マイケル・J・フォックス。超極私的「マイケル祭り」やっています!?
マ
イケル祭りってどこでやってるの?って個人的にいま、超極私的マイケル祭りやっています。ちょっとしたマイブームです。世に言うマイケルとは沢山いすぎていろいろな人が思い当たりますが。わたしのマイケル祭りの神輿には俳優マイケル・J・フォックスが鎮座しています。
先週あたりから突然何の前触れもなく私のなかで始まった「マイケル祭り」。
バック・トゥ・ザ・フューチャー(名作)にはじまり当然同Part2、Part3を鑑賞。それにつづき「ドク・ハリウッド」で勢いづき、きょうは「さまよう魂たち」(これ初見)です。
寂しいことにうちの近くのTUTAYAには男優別のコーナーを探してもすでにマイケル・J・フォックスのコーナーはありません。
マイケルの主演した作品を探すのにSFやコメディ、青春ドラマのコーナーを別々に探し歩かなければなりません。そしてこのTUTAYAには「摩天楼はバラ色に」(基本)すら置いていなかったたりします。
そして、今私が一番見たいのがTVドラマシリーズの「ファミリー・タイズ」です。(きましたね、80年代のマイケルを語るうえでこの作品はかかせませんね。)
これ、もう近くのTUTAYAを2件ほどまわりましたけど一本もありませんでした。
この「ファミリー・タイズ」それも字幕版ではなく宮川一朗太の吹き替え版が見たいんですよね。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」では三ツ矢雄二の吹き替えもありましたが、やはりマイケルの吹き替えは宮川一朗太でなければ。「ファミリー・タイズ」がDVD化されるあかつきにはぜひ、吹き替えはTV放送時の吹き替えを使用するか、録音しなおすにしても宮川一朗太にやってほしいんですね。
では、これから「さまよう魂たち」を観ることに…。