儀間比呂志 自選展
儀間比呂志 自選展
名護博物館ギャラリー
3月11日水曜日〜3月15日日曜日
主催: ギャラリー・プルミエ
北谷町上勢頭811-3
098-983-7332
http://gallery-premier.com/
屋部・宇茂佐古島展
名護博物館企画展3
掘り出された歴史
屋部・宇茂佐古島展
1995年〜1997年にかけて実施された宇茂佐古島遺跡緊急発掘調査。
その際に掘り出された発掘調査と伝承・行事を顧みながら、
遥かなる地域の歴史に想いを馳せる。
10月24日(金)〜11月3日(月)(27日は休館)
名護博物館ギャラリー
午前10時〜午後6時
入場無料
主催 名護博物館、名護市教育委員会文化課
お問い合わせ 名護博物館 0980−53−1342
やんばる海辺の物語~竜宮の片鱗~
企画展「やんばる海辺の物語~竜宮の片鱗~」
竜宮とは、琉球。多様性に富む南海の生き物たちと、それにまつわる人びとのエピソードをつむぎだす試みです。琉球新報日曜版で連載中の「やんばる海辺の物語」をもとにした松久保晃作氏の写真展です。一部の生物は水槽での展示も行ないます。日時:平成20年8月16日(土)~31日(日)
場所:名護博物館ギャラリー *入場無料
主催:名護博物館、 共催:琉球新報
*屋我地干潟の観察会
企画展に合わせて名護市の屋我地干潟の観察会を行ないます。
日頃気づかない、珍しい海の生き物たちの世界をのぞいてみよう。
日 時:平成20年8月30日(土) 9:30~12:30
場 所:屋我地干潟
講 師:松久保晃作氏(動物写真家・名護博物館協議委員)
持ってくるもの:帽子、水筒、タオル 、潮干狩りのできる服装、ビニール袋(3枚まで)
対 象:小学生以上(小学3年生以下は、保護者同伴)
定 員:20名 *要申込み
宮城晴子絵画展
宮城晴子 絵画展
やんばるに生まれ育ち、ふるさとを描き続けてきた画家・宮城晴子の世界が、名護のまちにやってきます。
絵の中から溢れてくるやんばるの光と風。微かに聞こえてくる潮騒の音。そんな宮城晴子の絵に会いに、どうぞ足をお運びください。
ギャラリー喫茶・雲茶
名護十字路近く 0980-53-2948
8月1日〜31日(月曜日定休)
熊谷聖司写真展
熊谷聖司写真展/さくら
2008.06.20(fri)-07.10(thu)
open 10:00-close 18:00 日曜定休
オリエンタルホビー
那覇市首里大中町1-41-8
http://www.oriental-hobbies.com
kumagaiseiji.com
比嘉豊光写真展
比嘉豊光写真展
わったー「島クトゥバで語る戦世」
2008.06.04(水)〜06.30(月) 9:30-17:00
入館料:大人700円・中高生600円・小人300円
佐喜真美術館
宜野湾市上原358
098-893-5737
http://sakima.art.museum/
展覧会のお知らせ
ハコニワ×一翠窯
Exhibition Vol.1 Like a rolling stone
2008.06.06〜06.17
ハコニワはギャラリーのメンバーも大絶賛のカフェ。
次は
やんばるではないですが、
生きて死ぬ花
季刊写真雑誌LP 写真展
タイラジュン 仲宗根香織 松本太郎
2008.06.11〜06.15 11:00〜19:00
言事堂
900-0031
那覇市若狭3−7−25
098−864ー0315
http://www.books-cotocoto.com/
小橋川共男写真展
小橋川共男写真展
こんにちは泡瀬干潟
場所:名護市立中央図書館展示ホール
期間:2008年5月15日(木)〜25日(日)まで
時間:午前10時〜午後7時まで ※ 土、日は午後5閉館
こんにちは泡瀬干潟スライドトーク
5月18日(日)午後1時〜3時 AVホール
同時開催関連写真展
場所:沖縄県立てるしのワークセンター
期間:5月15日(木)〜25日(日)
住所:沖縄県島尻郡南風原町宮平206-1
電話:098-889-4011
小橋川共男さんの関連リンク
新川正賢 作陶展
新川正堅 作陶展
2008.05.16〜05.18
名護市港区公民館
沖縄愛楽園の退所者でハンセン病回復者の新川正堅さんが五月十六日から十八日まで、名護市港区公民館で作陶展を開く。新川さんは「療養所のある名護市からハンセン病について啓発活動をしていきたい。まだまだ差別は根強いが、活動を継続することで他の退所者の励みになれば」と話している。
新川さんは幼少期に発病して愛楽園に入所。十九歳で一度退所したが、1986年に再入所。ハンセン病国賠償訴訟の原告としても活動し、2002年に退所した。再入所の際、リハビリ目的で始めた陶芸に興味を持ち、作品作りを続けた。
作陶展では赤や黒を基調にした大小の壺と皿200点を展示する。色付けにこだわった独創的な作風で、沖展や沖縄陶芸展の入選経験もある。個展は6年ぶりで名護市での開催は三度目。
(琉球新報紙記事から引用)
宮城和邦展

宮城和邦展
ー求め続けた心象風景ー
2008.05.20(火)〜05.25(日) am9:00ーpm6:00(金・土はpm8:00迄)
沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリー1
入場無料
お問い合わせ:沖縄県立博物館・美術館 指定管理者 文化の杜共同企業体
沖縄県那覇市おもろまち3−1−1
098−941−8200
古我知焼 窯場展
ギャラリーみんたまあで使っているコーヒーカップは古我知焼の仲宗根志野さんの作品です。
気取らず、それでいて素朴すぎずいい感じの器です。
そんな古我知焼でゴールデンウィーク中に窯場展が開催されます。
古我知焼 初夏の窯場展
場所 古我知焼窯元 名護市我部祖河916
4月29日火曜日〜5月6日火曜日
おといわせ先 0980ー52ー0727
駐車場は10台ほど駐車できます。念のためお問い合わせを。
古我知焼ホームページ 古我知焼より 〜form Kogachiyaki〜

大浦湾の生き者たち
大浦湾の生き者たち
4月9日水曜日〜13日日曜日
名護中央図書館にて開催
大浦川流域 イタジイを主体とする森は今も豊富な自然を残しており
降り注ぐ雨は森の恵みを取り入れ川となって海に流れていく
河口にはマングローブが広がり、浅い砂場には海草藻場、沖に向かって泥場やサンゴ群落、60mに達する深場、平島や長島を囲むリーフ等、多様性に満ちた海には驚くほどの生き物たちが住んでいて、今、産卵の時を迎えています。
命を繁いでいく姿は感動的で、手付かずのままの自然を残している事はすばらしい事であり、ワッター海の自慢です。(チラシより引用)
主催:すなっくスナフキン
沖展
沖展
やんばる移動展
沖縄タイムス創刊60周年記念
4月12日土曜日〜4月27日日曜日 午前10時〜午後7時
名護21世紀の森体育館
名護労働福祉センター
入場料 大人500円・子供100円(小学生〜高校生)・未就学児無料
*入場料収入の一部は、「ヤンバルクイナ保護基金」に活用します。
主催:「沖展」やんばる移動展実行委員会
共催:北部広域市町村圏事務組合・北部12市町村・北部12市町村教育委員会・沖縄タイムス社
後援:沖縄県・沖縄県教育委員会・国頭教育事務所・中頭教育事務所・琉球放送・琉球朝日放送・NHK沖縄放送局・エフエム沖縄
協賛:日本民藝会
お問い合わせ:沖縄タイムス社文化事業局 090−860−3588
パッチワークキルト イン やんばる 2008
第25回 パッチワークキルト イン やんばる 2008
名護博物館ギャラリー
2008年4月4日(金)〜4月6日(日)
午前10時〜午後6時
入場無料
漂流物展
漂流物展
ペットボトルと
浮玉(漁具)の
文字から
外国の街の
名称・歴史・文化・自然
などをまなぶ
3月9日(日)〜3月30日(日)
午前10時〜午後6時
大人¥200・子供¥100
主催 東村立山と水の生活博物館・東村教育委員会
お問い合わせ先
東村立山と水の生活博物館
TEL&FAX 0980−51−2828
キューバに住むウチナーンチュ
キューバに住むウチナーンチュー 嘉納辰彦写真展
キューバの県系人は、100年前に移民した大宜味村出身の宮城勝次郎が始まりです。
沖縄から中米キューバ移民100周年を記念した式典が2007年10月27日に開催されました。 参加者は、同国在住の県系人や沖縄からの参加者を含めて200人を数えました。
今回の写真展は、この式典に参加したプロカメラマン嘉納辰彦氏がみたキューバに住むウチナーンチュです
リンク
3月21日(金)〜30日(日)
名護博物館ギャラリー
入場無料

カメの世界 〜親しみを込めて〜
写真展 「カメの世界 〜親しみをこめて〜」
カメは、物語にもたびたび登場するほど、とても親しまれている動物です。ペットショップなどで水槽の中で飼育されていることもありますが、その本当の姿はあまり知られていません。 この写真展は、自然の中のカメ本来の姿を知ってもらうために企画しました。
カメを見る科学的な視点や、生命に対する感受性を養う機会になれば幸いです。

リュウキュウヤマガメ 松久保晃作撮影
名護博物館HPより
名護博物館ギャラリー
3月4日(火)〜3月16日(日)
入場無料
第40回羽地児童生徒書き初め展
2月14日(木)〜2月17日(日) 午前9時〜午後7時
名護市羽地地区センター
問い合わせ先 名護市青少年育成協議会羽地支部(名護市役所羽地支所内 58-1221)
第9回やがじ展
日頃の学習活動の成果を発表するとともに、見る機会を作ることにより学習意欲を高め、作ることの楽しさ、喜びを育てること目的として開催します。
2月13日(水)〜17日(日) AM9:00〜PM6:00 最終日はPM5:00まで
名護市役所屋我地支所2Fホール
問い合わせ先 名護市青少年育成協議会屋我地支部(名護市役所屋我地支所内 52-8101)
程順則のすがた
程順則のすがた (ていじゅんそくのすがた)展
2月5日(火)〜10日(日) 入場無料
名護博物館ギャラリー
主催:名護市教育委員会、名護博物館
問い合わせ:名護博物館 名護市東江1ー8ー11 0980-53-1342
程順則(1663~1734)は、久米村出身の近世琉球を代表する政治家・学者です。多大な業績に加え、徳を備えた人物であったことから、後に「名護聖人」と呼ばれるようになりました。 名護との関わりは、名護間切総地頭職にあった晩年のわずか6年間でしたが、名護の人々が程順則を尊敬するこころは、彼の死後も変わることなく、毎年旧暦1月1日に行われる「御字拝み」と呼ばれる儀式として、間切番所時代から今日にいたるまで続いています。また、名護市内の一部の小中学校において、六諭が道徳の授業の題材として用いられています。ちなみに今年は、1708年に六諭が中国からもたらされて300年という節目の年にあたります。 このように名護に馴染み深い程順則の姿を描いた肖像画が、子孫の名護家(福岡県在住)に3点伝わっています。3点の肖像画の一つ一つに特徴があり、まるで人生の節目を表現しているのではないかと思われるほどです。
程順則(1663~1734)肖像
名護弘一氏蔵
今回の企画展は、子孫である名護弘一氏のご協力を得て、名護家に伝わる3点の肖像画(複写)をはじめ、名護博物館が所蔵している程順則の書軸や六諭衍義などの資料を展示します。ぜひ、この機会に名護と馴染みの深い程順則の「すがた」をご自身の目でお確かめ下さい。
多くの皆様のお越しをお待ちしております。(博物館HPより引用)
現代演劇ポスター展 他関連公演のおしらせ
現代演劇ポスター展
ー新国立劇場情報センター所蔵品によるー

2/1(金)〜2/11(月)
午前10時〜午後7時
名護市民会館2階展示ギャラリー
入場無料
主催:芸術鑑賞事業実行委員会、名護市、名護市教育委員会、新国立劇場情報センター
後援:名護市文化協会、沖縄タイムス社、琉球新報社
協力:ポスターハリス・カンパニー
問い合わせ先:名護市民会館 0980-53-5427
関連公演
2/2(土)
スイートタイムコンサート 〜若手演奏家たちが奏でるぐっどさうんど〜
名護市民会館中ホール 15:00/18:00(開場は30分前)
1stage 15:00〜
フルート&ギターデュオ(フルート・渡久地圭/ギター・佐野周作)
キアーラ(歌・金城真希/ピアノ・座間味千香)
2stage 18:00〜
ディッシーフルートアンサンブル(石垣円・神里多希・眞榮田えり子・森本真由美)
琉球ブラスアンサンブル(トランペット・當眞嗣学・伊禮門夏子/ホルン・比嘉菜々子/トロンボーン・徳村樹/チューバ・山本和邦)
ナビゲーター:諸見里杉子
入場料:一般800円、小中高生400円、
プレイガイド:名護市民会館
お問い合わせ:名護市民会館 0980-53-5427
2/3(日)
演劇空間「大地」
エデンの園
名護市民会館中ホール 15:00/19:00(2回公演)
作 大村正泰
演出 内田周作
出演 上原尚子(名護市出身)、内田周作
照明 盛田わか菜(劇団コヨーテピストル)
音響 大地アトリエ
映像 チームなっちゃん
制作 演劇空間「大地」
入場料:一般1500円 学生1000円(当日各500円増し)
プレイガイド:ローソン、大地アトリエ、名護市民会館
問い合わせ:演劇空間「大地」 098-879-3755・名護市民会館 0980-53-5427
2/11(月)
大城若菜一人芝居
おじいちゃんのライス〜あの時私は、”生きよう”と決意した。自分の使命に〜
名護市民会館中ホール 15:00/19:00(2回公演)

作・演出 大城若菜(名護市出身)
日本大学芸術学部映画学科卒業後、映画、ミュージカル、舞台などに出演。
2006年名護市文化事業「ニライカナイ演劇塾」公演に出演。東京、沖縄にて活動中。
入場料 一般1500円、小中高生500円(未就学児童無料)
プレイガイド 名護市民会館、大城ギター教室
問い合わせ 名護市民会館 0980-53-5427、大城ギター教室 0980-52-6238
比嘉宇太郎展

「比嘉宇太郎氏所蔵資料展—現代の卓越した文人・政治家の世界—」を開催します
名護市教育委員会文化課と名護博物館は、元名護町長で『名護六百年史』の著者である比嘉宇太郎氏の収蔵資料展を開催します。
平成17年、比嘉宇太郎氏の親族の依頼を受けた名護市教育委員会文化課市史編さん係は、「比嘉宇太郎氏資料目録」を作成しました。
平成19年2月20日、城区在住の比嘉克己氏から名護市に元名護町長の大城元次郎氏直筆の軸物が寄贈されました。
今回の企画展は、比嘉宇太郎氏所蔵資料と寄贈された軸物を広く市民に公開する目的で開催します。ぜひ、ご覧下さい。
日 時 : 平成20年1月18日(金)〜27日(日) 月曜休館
場 所 : 名護博物館ギャラリー(入場無料)
主 催 : 名護市教育委員会文化課/名護博物館

比嘉宇太郎(1903〜1977)
お問い合わせ先
名護市教育委員会 名護博物館
〒905-0021 沖縄県名護市東江一丁目8番11号
電話:0980-53-1342(直通)
FAX:0980-53-1362
e-mail:nagohaku-info@city.nago.okinawa.jp
石川真生写真展
特別企画 石川真生写真展
「母と娘」と、「仲田幸子一行物語」の2つのテーマの写真展
日時:12月13日(木)〜16日(日)
場所:名護市民会館
入場:無料
主催:社会福祉法人 沖縄県身体障害者福祉協会
名護で写真展
私の人工肛門をさらけ出したデブ腹写真と、亡くなった母親の入院中の写真を組んで『母と娘』というタイトルで写真展をやります。人工肛門を出したり、母親の乳がんで片方のオッパイを切り取った上半身裸の写真もある。福祉展なので直球写真でいこうと決めたんです。
そんなやり取りを主催者(依頼者)とやった展示会が以下の通り開かれます。「母と娘」と、「仲田幸子一行物語」の2つのテーマの写真展をします。みなさん、宣伝よろしく。
写真クラブ「空」第二回企画展のお題のお知らせ
東邦定 ”花”写真展
その他の催し物
●沖縄 やんばるの手仕事 〜陶・藍・木〜
●名護博物館企画展③「山田真山をみる」
●「幸地又かうち原のハル石」市文化財指定記念企画
琉球王国時代の基準点 ハル石展
●ツール・ド・おきなわ2007 http://www.tour-de-okinawa.jp/
●国立沖縄高専 第三回高専祭
●きいろいへや 衝波公演
●あなたの空の写真、大募集!
●万人の人々へ優しく語りかける絵画展 ちゅら海クリニック 名護市宇茂佐 11月24日まで
●沖縄デジタル映像祭2007
沖縄 やんばるの手仕事 〜陶・藍・木〜
沖縄 やんばるの手仕事 〜陶・藍・木〜
沖縄本島北部やんばる地域で活動する3人の工芸作家、山上學さん・中村佳子さん・佐藤康司さんが、はるか京都は東山・迦陵頻(かりょうびん)にて展覧会を開催されます。
お近くの方はぜひご高覧ください。
2007年11月14日(水)〜18日(日)
AM10:00〜PM6:00
入場無料
東山・迦陵頻(ひがしやま・かりょうびん)
京都市東山区下河原通八坂鳥居前下ル弁天町440-1
TEL 075-533-6662
山上學さんのホームページ
蛍窯 jinjinyo
http://www.ne.jp/asahi/hotaru/ym/index.htm
佐藤康司さんのホームページ
handicraft森の樹
http://www1.ocn.ne.jp/~morinoki/
平成19年度 名護博物館企画展③「山田真山をみる」
山田真山(1885〜1977)は、沖縄を代表する芸術家で、代表作の沖縄平和祈念像が県内外に広く知れ渡っています。
その山田真山の作品が名護・やんばる地域にも存在しています。
名護市嘉陽区に長さ5mの舞台幕(下記ポスター参照)が伝わっており、現在も同区の豊年祭で使用されています。
今回の企画展では、当館が所蔵している作品のほか、嘉陽区などの協力を得て十数点の作品を展示します。
山田真山の芸術をじかにご覧頂く絶好の機会だと思いますので、多くの皆様のお越しをお待ちしております。
平成19年11月1日(木)〜11日(日) 午前10時〜午後6時
名護博物館ギャラリー(入場無料)
名護市教育委員会 名護博物館
〒905-0021 沖縄県名護市東江一丁目8番11号
電話:0980-53-1342(直通)
FAX:0980-53-1362
e-mail:nagohaku-info@city.nago.okinawa.jp
海邦国体20周年記念展示会〜国体に燃えた1987年 名護〜

昭和62(1987)年秋、「きらめく太陽、ひろがる友情」をスローガンに第42回国民体育大会「海邦国体」が沖縄県下で開催されました。名護市においては10月26日から30日までの5日間、市内4ヵ所の競技会場で相撲、剣道、ラグビー、高校野球、自転車競技が開催されました。
海邦国体開催20周年を記念して、関連する資料や記録写真を展示します。多くの皆様のお越しをお待ちしております。
*海邦国体にまつわる資料や写真が皆様のお手元にありましたら、どうぞご提供下さりますようお願い申し上げます。
平成19年10月23日(火)〜28日(日) 午前10時〜午後6時
名護博物館ギャラリー(入場無料)
主催 名護市教育委員会
名護市海邦国体20周年記念事業実行委員会
詳細、お問い合わせはこちらへ 名護博物館
「ハル石」展
第34回 やんばる展
やんばるに在住の作家、愛好家による展覧会
染織、民芸、絵画、デザイン、彫刻、写真、書道、陶芸、木工
10月27日〜10月31日
名護市民会館
午前10:00〜午後7:00
主催 やんばる展実行委員会・名護市・名護市教育委員会
後援
伊平屋村教育委員会
伊是名村教育委員会
伊江村教育委員会
国頭村教育委員会
東村教育委員会
大宜味村教育委員会
今帰仁村教育委員会
本部町教育委員会
宜野座村教育委員会
金武町教育委員会
恩納村教育委員会
北部市町村会
名護市文化協会
琉球新報社
沖縄タイムス社
問い合わせ先
名護市民会館 0980-53-5427
地中海料理&ギャラリー 雲茶 4周年記念企画展 4周年記念企画展 陶芸:古典焼、金城次郎、仁王、他 絵画:県内画家 0980-53-2948 10月2日(火)〜10月14(日) 昼 12:00〜午後2:00 午後6:00~午後10:00
4周年記念企画展
陶芸:古典焼、金城次郎、仁王、他
絵画:県内画家
0980-53-2948
10月2日(火)〜10月14(日)
昼 12:00〜午後2:00 午後6:00~午後10:00
18人の沖縄の作家たち
佐喜眞美術館 コレクション展
18人の沖縄の作家たち
2007年8月15日(水)〜10月15日(月)
開館時間 9:30 - 17:00
休館日 火曜日、年末年始
入館料 大人 700円 中高生 600円 小人 300円
〒901-2204 沖縄県宜野湾市上原358
TEL 098-893-5737 FAX 098-893-6948
出品作家
安谷屋正義/安次富長昭/ 上間彩花/内間安せい/大城皓也/儀間比呂志/金城満 /金城実/国吉清尚/幸地学 /島武己/照屋勇賢/渡名喜元俊/真喜志勉/宮城明 /宮城与徳/山城見信/与那覇大智
佐喜眞美術館ホームページ
sakima.art.museum 展示情報
石川真生写真展
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開かれる扉—石川真生写真展

場所:
「那覇市民ギャラリー」 パレットくもじ6階
日時:
2007年8月28日(火)〜9月2日(日)
午前10時〜午後7時(最終日だけ6時まで)
入場:無料
キュレター:天野太郎
写真家人生33年間で撮り貯めた膨大な写真の中から、横浜美術館学芸員の天野太郎さんが77点を選んでくれました。
全ての展示会でいつも自分で写真を選んできた私が、初めて他人に選定を任せました。
今まで一切人の目に触れることなく箱の中で眠っていた写真が結構選ばれています。果たして見る人はどう評価するのか?ドキドキです。
天野さんは私の写真家としての別の魅力を引き出してくれたと実感しています。
そんな新しい私を見に来てください。
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下記ホームページより転載
石川真生写真事務所のホームページ
我部よしみ展

我部よしみ展 油絵(花シリーズ)
2007年8月6日(月)〜24(金)
PM1:00〜PM10:00(日曜定休)
ギャラリー喫茶アーバン
名護市宮里445-1 名護バスターミナル(高速バス乗場横)
問い合わせ 52-6582
名護博物館 平成19年度企画展2 名護岳 私たちを見守る森の自然

名護博物館 平成19年度企画展2
名護岳 私たちを見守る森の自然
昨年、名護市文化課より「名護岳・名護市天然記念物調査シリーズ 第六集」が刊行されました。
この本は、平成15〜17年の3年をかけて県内の各専門家が名護岳周辺の地質、地形及び動植物の分布・生態の現状を調査し、報告したものです。
今回の企画展は、その報告書をもとに名護岳の自然の様子を分かりやすく紹介します。
日 時:平成19年8月15日(水)〜9月2日(日)
10:00〜18:00
場 所:名護博物館ギャラリー(入場無料)
主 催:名護博物館・名護市文化課文化財係
名護博物館ホームページ
名護岳-Photos:名護岳散策のときの様子