今日の経験値

2分間自稽古の後、2分休んでまた2分間の自稽古を3セットやる。
さすがにしんどかったが、2分間は意外に動けるという印象。次回は3分にしてみようと思う。
短時間の自稽古で、相手に当たるもしくは打ち切る稽古の仕方はかなり良い練習になった。今後コレを取り入れていきたいと思う。
遠間から正しい姿勢で思い切った面打ちをするコトを練習メニューに入れること。出小手と抜き胴を打たれるだろうけど、気にせずに面打ちに集中して構えを面打ちのフォームを修正する必要があるみたいだ。
【注意するPointsとか弱点とか】
・構えがやや半身になっているようなので、感覚的に左の肩をほんの少し前に出すような感覚で構えると正対するようだ。
・「一足一刀」の間合いではあるけど、自分としては少々遠間からの面打ちを行う際に遠くへ飛ぼうと意識しているためか、踵から着地している傾向にあるみたい。感覚的に、つま先から着地する癖をつけなければ。
・まっすぐに振りかぶって、打ち切ることを意識して稽古を行う。全体的にカラダに余分な力をかけているせいか、稽古後の疲労がいつもより大きく、右の二の腕、背中肩胛骨付近が痛い気がする。今までに使っていない筋肉も使ったのだろうな。


【すぺしゃるサンクス】
え〜、稽古って、一人ではなかなか効率的で効果的な稽古になりません。相手があって初めて良い稽古になると思うのです…。
今回より、稽古中に僕に気づきとかをもたらしてくださった方々に感謝を込めて…。

T木くん、S田さん、K保さん、持久力強化プログラムに協力してくださって、ありがとうございました。
T村さん、自分の自稽古をそっちのけで僕の構えや構えと間合い、面打ちのフォームについていろいろと御教授いただきありがとうございました。
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早くも今年の流行語大賞狙えるんじゃないの?

毎日新聞の記事によれば、日本マクドナルドは都内の数店舗で『メガテリヤキ(300円)』『メガチキンフィレオ(350円)』『メガフィレオフィッシュ(300円)』を試験販売しているようです。
店舗数の拡大、期間についてはまだ未定と言うことで、都内の試験販売と併行して関西でも販売されるのか等は未定のようですな。

ビッグマックをいつも食べている僕としては、メガマックも食べてみたいが、販売数が限定されていてなかなか未だにお目にかかれていない。なんでも、2枚重ねすればいいってモンじゃないかもしれないけど、メガチキンフィレオとメガフィレオフィッシュは食べてみたいな。テリヤキは食べにくそうだし、カロリー高すぎ…。一個あたり、754キロカロリーだって。

レギュラーサイズからクオリティーを落として値段を安価にして薄利多売を狙った作戦から、レギュラーサイズにプレミアムをつけてちょっと値段をアップさせる作戦に変わりつつあるみたいですね。
メガマックのヒットに続いてメガマック兄弟たちがヒットすれば、「メガ」って流行語になるんじゃないかと思う今日この頃ですが、この予言が、当たるか当たらないかは今年の年末に確かめるとしましょう。
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それを言っちゃ〜…。でも、納得。

まずはこのレポートページを読んで…。「ワロタ」のカテゴリーにするべきか、「映画」のカテゴリーにするべきか悩んだけど、やっぱり「映画」にしました。

内容的には、ほんとどーでもいい話かもしれないし、読む人が読めば『それを言っちゃぁ〜お終いだよ』ってカンジなんだけど、やっぱり妙に納得しました。
というよりも「そうそう、僕も前からそう思っていたんだ」って共感した。
紹介したこの記事には、『007』についての記述がありますが、あの荒唐無稽なボンドのスパイツールはファンの楽しみでもあったけどやっぱり現実離れした荒唐無稽なツールになっていると観客も制作サイドもウスウス感じてたから今回の『
カジノ・ロワイヤル』では、あえてブッ飛んだトンデモツールは登場させなかったんだろうな。“Q”さえ出てこない。

そういう意味では、『
マイノリティー・リポート』に出てくるコンピューターUIは意匠的な演出を意識したUIではあるかもしれないが、やはり現実的で良くできていたと思う。
それから、『
ボーン・アイデンティティー』と『ボーン・スプレマシー』の中コンピューターやインフラなんかはなかなか現実的。欧米とヨーロッパの通信事情なんかもちょっとかいま見られるワンシーンなんかもあるね。

ともあれ、一般の人には『おお〜、カッコイイ』ってだけのデザインやUIもやっぱり商業柄、半ば職業病的な目線で見てしますのです。
これも、映画の一つの楽しみといえば楽しみですし、素直に見られない残念な一面でもありますが…
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コンパクトデジカメが欲しいかも…

昨年の秋頃から、仕事で撮影を頻繁にするようになって写真のおもしろさを知ってから一眼レフデジカメを購入したけど、やっぱり持ち歩きに不便だわ…。コレはコレでいいんだけどね。
それから、コンパクトデジカメはムービーが撮れるからGood!
剣道をやり始めてから、自分の構えや動きを後から見直したいと思うことが多くなったのと、上手い人の動きを撮って真似たいと思うようになった。
DVカムは三脚もいるし、操作も機種によってバラバラみたいだから気軽に「撮ってもらえます?」とか言って渡せないけど、デジカメはもうそろそろみんな使いなじみがあるから気軽に渡せるかな。やはりその手軽感からコンパクトデジカメを一つ持っておくべきだな。

ってことで、狙うのは
SONY DSC-T9。ベストセラーマシンみたい。
ヤフオクでゲットするのだ!!
でも、期待のムービー機能に残念な点が…。今時MPEG-1なのが玉に瑕。
ええ?それに、メモリースティックDUO専用なの?!
今までのメモリースティック使えないやん(;´_`;)
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AppleMightyMouseのグリグリ、なんとかならんのか??

昨年10月にWirelessのAppleMightyMouseを購入して使い続けている。
世間の評判通りいろんな意味で功罪の大きな製品だと思う。みんなが、悩まされているグリグリの次第に機能しなくなる上に本体を回復できないので修理を自分ですることができないというのが最大のネックだ。
MightyMouse

12月に交換を申し入れて年始早々に新しいのに取りかえてもらったが、やはり1ヶ月毎日使っていると、上のスクロールが時々機能しなくなってきた。こうなると下スクロールがダメになるのも時間の問題だろうな…。

これ、どーにかならんのか?ホントに…。

【追記】
翌日の2月8日は結構、調子がいい。昨日の愚痴と渇が効いたかな?
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今日の経験値

剣線を意識的に低くすることは結構効果的だったみたい。
とっさの時にはおそらくまだ上がって来ていると思うので、「低く、低く」を心がけてやっていきたいと思う。
注意する点
・振りかぶると自分の中心線から外れて振りかぶっているみたい。正面の面を打てていない。
相手の技や隙を意識してどうしても曲がって振りかぶっているのだともう。
・技を打ち切ること。中途半端に止まらない
中途半端なところで止まってしまうと、抜き技を食らいやすくなる。

両方とも、これまた癖のようなモノなので、直すのが難しそうだ。

「面抜き面」の練習をやり出す。まだまだ、タイミングが合わないのと、上手く打ててもあれでは相手にこちらが抜き技を狙って待っているのが分かってしまうだろうから、まだまだ練習が必要だ。この技の練習中に左の人差し指に面を打った相手の竹刀が引っかかり負傷…。竹刀だし、こっちも小手つけてるから切り落とされることはないけど、取れるかと思うくらい痛かった。

高校生の剣士との自稽古はさほど思っていたよりも強くはなかった。自分より少し上手いという印象。やはり一番練習相手になるかな。

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ささやかなお洒落

こんなコトを言うと、ひょっとすると「そんなことを気にする前に○○に気をつけなさい」というコトを言われるかもしれないので、mixiや教室の掲示板には書かずにプライベートブログにしたためることにしました。
評判が良かったら、また別の所でも書こうと思いますが…。

4日に旧友でもあり恩師でもある人物に会いに京都に行ってきました。
京都という町は本当に和風のテイストと現代のモダンさがとても心地いいマチなので、いつ行ってもなんだかうれしくなります。
で、この写真。
面タオル
京都には神戸にはまずないだろうお店、「手ぬぐい屋」さんに立ち寄ってきました。
前から見かけていて気になっていたけど、なかなか入ることもなくて前を通るだけだったのですが、このお店の特製手ぬぐいを面タオルとして使いたくて買ってみた。
一つは、リンゴ(写真手前)。もう一つはツバメ。

剣道の面タオルってなんか、ダサイ。『克己心』とか『不動心』とか『●■剣道会○△記念大会』とか…。
和なんだけど、モダンでカワイイ。でも、剣道は強い!みたいなそんな剣士になりたいと思って明日の稽古から恐る恐るつけてみます…
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