2006年、今年もサンタがうちに、、
「パパ、ダースサンタもう飽きた。ほかのにして。」
12月初旬、もう1回くらいは使えると思っていたベイダー卿サンタ(だって高かったし)は、
娘の一言で却下となった。息子の目の前にサンタが現れてからずっと考えていた、軟着陸を。
目をきらきらさせながらプレゼントをもらっていた我が子達が、現実に気付く瞬間。
小四の息子はとうに気付いてはいるのだが、
「あのね、2年前までは本物のサンタが来てたけど、去年はパパだったよ。」
…小一の娘 はまだ気付いていない。しかし、そろそろ現実を突きつけなければ、
友達の前で恥をかくことにもなりかねない。
いわゆる大人への階段 、その第一歩だ。と、
もっともらしいことというよりも、
去年のダースサンタの完成度が(我ながら)高く、
それを超えるネタが思いつかなかったというのが本当のところ(^_^;)。そんなわけで、「青い目のサンタがやってきた!」の一部始終です。
なんとなく、安易な落としどころがミソでしょうか。。(※ちなみに、子ども達が通うピアノ教室の可愛いおねえさんに写メ見せたら、
「えぇ〜、カラーコンタクトなんですか?すごいぃ〜!」ってほめられた。。)
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クリスマスの準備も着々と整ってます。 →景品 |
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![]() この日、欲しいプレゼントは窓の外に向けて指定してました→ |
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もちろん、トイザラスで下見済み。 舞人はバトルドームとかいうやつ。 こうやって窓の外に張り出しておくと、サンタさんが事前にやってきて、希望の品を確認できるというわけです。 |
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![]() ビンゴゲーム。 舞人の当てたのは、仏像。 |
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ちなみにこの人はうちの会社の受付嬢です。 |
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| →と、 青い目をしたサンタが登場っ!! 遠くフィンランドから来たらしいが、娘は「フィリピン?」と聞き違えている。 |
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息子は青い目のサンタにはめもくれず、 早々にプレゼントをチェック。 もう少し、注目して欲しかった。。 |
→わりとそれっぽいと(我ながら)思った(笑)。 ¥350にしては使えるではないか。 ちなみにこの時、 視線は足元を向いている。 |
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来年、もうネタないよぉ。。 |
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