iMacをiPhoneのように使う




高いお金を払ってSX-2000U2を買ったのは、ソファに座りながら、iMacを使うため。

前のセッティングだと、ダイニングの椅子でしかiMacを使えなかったのだが、iMacを置いてあるキャスターテーブルとの高さが合わないため、腰が痛くなってしまっていた。

おかげで今は、iMacを使っていても、腰が痛くなくなった。

ただ、ソファに深く腰を下ろして、後ろに反り返りながら使っているので、画面までが微妙に遠い。だいたい80cmぐらいの距離があって、ちょっと見にくくなる。

で、多用し始めたのが、ユニバーサルアクセスのズーム機能。
以前からも、小さい動画ファイルを引き延ばしてみるときなど、たまに拡大機能を使うこともあった。

今は、コマンド+スクロールボールで拡大できるように設定して、頻繁に使うようになってきた。



感覚的には、iPhoneのSafariでピンチインしたり、ダブルタップで、見ているモジュールを部分だけを拡大をする感覚。
当然、ちょっとぼけるが、それでも充分見やすい。




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土 - 8 月 30, 2008  カテゴリTOPへ      


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