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Jaguar C-type Heritageの迫力ある低音の爆音を聞きながら一緒にちょっとツーリングしてきた。
このクルマはル・マンの栄光を担う貴重なクルマでもある。
前から見ても後から見てもボディの曲線ラインは魅惑的だ。
去年、エッセレバンビーノにナビゲーターとしてこの友人と一緒に参加してきたが、なかなかそのトルクは凄いものがある。
現代のクルマと比較するのは酷だが、それでもなかなか速い。
こんな小さな風防しかなくて飛び石とか雨とかどうなるんやろ?と思ったが、エッセレバンビーノの道中にはもの凄い紫外線の晴天も、もの凄い大粒の雨も経験したがなんとか無事に帰還出来た。(^_^;)
今となっては楽しい想い出のひとつである。
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