みんたまあな日々

県民大会

教科書検定問題についての県民大会の様子の県内2紙 琉球新報と沖縄タイムスの朝刊ですが、朝からぶっ飛び!!。見開きの写真。
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闘牛展新聞掲載

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闘牛展の様子が沖縄タイムスに掲載されました。

勝山の可能性語り合う

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去った18日に名護市勝山区のみなさんとみんたまあのメンバーとで
地域についての懇談会か行われました。

そのときの沖縄タイムスの記事です。

嫁の戸惑い

 東北から沖縄に嫁いできた娘さんに沖縄の印象を聞いてみた。
 太陽の強い熱線、海、山、空の色彩の強さに圧倒される。土地のおばぁたちは遠慮なく入り込んでくる。挨拶の返事ははっきりしない。間がとりにくいなどと、カルチャーショックを受けたようだった。
 土地の人はお互いが身内のように遠慮がない。「あー、うん、えー」だけでも通用する。一から明確に言葉を連ねて説明する必要はさほどない。声の調子、顔をみただけでも何かしら意志が通ずるのだ。
 親しい人はその一部を見、聞いても識別し理解できる。言葉はその話し手の背景や表情、語調などでさまざまなニューアンスの情報を発している。単調な語句だけでは多くの言葉が必要になる。定義された言葉で論理的に説明すると多くの労力を要する。表情を削ぎ落とした単語をたくさん並べても伝わらないことがある。言葉には文化的背景をもって
人格を付与しながら思いを伝える手法があるようだ。歌会での語尾を思いっきり伸ばしていくのは、余韻の空間をつくることによって思いへの世界を自由に展開させていく間をつくりだしているのだろう。田舎のおばぁたちの言葉にはそのようなものが普通にある。それだけにおおらかでお互いのつながりを保ちつつ、単調な世界のなかで思いの空間を広げているのだろう。
 隣同士でも携帯メールの透明なコトバに僅かばかりの絵文字を添えて交信するのが流行っている。何か物足りない、温かみがほしいと思ったりする。ヤンバルのおばぁからカルチャーショックを受けた彼女がどのようにしてヤンバルにとけ込み、新しいヤンバルのおばぁになっていくのか。
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あついおとこ

仲間に非常に熱い男がいる。なにが熱いかというと、この男、自分の選んだ仕事に対して自虐的なまでに情熱を傾けるのである。彼ほど自分が選び取った仕事に対して真摯な姿勢と結果を見せる人はそうはいないのではないかなと思わせる。頼まれた仕事も妥協をゆるざず、いいわけもせず、きっちりこなす。見ていて、 そこまでするかと あきれてしまうこともないわけではない。。。。しかも、つらそうな顔をしないところが最高(もしかしたら生まれついての笑顔なのかもしれないが)。
仕事道具をかかえていそいそと出かけていく後ろ姿にふと「人のふり見て我がふりなおせ」というフレーズが浮かんだ。
彼は年下だけど、学ぶべきものはたくさんある。背筋をのばしてきちんと仕事をしかなくてはいけないと思い知らされる日々である。
しかし、あんまり誉めるのも問題かとも思うので、いずれ愛すべき欠点を赤裸々にあぶり出してみようと思う。

もうひとり彼と同い年で熱い男がいるのだけど、それはいつの日かに。
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新聞掲載

YambaruPhotoLife展が琉球新報、沖縄タイムスに掲載されました。

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ハンズ 10月号

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hands10月号にギャラリーみんたまあが掲載されました。
ちっちゃい記事ですが(笑)


WEBhands【月刊ハンズ:LOVE OKINAWA MAGAZINE