展覧会のお知らせ
2008/05/24 格納先: 展覧会
展覧会のお知らせをいくつか。
Exhibition Vol.1 Like a rolling stone
2008.06.06〜06.17
ハコニワはギャラリーのメンバーも大絶賛のカフェ。
次は
やんばるではないですが、
季刊写真雑誌LP 写真展
タイラジュン 仲宗根香織 松本太郎
2008.06.11〜06.15 11:00〜19:00
言事堂
900-0031
那覇市若狭3−7−25
098−864ー0315
http://www.books-cotocoto.com/
ハコニワ×一翠窯
Exhibition Vol.1 Like a rolling stone
2008.06.06〜06.17
ハコニワはギャラリーのメンバーも大絶賛のカフェ。
次は
やんばるではないですが、
生きて死ぬ花
季刊写真雑誌LP 写真展
タイラジュン 仲宗根香織 松本太郎
2008.06.11〜06.15 11:00〜19:00
言事堂
900-0031
那覇市若狭3−7−25
098−864ー0315
http://www.books-cotocoto.com/
平ゆき 第9回「伊集ぬ花」コンサートのお知らせ
2008/05/19 格納先: イベント
第9回「伊集ぬ花」コンサートのお知らせ
開催日:2008/05/25
第9回「伊集ぬ花」コンサート
日 程:2008年5月25日(日)
場 所:宜野座村国際交流村
高速宜野座インター出口より左折(北上)
松田小学校近く
【MAPページ】
http://www.tairayuki.com/map2/map2.html
時 間:開場/午後4時 開演/午後4時30分
料 金:前売2500円、当日3000円(伊集の苗木代込み)
主 催:伊集ぬ花コンサート企画実行委員会
※当日は、パレット久茂地前より往復バスを運行します。
なお、予約制となっていますので、事前にオフィスゆき
TEL098-861-3510 までお申し込みください。
集合PM2:15 (パレット久茂地前)
料金:\1500(往復)
※チケットについては、ファミリーマート各店をはじめ
下記プレイガイドで発売中です。
スタジオクラベリオ、パティさん率いるベリーダンスチームも参加します。
>http://www.geocities.jp/claverio/
こんにちは泡瀬干潟・生きものいっぱい観察会
2008/05/19 格納先: イベント
こんにちは泡瀬干潟・生きものいっぱい観察会
日時 2008年6月1日(日) 10時〜13時
場所 沖縄市ITワークプラザ裏の浜(泡瀬3-47-10)
サンエー泡瀬食品館前から堤防入る、約600m 県総合運動公園近く
参加無料
申し込み不要
小雨決行
ようこそ、可愛くて貴重な生きものたちの楽園、泡瀬へ
カニの大群、貝、ナマコ、水鳥たちなどの観察会
問い合わせ 泡瀬干潟を守る連絡会 090-1944-0345(水野)
e-Mail : mahodoriz@zero.ad.jp
http://www.awase.net
日時 2008年6月1日(日) 10時〜13時
場所 沖縄市ITワークプラザ裏の浜(泡瀬3-47-10)
サンエー泡瀬食品館前から堤防入る、約600m 県総合運動公園近く
参加無料
申し込み不要
小雨決行
ようこそ、可愛くて貴重な生きものたちの楽園、泡瀬へ
カニの大群、貝、ナマコ、水鳥たちなどの観察会
問い合わせ 泡瀬干潟を守る連絡会 090-1944-0345(水野)
e-Mail : mahodoriz@zero.ad.jp
http://www.awase.net
小橋川共男写真展
2008/05/15 格納先: 展覧会
小橋川共男写真展
こんにちは泡瀬干潟
場所:名護市立中央図書館展示ホール
期間:2008年5月15日(木)〜25日(日)まで
時間:午前10時〜午後7時まで ※ 土、日は午後5閉館
こんにちは泡瀬干潟スライドトーク
5月18日(日)午後1時〜3時 AVホール
同時開催関連写真展
場所:沖縄県立てるしのワークセンター
期間:5月15日(木)〜25日(日)
住所:沖縄県島尻郡南風原町宮平206-1
電話:098-889-4011
小橋川共男さんの関連リンク
新川正賢 作陶展
2008/05/13 格納先: 展覧会
新川正堅 作陶展
2008.05.16〜05.18
名護市港区公民館
沖縄愛楽園の退所者でハンセン病回復者の新川正堅さんが五月十六日から十八日まで、名護市港区公民館で作陶展を開く。新川さんは「療養所のある名護市からハンセン病について啓発活動をしていきたい。まだまだ差別は根強いが、活動を継続することで他の退所者の励みになれば」と話している。
新川さんは幼少期に発病して愛楽園に入所。十九歳で一度退所したが、1986年に再入所。ハンセン病国賠償訴訟の原告としても活動し、2002年に退所した。再入所の際、リハビリ目的で始めた陶芸に興味を持ち、作品作りを続けた。
作陶展では赤や黒を基調にした大小の壺と皿200点を展示する。色付けにこだわった独創的な作風で、沖展や沖縄陶芸展の入選経験もある。個展は6年ぶりで名護市での開催は三度目。
(琉球新報紙記事から引用)
宮城和邦展
2008/05/10 格納先: 展覧会
大宜味村在住の、芸術に身を捧げる宮城和邦さんの展覧会

2008.05.20(火)〜05.25(日) am9:00ーpm6:00(金・土はpm8:00迄)
沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリー1
入場無料
お問い合わせ:沖縄県立博物館・美術館 指定管理者 文化の杜共同企業体
沖縄県那覇市おもろまち3−1−1
098−941−8200

宮城和邦展
ー求め続けた心象風景ー
2008.05.20(火)〜05.25(日) am9:00ーpm6:00(金・土はpm8:00迄)
沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリー1
入場無料
お問い合わせ:沖縄県立博物館・美術館 指定管理者 文化の杜共同企業体
沖縄県那覇市おもろまち3−1−1
098−941−8200