在宅医療・バッチフラワーレメディー・ターミナルケア

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京浜急行新逗子駅南口から海岸方面に向かい、信号左折20m  

受付は、046-873-7721 への電話予約の後、『ご来院で 』お願いしています 

診察順確認に「どこでもマテル」を使用していますが、パソコン受付はしていません。

予約でのご来院でも30分以上お待たせする事がありますが、インターネット接続が

できる携帯電話をお持ちの場合、車中や喫茶店からも自分の順番が確認出来ます。

『心療内科・精神科の初診と『日曜午前』のカウンセリングは自費診療です。

『診察のお問い合わせやご相談は、メールmakio_ishikawa@mac.com

または、電話 046-873-7721(医院受付)宛てにお気軽にどうぞ。』

英国バッチセンター登録プラクティショナーとして相談に応じます 。

 

バッチ国際教育プログラムを始めるなら『フロスヴィータ』へ

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日記とお知らせレメディー医者のひとりごと も御覧下さい。

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長野で学ぶなら『長野フラワーエッセンス研究会』へ

Bach Flower & Life

   医療法人 聖岡会(せいこうかい)新逗子クリニックは、患者さん自身の選択を尊重し
   誰もが最後まで自分らしく生きられるように、かかりつけ医としてお手伝いします。
   
   院長 石川 眞樹夫の元々の専門は糖尿病、消化器内科、ターミナルケアです。(略歴
   1997年英国バッチセンターで訓練を受け、外来と往診でバッチフラワーレメディを使用。
   バッチホリスティック研究会理事、日本アントロポゾフィー医学のための医師会運営委員。   

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   2007年6月24日バッチ自然療法研究所(BNRI)を設立し、代表を務めています。
   治療にあたっては、バッチフラワーレメディーにより自然な回復のプロセスを支えます。
   診療領域としては慢性疾患の治療、在宅医療、在宅ターミナルケアに力を注いでいます。

バッチ博士の言葉 (汝自身を癒せ)より
「私たちがしなければならないことは、
 自分の個性を保ち、自分らしい人生を生き、
 船長として人生の航海の舵をとることです。」入口

     

   電子カルテWineStyle(ワインスタイル)インフォームドセルフチョイス 詳説

    かかりつけ医としてすべての相談に応じ、必要により適切な専門医へ紹介します。

       

 

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