Leopardのリリースが遅れたホントの理由

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今週、今春にリリース予定とされていたLeopardが半年遅れの今秋にリリース予定というアナウンスがされた。本国のサイトにはとても小さな記事として扱われ、アップルジャパンのサイトにはホットニュースにさえ掲載されていないので、この話が報じられた直後は「ひょっとしたら、コレもまだ噂レベル?」と耳を疑ったが、やはりこの話は本当だったようだ。
 Leopardが出たら新しいマシンを買おうか…なんてことを考えていたボクとしては、少々計算が狂ったが資金を貯める時間が出来たとちょっと胸をなで下ろしたりもしている。
 さて、そんなこんなでこのステートメントが発表されてから約1週間。いろいろなところで、真偽は別としてLeopardが遅れた本当の理由というのがいろいろなところで報じられている。iPhoneの開発に手が取られてOSの開発が出来ませんってのは素人のボクでもちょっと説得力に書いているような気がするので、ホントの所を知りたいわけだけど、今日、こんな
面白い記事を見つけたので紹介しておきます。
そんな馬鹿な…といいたいところだし、たぶんこんなはずはない。
でも、アップルならありえるのかも…と思われる内容もなきにしもあらず。
5番目のTime Machineのボタンと押したらソースコードが半年前に戻ったッてのは、笑えた。
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AppleのMailからThunderBirdにシフトする

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ozilla JapanからThunderBird 2が正式にリリースされました。先日このブログでも話をしたようにメーラージプシーのボクとしてはここは一つThunderbirdも使ってみなくちゃということで、早速インストールしてメインのメーラーとして使うことにしました。
 メーラーなので基本的な操作や使いこなしについてはAppleのMailとなんな変わりませんし使ってみた感触としてはMailよりも若干動作が軽いかなという印象です。他のメーラーとの違いはテーマや機能拡張のファイルがネット上に多数公開されていて自分の好みや利用用途に応じてカスタマイズカスタマイズ出来るというところが良いところです。ボクの場合はまだどノーマルの状態で使っていますが…。
MailはOSXにもっとも最適化されていることの安心感があるのと、インターフェイスがグラフィカルで使っていてなんとなく気分が良いですが、HTMLメールの表示は出来ても制作が出来ないのがちょっと難点。今秋リリース予定となってしまったLeopardでは、その辺の改良が進み、HTMLメールも作成することが出来るようになるようですが、今のところはHTMLメールの作成が出来るThunderbirdが一歩リードしていつという感じでしょうか…。
 メールのプレビューを縦表示するのとMailや多くのメーラー同様に横表示するモードと2つあるのは使う意図によっては便利な機能だと思います。ボクはWindowsからの慣れでプレビュー表示はさせないで、メールのタイトルをダブルクリックしたときに始めてメールの内容が新規ウインドウとともに表示される設定にしているのであまりこの機能は使わないですが…
 セキュリティー機能が充実してそう。どのような機能がどこまで有効になっているのかはまだ実際の効果を想定していませんが、かなり厳しくフィルタリングしてくれているようで、『フィッシング詐欺の可能性アルメールです』『迷惑メールの可能性があるメールです』とか何の設定もしなくても厳しくチェックしてくれています。

メーラーとしての機能ではないですがRSSリーダーとしても使えるThunderbirdはブログやニュースサイトのRSS情報を見ることも出来ます。 
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オクタビレナノデス

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マイミクさんには、mixiと同じ内容で申し訳ないですが、ちょっと体力の限界に近いのでこういうエントリーにさせてくださいね。

 実は、先週から専門学校で教鞭を執るかたわらで朝にパン工場でも働いています。給食用のパンを作っているのですが、パン屋の朝は早い。僕のパートは5時から仕事が始まるので朝は4時起きです。毎日ではないけれども、日によっては5時から10時までパン屋の仕事をこなしてから専門学校で授業をするというスケジュールになる。先週から始めたスケジュールなのでキツイのは慣れるまでなのかもしれないけど、とにかくしんどい。しかし、もっとしんどいのは、次の日。前日の疲れが抜けきらないままパン屋の仕事をすることになる。パン屋の仕事が終わってからは他のことが手に付かないほどの疲労感に襲われる。
ちょっと、久しぶりに栄養ドリンクにお世話にならないかんかもしれんなぁ。
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今日の経験値

初段の認定をいただいてから最初の稽古…。とはいうものの何も変わることはありません。「おめでとう」と周りの人が盛んに言ってくれて大変ありがたいのですが、ボクとしては初段はまだまだ通過点どころかスタート地点に立つか立たないかって感じの位置づけなのであんまり言われるとちょっと…。複雑な気分です。

 基本練習の際にボクの動きは実戦的な動きでどうも基本に忠実ではない動きをしているようです。よく「実戦も稽古も同じように行い、姿勢が崩れないよう…」なんて言うことを言いますが、未だに稽古の基本練習と実戦を想定して稽古は中身も動きも自ずから違ってくると思うのですが、皆さんが言われる真意が未だに分からないでいます。
【弱点とかポイント】
・相手の構えを崩せてないので技を横から打って仕掛けていく傾向がある。正面から正しく打つことをまず心がけて。
・心拍数が上がりすぎると、スグに戻らない。
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剣道初段に合格するも…

日付が変わったので昨日ですが、剣道初段の昇段試験を受けてきました。結果は辛くも合格。受験するのを2ヵ月前倒しにしてしたせいもあって準備はかなり不足していたし、初めての試験会場の慣れない雰囲気に飲まれて普段通りの動きができなかったのはとっても悔しいところです。
結果オーライと言えばそうなんだけどなんか不完全燃焼って感じです。もうちょっと稽古して「本番に弱いヤツ」を返上しなくてわ!
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