EyeTV250が日本発売今の我が家のテレビ録画環境は、G3マシンをOS9.2で常時起動していて、CaptyTVを走らせている。
マシン用のキャビネットに格納してある ので、普段は邪魔ではないが、録画予約の時にキャビネットを開けて、狭いところでマウス操作をしなくてはいけない。 それがEyeTV250だと、iMac G5だけで完結できる。 加えて、ピクセラと違って頻繁にアップデートされる専用アプリケーション、iMacの画面でPS2なんかを遊べるゲームモード、2層ディスク焼きに対応したToast7、リモコン付き。 それに、iMacの20インチ画面をサブテレビとして使える。 iPod、iTunesへの録画ムービーの受け渡しもスムーズになりそう。 懸念事項は、アンテナ近辺にiMacを設置しなくてはいけなくなることか。 まあ以前は、Cubeで長いUSBケーブルを使って、CaptyTVはテレビの下に設置、Cubeはリビング中央という使い方をしていたから、同じように設置を工夫すればよい。 あとは、ハードディスクの空き容量。 外付けはつけたくないので、内蔵を交換するか、USBハブを使って、やっぱりテレビの下に外付けを設置するという手もあるのかな。 金 - 9 月 22, 2006 カテゴリTOPへ |