アバカンからクラスノヤルスク空港
ストーンサークルを横目に空港へまっしぐら。
午後4時出発で400キロ離れたクラスノヤルスクへ。ぴんから兄弟とか一節太郎とか歌いまくる。小春さん、ノーエ節。田代さん、JAシーザーの歌いい趣味してる。後続のvanが来ないとドライブインで待つ。市内でパンクしたらしい。「スピードだしてない時でよかった」という。こちらではつるつるのタイヤは珍しくない。パンクしないと換えない説も浮上。シャシリックがうまい。土煙のすごい空港へのスキップでへとへとになるも、12時頃到着、ブイヤンとアイドゥンさんはさっさと帰っていった。トゥバ人らしい余韻のなさがすがすがしい。空港の2階の待合室で仮眠。朝5時半、アナウンスでチェックインのはじまったのを知る。慌ててみんなを起こし、チェックイン。8時発なのに、早すぎるよ。
Posted: 火 - 9月 4, 2007 at 03:36 午後