エストレモス(ポルトガル)05/3/5-7
かつて王城だったポーサーダ「サンタ・イザベル」に滞在。朝、夕、塔に登り撮った写真。朝靄が次第に晴れ、姿を見せる古い街、新しい村。ポーサーダ内部など。
ポーサーダは、13世紀に創建された王城。
今も中世の面影を残す主塔と、ポーサーダ表口
早朝、主塔に登ると、下の村は、朝靄に包まれている
日の出前、下の村の住宅地
朝靄の中から新興住宅団地が見えてくる
エストレモス旧市街は中世の趣を残す
エストレモス旧市街、少しもやが晴れてきた
目の前のサンタ・マリア教会の塔に日が当たり始める
教会の前の広場、その先の城壁の外には農地が拡がる
サンタ・マリア教会前の広場に立つイザベル王妃像
夕刻の旧市街、朝とまるで違った表情
夕日を浴びるサンタ・マリア教会
まもなく日没
夕日に照らされている住宅と手前オリーブ畑
日没
ロビーの窓から下の町を望む
ベッドルーム
ロビーに飾られた聖イザベル像
夕食後歓談したバー