「merry的5段階評価」の評価尺度について

本『映画鑑賞記』では各作品毎に「5段階の評価」を行い、私なりの“ランクづけ”をしています。
基本的には評点が高い程、“お気に入り度”は高く、「みなさんにもオススメしたい…」、「後世に伝え残したい…(オオゲサ?)」的な度合いは高いです。
しかしながら、あくまでも主観的尺度による主観評価(私の心理的尺度)であることから、誰もが私と同様な感想を持つことを保証するモノではありませんので、あくまでも「ご参考程度に…」にとどめて頂きたくお願い致します。


5段階評価


作品の主観的尺度


merryの主観的尺度

5
非常によい
(excellent)
「後世に伝え残したい…」なんて感じてしまう程の作品。
私的には、間違いなく“殿堂入り(ベストテン入り)”となる作品です。
4
よ   い
(good)
「みなさんにもオススメしたい…」と感じる作品。
2度、3度と楽しむために、是非ともビデオやDVDも入手したい
3
普   通
(fair)
「可もなく不可もなく…」といった感じの作品。
ホント普通すぎてつかみどころがない?(でも評価は別れるかも?)
2
悪   い
(poor)
「全くをもっていいところなし…」といったホント魅力のない作品。
年に何回もあるものではないけど、不愉快きわまりないって感じ。
1
非常に悪い
(bad)
「(ハッキリ言って)金返せ!」と叫ばずにはいられない作品。
万一めぐりあってしまった時には「映画が嫌い」になるかも…。

※評点「3」については尺度の許容限が広いので、場合に応じて「3+」、「3-」という評点を付与しています。
「3+」=評点「3」
以上「4」未満、「3-」=評点「2」以上「3」未満