28 1月 2007
奇特な人に感謝
2007/02/03 02:15 格納先: ユーモア
ど〜でもいいです…。
でも、こういう人がいてくれて、僕のど〜でもいいその場の、その場で思いついた疑問をカラダ張って解決してくれる人がいてくれるので、感謝と感嘆の言葉を贈りたいと思います。
ホットケーキを焼かずに食べたい
リップクリームは何メートル書けるか
でも、こういう人がいてくれて、僕のど〜でもいいその場の、その場で思いついた疑問をカラダ張って解決してくれる人がいてくれるので、感謝と感嘆の言葉を贈りたいと思います。
ホットケーキを焼かずに食べたい
リップクリームは何メートル書けるか
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久々に楽しかった…
2007/02/03 01:53 格納先: パーソナル
えっと、何のカテゴリーにも属さない全くのパーソナルな日記を一つ…。
学生時代から兄弟そろってお世話になっているミッション系のインターナショナルスクールで毎週金曜日に行われる学生と在校ボランティアスタッフ主催のナイトカフェに顔を出してきました。
毎回、手作りのスペシャルデザートが振る舞われる(有料です)のですが、今回はスイートポテトパイでした。
スペシャルデザートもおいしかったし、学生とのビリヤードもおもしろかった。教職員さんと学内コンピューティング環境について、ポッドキャスティングについて等々、アカデミックかつ日々ビジネストークとは完全に離れた楽しい時間を過ごすことができた。
まぁ、もっとも交通費が往復2400円もかかってしまうのは痛いところだけど、
まぁ、懐かしい人にも会えるから、まぁ…いいか。
学生時代から兄弟そろってお世話になっているミッション系のインターナショナルスクールで毎週金曜日に行われる学生と在校ボランティアスタッフ主催のナイトカフェに顔を出してきました。
毎回、手作りのスペシャルデザートが振る舞われる(有料です)のですが、今回はスイートポテトパイでした。

スペシャルデザートもおいしかったし、学生とのビリヤードもおもしろかった。教職員さんと学内コンピューティング環境について、ポッドキャスティングについて等々、アカデミックかつ日々ビジネストークとは完全に離れた楽しい時間を過ごすことができた。
まぁ、もっとも交通費が往復2400円もかかってしまうのは痛いところだけど、
まぁ、懐かしい人にも会えるから、まぁ…いいか。
映画『幸せのちから』をみて…
2007/02/01 18:22 格納先: 映画
点数をつけるとするとするならば65点というところか…。
点数から受けるイメージは低いと思われるかもしれないが、構成的に『さぁ、これから、どんなプロセスでサクセスしていくんだ?』と期待感だけを持たせて終わってしまうので、ちょっと不完全燃焼というか、物足りなさを感じてしまうのです。
チャンスをつかむまでの不遇の記録が2時間15分でつづられているのですが、コレが現実なのだ、コレが生活をするということなのだと思うととてもリアリティーのある作品だったと思います。お金がなくて背に腹を変えられなくなったときの人間の本性とか、人種差別の現実も垣間見られたりします。
なによりも、日頃忘れている努力とか一生懸命に望む姿いいです。『そもそも人間はそんなに強くないんだから、そんなど根性はいつまでも続かない』と半ばあきらめ半分で見てしまいがちですが、この物語が現実の物語だと言うことを知ると、やっぱり数パーセントのひらめきと、十数パーセントのはったりやずる賢さ、しかしそれをサクセスに導くのは他でもない一生懸命に取り組むひたむきな姿なのだと思わされます。
“家でビデオで見たら絶対に寝る”とか“映画館で見るほどでもない”とか“泣くつもりだったけど、泣くところがない”など、いろいろとレビューでは酷評を受けてもいますが、物語の後半で主人公がこれから始まる成功への小さな小さなチャンスを初めてつかんだときのワンシーンを見たらやっぱり、ジーンを来るモノがありました。
点数から受けるイメージは低いと思われるかもしれないが、構成的に『さぁ、これから、どんなプロセスでサクセスしていくんだ?』と期待感だけを持たせて終わってしまうので、ちょっと不完全燃焼というか、物足りなさを感じてしまうのです。
チャンスをつかむまでの不遇の記録が2時間15分でつづられているのですが、コレが現実なのだ、コレが生活をするということなのだと思うととてもリアリティーのある作品だったと思います。お金がなくて背に腹を変えられなくなったときの人間の本性とか、人種差別の現実も垣間見られたりします。
なによりも、日頃忘れている努力とか一生懸命に望む姿いいです。『そもそも人間はそんなに強くないんだから、そんなど根性はいつまでも続かない』と半ばあきらめ半分で見てしまいがちですが、この物語が現実の物語だと言うことを知ると、やっぱり数パーセントのひらめきと、十数パーセントのはったりやずる賢さ、しかしそれをサクセスに導くのは他でもない一生懸命に取り組むひたむきな姿なのだと思わされます。
“家でビデオで見たら絶対に寝る”とか“映画館で見るほどでもない”とか“泣くつもりだったけど、泣くところがない”など、いろいろとレビューでは酷評を受けてもいますが、物語の後半で主人公がこれから始まる成功への小さな小さなチャンスを初めてつかんだときのワンシーンを見たらやっぱり、ジーンを来るモノがありました。
大阪会場にて…
2007/01/30 23:23 格納先: 仕事
今回、参加させてもらった観光PRプロジェクトの記者発表(大阪会場)に立ち寄ってみた。
自分の作った資料がどのように加工されて来場者に配られてているのかが気になっていたので行ってみたのですが、我ながら、『おお、ちゃんとしてるじゃないか!!』っていうのが第一印象。
納品前のチェックのために自宅でチェックしたときは、なんだか会議資料のような印象だった印刷物も表紙がつけられ簡易製本されてなんとも上等な冊子にないいてるので、『おお〜、おまえも立派になったな〜』ってなんだか親心ににも似た感覚を覚えた。
僕の作ったスライドショーも問題なく動いていたし、スライドを展開させるタイミングもスピーチとずれることなくうまくいっていた。
東京会場のプレゼンには参加できなくて残念だったが、何より無事に進行してよかった。
いつもながら、制作現場が一番しんどいような気になりがちだけど、どんな役割のスタッフもそれぞれの担う役割において踏ん張り所があるわけで、その踏ん張り所では人知れず踏ん張っているに違いない…。
そんなことも垣間見られるプレゼンでした。
関係者の皆さん、お疲れ様でした…

自分の作った資料がどのように加工されて来場者に配られてているのかが気になっていたので行ってみたのですが、我ながら、『おお、ちゃんとしてるじゃないか!!』っていうのが第一印象。
納品前のチェックのために自宅でチェックしたときは、なんだか会議資料のような印象だった印刷物も表紙がつけられ簡易製本されてなんとも上等な冊子にないいてるので、『おお〜、おまえも立派になったな〜』ってなんだか親心ににも似た感覚を覚えた。
僕の作ったスライドショーも問題なく動いていたし、スライドを展開させるタイミングもスピーチとずれることなくうまくいっていた。
東京会場のプレゼンには参加できなくて残念だったが、何より無事に進行してよかった。
いつもながら、制作現場が一番しんどいような気になりがちだけど、どんな役割のスタッフもそれぞれの担う役割において踏ん張り所があるわけで、その踏ん張り所では人知れず踏ん張っているに違いない…。
そんなことも垣間見られるプレゼンでした。
関係者の皆さん、お疲れ様でした…

今日も関西にいて良かった…
2007/01/29 18:45 格納先: 仕事
本当なら、今日は朝早くから東京出張しているはずだった。
が、今僕は、神戸にいるわけです。僕は、昨年末からとある広告代理店からの依頼で地方自治体の観光PRプロジェクトにイッチョ咬みしていて、記者発表の席でスライドショーのスライドをめくる役だったですが、急遽、広告代理店から参加しなくても良いとのこと。
久々の出張でなんだかワクワクしていたのも正直なところだけど、今日の関東はムチャクチャ寒いらしいじゃないですか…。
行ったら、行ったで気ぃ遣ってホントならやらなくてもいいお手伝いをいろいろやってくたびれてそう。
ただでさえ、今日はなんか風邪気味でのどと鼻に違和感を感じてるんだから、行ってたら絶対に風邪わずらってたね。
ところで、僕の作った125枚のパワポファイルはうまく役立ったのだろうか?
そして、記者発表はうまく進んだのだろうか?
いっこうに、その関係の話が関係者から聞こえてこないのが不安な所です。
「便りのないのは、元気の印(こんなんだったっけ?)」では、ないけれど何事もなく進んだことを祈ります。
が、今僕は、神戸にいるわけです。僕は、昨年末からとある広告代理店からの依頼で地方自治体の観光PRプロジェクトにイッチョ咬みしていて、記者発表の席でスライドショーのスライドをめくる役だったですが、急遽、広告代理店から参加しなくても良いとのこと。
久々の出張でなんだかワクワクしていたのも正直なところだけど、今日の関東はムチャクチャ寒いらしいじゃないですか…。
行ったら、行ったで気ぃ遣ってホントならやらなくてもいいお手伝いをいろいろやってくたびれてそう。
ただでさえ、今日はなんか風邪気味でのどと鼻に違和感を感じてるんだから、行ってたら絶対に風邪わずらってたね。
ところで、僕の作った125枚のパワポファイルはうまく役立ったのだろうか?
そして、記者発表はうまく進んだのだろうか?
いっこうに、その関係の話が関係者から聞こえてこないのが不安な所です。
「便りのないのは、元気の印(こんなんだったっけ?)」では、ないけれど何事もなく進んだことを祈ります。