラッドショーに1票)、彼がもしそうだとするなら、年齢からいって、
わたしが若い頃、里子に出した息子に違いない!
・・・そんな年齢になっていたじぶんでした。
鍛えられたカラダなので、聞いてみたらカンフーを学ぶために香港に行っていたそう。ワルモノがいたら、どうかおかあちゃんを守ってください。
は、痴漢撃退だけなら、いつものハイヒールキックで充分ですか?
(つづく)