みんたまあな日々

永田英司 日本画展の記事

みんたまあで開催中の永田英司 日本画展が掲載されました。


20090521okinawatimes

20090526shinpo

「5.15 写真家平良孝七の世界」展の新聞記事

「5.15 写真家平良孝七の世界」展が、取材されました。


沖縄タイムス
20090514okinawatimes


琉球新報
20090514shinpo

山入端一博回顧展「いっぱくさん」のまなざしVol.1記事

山入端一博回顧展「いっぱくさん」のまなざしVol.1を取材してもらいました。

沖縄タイムス 2009.02.13 朝刊
20090213ippaku-okinawatimes

山入端一博回顧展「いっぱくさん」のまなざしVol.1記事

山入端一博回顧展「いっぱくさん」のまなざしVol.1を取材してもらいました。


琉球新報 2009.02.10 朝刊
20090210ippaku-sinpo

小林美子水彩画展記事

現在開催中の小林美子さんの展覧会が新聞に掲載されました。

小林美子沖縄タイムス

小林美子水彩画展記事

開催中の小林美子さんの展覧会が新聞に掲載されました。

小林美子琉球新報

當眞均 ハンドクラフト展記事

當眞均 ハンドクラフト展が沖縄タイムスに掲載されました。

20080814沖縄タイムス當眞均

みんたまあ一周年関連記事

ギャラリーみんたまあが開廊一周年を迎えました。
琉球新報8月12日朝刊の金口木舌にみんたまあが取り上げられました。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-135133-storytopic-12.html

 名護博物館の向かいにある「ギャラリーみんたまあ」が今月1日で開館1周年を迎えた。名護市在住の有志7人で創設し、支援スタッフと共に自主運営する小さなギャラリー「やんばるの地から生み出される人、モノ、文化を掘り起こし、活動を展開、発信し続ける場所」を活動理念に掲げるが、開館以来の歩みは、理念がお題目でないことを実証する1年間に開いた企画展は22を数え、内容も多彩。絵画や写真、工芸の展示会が中心だが、「闘牛」「泡盛」「凧(たこ)」など人々の生活に密着したテーマが多い遺作展の多さも特徴だ。市内で写真館を経営する傍ら、やんばるの風景や暮らしを記録し続けた仲地稔さん、闘牛専属アナウンサーの山城彊(つとめ)さん、美術教諭で画家の宮城千鶴子さんの遺作展もそれぞれ催された必ずしも有名人ではないが、「地域の人々の暮らしに根差した文化活動を底辺から支援する」という共通認識があるためだ。もちろんこの間、無名の若者の作品発表も後押ししたスタッフはそれぞれの仕事を抱えながら、手弁当でギャラリー運営に携わる。創設メンバーの写真家、平良暁志さんは「焦らずにじっくりと身の丈に合った活動を続けたい」と話す。文化活動は地域の活力、生活力だ—とも。行政に頼らず、市民が自由に活動する「みんたまあスタイル」に、これからも注目したい。(ryukyushimpo.jpより転載)

泡盛展記事

みんたまあで日曜まで開催中の展覧会 泡盛展が新聞に取り上げられました。

泡盛展20080627琉球新報web

20080627泡盛展沖縄タイムスw

Yume展記事

現在開催中の展覧会「Yume展」が沖縄地元紙に取り上げられました。

20080605okinawatimes

20080606ryukyushinpou

Yume

仲地稔遺作写真展記事

20080515「仲地稔展」沖縄タ

仲地稔遺作展記事

20080514「仲地稔展」琉球新

出会いと体験ミニガイド

ギャラリーのメンバーの前田勇憲さんの仕事が沖縄の地元紙「沖縄タイムス」に紹介されました。

誠実ないいしごとしてます。

彼はギャラリーでの展覧会のポスターやチラシなどのデザインを一手に引き受けています。

times_konbannowadai

↑沖縄タイムス
2008.05.12より転載

出会いと体験ミニガイド

ヤンバルフォトライフVol.7記事

20080410sinpoh-s

20080410times-s

田中福男展&時の会展記事

20080330「田中福男展&時の

田中福男展と時の会絞り染め展が新聞に掲載されました。

田中福男展記事

20080328「田中福男展」琉球

田中福男ガラス展が琉球新報に掲載されました。

比嘉良行の世界

20080312「凧展」琉球新報

金口木舌

琉球新報 朝刊コラム「金口木舌」

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-31900-storytopic-12.html
2008年3月4日
 程順則が約300年前に中国から琉球に持ち帰ったのは、寺子屋の教科書となった「六諭衍義(りくゆえんぎ)」だけではなかった
一説には凧(たこ)もそうで、重陽の節句の旧暦9月9日に凧揚げが行われた(沖縄大百科事典)。1717年に来琉した冊封副使の徐葆光(じょほこう)は、琉球の風俗や地理をまとめた「中山伝信録」で凧揚げについても記述する程順則にゆかりの深い名護市にある「ギャラリーみんたまあ」で、さまざまな凧や歴史を紹介する「凧づくり博士 比嘉良行の世界」が開会した。9日まで名護出身で82歳の比嘉さんは石垣島での全国大会で優勝するほどの名人。伝統の凧に改良を加え、個性的な立体凧や動きのある凧など数多く考案する。ビニール袋など身近な素材でできた立体凧は、小さな子や車いすでも容易に凧揚げが楽しめる「凧揚げ人口の高齢化」が悩みと言う。都市部では凧揚げができる空間が限られ、小さな子を持つ親世代自体にその経験が少ないためだ別の冊封副使の記録では、中国では子どもの無病を願い凧を揚げるとある。正月に幼稚園児の娘と一緒に凧を作って揚げたが、場所探しも含め濃密な触れ合いの時間でもあった。凧を通して見えてくる親子関係や地域環境もある。(ryukyushmpo.jpより転載)

我が町名護 思い出の風景展Vol.2新聞掲載

20080130shinpoh-s

宮城千鶴子展の記事

20080110shinpoh-s

宮城千鶴子展の様子が琉球新報に掲載されました。

「空いろ展」記事

20071201sinpoh-s

写真クラブ「空」の「空いろ」展が新聞に掲載されました

山原で絵をみる

20071119times-s

沖縄スタイルマガジン21号

沖縄スタイルマガジン21号に掲載していただきました。
okinawa_style21

沖縄スタイルマガジン

http://www.okinawa-style.jp/publication/index.jsp

山原ものづくり塾展

20071016times-s

開催中の「ものづくり塾」展が沖縄タイムスに掲載されました。

闘牛展記事

20071002sinpoh-s

琉球新報紙に闘牛展の様子が掲載されました。

闘牛展記事

20071001times-s

沖縄タイムス紙に闘牛展の様子が掲載されました。

闘牛展新聞掲載

20070928times-s

闘牛展の様子が沖縄タイムスに掲載されました。

勝山の可能性語り合う

20070924times-s

去った18日に名護市勝山区のみなさんとみんたまあのメンバーとで
地域についての懇談会か行われました。

そのときの沖縄タイムスの記事です。

新聞掲載

YambaruPhotoLife展が琉球新報、沖縄タイムスに掲載されました。

20070912sinpoh-s

20070912times-s

ハンズ 10月号

hands10
hands10月号にギャラリーみんたまあが掲載されました。
ちっちゃい記事ですが(笑)


WEBhands【月刊ハンズ:LOVE OKINAWA MAGAZINE

みんたまあ

20070806times-s

沖縄タイムス 2007.08.06 今晩の話題に取り上げられました。

輝け やんばるの才能

20070804times-s

沖縄タイムス 2007.08.04朝刊より