- クルマは人と出会う媒体、そーでなきゃ単なる鉄の塊 - 
by Mr.I, member of 3200GT-ML


和やかで暖かな雰囲気の中、オフミは行われた。
参加は11台の3200GTと17人。

さすが、3200GT乗りの皆さんは、フランクで少年のようなココロを持った人達だった。
クルマ好きの、いや、3200GTとゆー同じクルマを愛するボクタチの夜は、酒を酌み交わしながら楽しく更けていった。
トシの差なんて、ナンにも感じなかった。 みんなが笑ってた。♪♪
ただ、我らが3200GTを愛する気持ちの元に、それだけで、みんなが一つになれた日だった。
ネプチューンの神様、ありがとうございました。
そして、これからも、幸多き事をっ!

やっぱり、愛と感動と3200GTですね!(^_-)☆

ホテルの好意により、優雅な屋根付き駐車スペースに停めさせてもらった、我々の3200GT達。

同上。

特徴あるリアが一緒に並ぶ。

ホテルの部屋から俯瞰した図。

11台が勢揃い。

それぞれに、3200GT談義は尽きない。

ランチの場所まで、11台で編隊走行。

レストランからちょっと離れたスペースに11台を停める-1。

ランチをした、レストラン。

いろんなキーホルダー。

レストランからちょっと離れたスペースに11台を停める-2。

三ヶ日市内を走行中。

優雅なリアの勢揃い-1。

優雅なリアの勢揃い-2。

浜名湖周遊に出かける。

この世のモノとは思えない、3200GTの走る姿に見惚れてしまう。
ココはどこ? イタリアでも日本でもない、そぉ〜、3200GTの国なんだっ!

早退組が帰ってから、さらに別場所へ移動。

ゆったりとした駐車スペースが良かった。 ホテルもゆとりがありサイコー。

浜名湖まで来たんだからと、美味い鰻を喰いに走る。

蝶のように舞う、3200GTのブーメラン・テールランプ。
オブジェだっ!

やっとたどり着いた鰻屋で、本場の鰻丼を食す。
これが、本場の鰻かぁっ!! オナカ一杯になりました。
余談ですが、去年のマセラティ・ディへ行く前から調子の悪かったボクの眼がバッチリ見えるよーになりました。やっぱり、ウナギっていいんですね、眼に。