| | 車が無いので美濃戸口から入山。おいしい水を飲んでからいつもの苔むした八ヶ岳を歩きます。 |
| | | 南沢を登りました。思ったより長く、急だった。冬の北沢の方が楽でした。これはどの辺だろう?ちょっと紅葉。 |
| | | 行者小屋です。大仏様とか見えていますが天気はあやしい。でももつはず。 |
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| | 地蔵尾根の途中で右側からひゅんひゅんと音がします。よく見てみるとガスの中に展望荘が!奥に赤岳がうっすら。音の正体は風力発電のプロペラでした。 |
| | | 地蔵の頭を振り返ります。ここら辺はおどろおどろしい岩がにょきにょき生えています。知らなかった。 |
| | | 夕方ちょこっとガスが晴れました。横岳が赤い。はじめから赤いのか? |
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| | 宿泊は赤岳展望荘。ガスの切れ間にヘリの荷揚げです。これは建材の荷揚げ。あまりにスピーディーな仕事ぶりは衝撃的でした。 |
| | | 飛び去るヘリ。スピーディーすぎてかっこいい写真は全く撮れず( ̄▽ ̄; 。ヘリは急旋回で超かっこ良く去って行きました。魅せ過ぎ! |
| | | 翌朝はガスで何も無し、と思ってたら朝御飯中に明るくなってきて太陽が出てきた。窓の外を見ると雲海だった。 |
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| | | | 赤岳へ出発する時には既にガスの中でした。岩はちょっともろく滑りやすく歩きにくい感じ。 |
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| | 山頂もガスの中で、風邪が強く寒いのですぐに下山開始。ガスが薄くなりそうだったり、がっかりしたり。 |
| | | 赤岳の南面の下りでは鳥さんが沢山いました。もっとよれるレンズが欲しい。 |
| | | ここらへんでガスがば〜ととびました。阿弥陀岳と中岳が雲の中から浮かび上がる。「ラピュタ」のワンシーンが眼前で繰り広げられます。 |
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| | | 一時すばらしい秋山になりました。中岳の円錐も美しかったです。 |
| | | 中岳山頂でコーヒーを入れました。何も無い山頂ですが風も穏やかで気持ちのいいところです。穴場かも。 |
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| | 中岳をたつ頃にはまたガスに覆われました。きれいな稜線でお気に入りの場所になりそうです。 |
| | | 中岳越しの赤岳。こっちから見る赤岳はなかなかです。阿弥陀は連れの体調が悪くあきらめました。でもそれで正解。。。 |
| | | すぐに雨が降ってきました。ここらは景色も良く歩きやすいよい道です。 |
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| | ちょっと紅葉。おおむねガスの週末でしたがなぜか大仏様は割と見えてた。 |
| | | 行者小屋に着く頃は土砂降り。カッパをしっかり着て赤岳鉱泉に向かいます。歩き始めると雨はやんでしまいましたが( ̄▽ ̄; |
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