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腕に触れた時の仕草で 今日寝るのか決めている
シロイ アカイ キツイ カタイ
アタタカイ ヤワラカイ ザラツク スベル
君はdata 僕のdata
君の目から 君の口から 集める
君はdata 僕のdata
声の出し方と汗で 本当にイっているのか確かめている
君の放つ匂いで 演技かどうか確かめている
アツイ サムイ ミタス オトス
クラク ヒカル アガル サガル
君はdata 僕のdata
君をみつめて 君に触れて 処理する
君はdata 僕のdata
君が他の誰かでも 君は今と変わらない
君と出会わなくても 君は今と変わらない
ヒラク トジル ウゴク トマル
サケブ ワラウ アエグ ダマル
君はdata 僕のdata
君をみつめて 君と過ごして 加工する
君はdata 僕のdata
君はdata
君が話す声は いつまでも聞いていたい
会った次の日はいつも 君は僕をいっぱいにしてる
やわらかな光の中に 包まれているようで
君の瞳見るたび I'm in Your GARDEN
君の声を聞くたび I'm in Your GARDEN
In Your GARDEN 星が音を奏で
In Your GARDEN 音が光を放つ
In Your GARDEN 色が風を起こし
In Your GARDEN 風が心を守る
In Your GARDEN
君に語ると いつも僕は変わって行く
君が笑うと 世界中に許される
会えない一人の時にも 僕は君で満たされてる
あたたかな色の音に 手が届くようで
君に触れるたび I'm in Your GARDEN
君のこと想うたび I'm in Your GARDEN
In Your GARDEN 風は波を運び
In Your GARDEN 水面は空を染める
In Your GARDEN 記憶が木々を育て
In Your GARDEN 出会いは生命に変わる
In Your GARDEN
Everytime I see youe eyes, I'm in Your GARDEN
Even when you're not close to me, I'm in Your GARDEN
EVERLASTINGLY!
「今夜は星がきれい」 君からのメールで 僕は外に駆け出す
満天の星空の下
I'm in Your GARDEN
ライブが進むと拍手が減っていく しばしばお客さんも減っていく
そもそも全然お客さん 入らない NOBODY!
nobody loves my music, nobody loves my words
私を忘れて で対バンの皆さん馬鹿にして 一緒にやる人も減っていく
今でも残っているのは 変なやつばかり 今日みたいな NOBODY!
昔は 私も こんな風じゃなかった もう少しきれいな歌も作ってた
でもマジメに作った「かみさまってひとごろしゆるすの?」はあっさり放送禁止
nobody loves my music, nobody loves my words
愛だの恋だのって ないよそんなの あんたが上で動くの腹立つfemale kind
未来ってタイトルだけど心中のfuture あー誰も聴いてくれない NOBODY!
nobody loves my music, nobody loves my words
食うモノ合わないとエッチも合わない マヨネーズ 不倫は楽しく計画的に 家庭の事情
だってホントにホラーみたいだから Happy? Birthday そりゃ 怒るね NOBODY!
GARDENなんてクリーンな歌作ったけど 歌ってる自分が気持ち悪くなる もう手遅れ
社会問題にとりくんだDVは フラッパーで演奏禁止
nobody loves my music, nobody loves my words
地元の岐阜でお客さんはいらず もちろん名古屋でも入らない
中間の一宮でもさらにはいらない やるなってことか? NOBODY!
nobody loves my music, nobody loves my words
僕はアリちゃんのこと全て知ってるよ アリちゃんがどんなにAVが好きか
でもこんなことみんな知っていたから ウケなかった NOBODY!
ねえ、僕の歌 すき?
助手席の君は マスカラの消えかけた目で
大好きって言うたびに 大好き? って聞いた
僕らは何時間も 抱き合う以上のことができず
離した手を暗闇で探しながら 夜明けがくるのをおそれていた
* Auld Lang Syne 僕の中に残る君の姿は
蛍の光のように 淡く 小さく けれど 眩しく
Auld Lang Syne 君と過ごした日々は
眩しく 美しく けれど消えていく into Auld Lang Syne
山の稜線が 色を放つ 冷たく沈んだままの朝焼け
泣きはらした目を 照れくさそうに押さえる君は
明るさの増す景色を 恨むように見つめてた
僕らは無言のまま カウントダウン受け入れて
離した手もう2度とつなげない 明日になるのが怖かった
* Auld Lang Syne 明け方の路地に立ちつくす君の姿は
蛍の光のように 淡く 小さく けれど 眩しく
Auld Lang Syne 君の残した痕は
深く 鋭く けれど消えていく into Auld Lang Syne
時よ流れるな 夜明けは来るな もうこれ以上 彼女の姿を消すな
時よ流れるな 明日は来るな もうこれ以上 彼女を消すな
時よ流れるな 彼女を過去にするな
淡いピンクのカーペットの上で
少し浅黒い君の肌はいつも輝いてみえた
半年に一度くらい どちらかがメールして
返事が来た時にだけ 次に会う約束をする
NexTime あの頃の君 NexTime あの頃の2人
NexTime NexTime 2人で飼っていた犬の話
NexTime 過去を語り合うためだけの NexTime
君はそんなに声を出さず
服を身に付けるまでいつも灯りはつけさせなかった
2人には未来などないと 確認するために
あれから5年も経つのに 僕らは今も会い続ける
NexTime あの頃の君 NexTime あの頃の2人
NexTime NexTime あの日死んでしまった家族の話
NexTime いつも君の指を見てる NexTime
今日も次の約束をしないで
君は手を振り歩きはじめる
助手席ではあんなに遠く感じた君の
後ろ姿は こんなに 近い
小さくなるにつれ こんなに 近い
NexTime NexTime
今は違う星空を見てる
Can we have our NexTime ?
NexTime NexTime
ROCK! The reason of yourself
強くたたけ 強く揺らせ
奴らを粉々に ROCK!!
20歳を過ぎても 「自分探し」をして
「夢」という幼稚な言葉に 自分を埋めている
いつから目をそむけているのか
大切なものは 壊すためのもの
守り続けることは カスだ
ROCK! The reason of your life
ROCK! The reason of yourself
強くたたけ 強く揺らせ
奴らを粉々に ROCK!!
できるだけ楽に 「感動」を探して
皆と同じせこい物語で 涙を流す習慣(クセ)
いつまでそのままでいるのだろう
君の夢は 誕生日と同じで
価値があるのは 君にだけ
ROCK! The reason of your life
ROCK! The reason of yourself
ROCK! 強くたたけ 強く揺らせ
ROCK! 君らを粉々に ROCK!!
ゆずれないはずの大切な気持ちが
今を生きる道具に変わる
堕ちていく 快感
ゆずれないはずの大切な身体を
刹那の慰めが優先する
言い訳の後で 君が開く
ROCK! The reason of your life
ROCK! The reason of yourself
ROCK! 強くたたけ 強く揺らせ
おまえを粉々に ROCK!!