リブリエ負けそう




使ってみて、調子良かったら買い取りをしよう、とも思っていたリブリエ。
強力なライバル出現で、試用がスタートする前から、その可能性が限りなく低くなってしまった。

そのライバルは、STOKKEというブランドのSITTIという子供用の椅子
費用競合。

椅子としてはユニークな形だよなー。
斜めにたてた1本の軸に、重量物を載せる、というのは、自分も持っているULTIMATEのキーボードスタンド にも似ている。
まぁ、カッコイイということです。だけど、それ以前に、今は、普通のハイーローチェアに座らせてご飯を食べさせているのだけど、ベルトをつけたりいろいろと大変なので、いっそのこと、子供用の椅子が必要なんじゃなかったっけ、と検索しだしたら、見つけてしまった。

子供が落ちないようにするベビーガードをつけると、お値段だいたい4万円。

昨日は、これの実物が見られるところを探して、横浜をあちこち探したけど、最終的にワールドポーターズのOKAYで見ることができた。

娘も試し座りさせたら、えらい喜んでいたし。

まー、リブリエもアメリカでSony Readerとかいう新しいのが出ているみたいだから。

Cubeで使っていて、今もiMacで使っているテーブルをエレクターで作ったのだけど、そのエレクターのパーツを購入した村田家具というお店多少安くなるらしい ので、見積もりをお願いしておいた。いくらになるかな。

ちょっと気に食わないのは、本家のサイトには、カラバリが多少ある のに、日本ではnaturalしかないこと。黒とかかっこいいよね。うちの雰囲気だと、白かチェリーの方がいいかな。

それと、このSTOKKE、子供用だけじゃなくて、大人用もある。
その中で、Gravityというのは、ものすごい気になる
普通の作業ができる座り方から、寝そべった形まで4段階に分かれて使えるらしく「重力を忘れることができる」ってうたい文句に心がとても惹かれる。

ファブリックで20万。革で30万。銀座の松屋にあるらしいけど。




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月 - 1 月 9, 2006  カテゴリTOPへ      


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