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- 1.
- 冬の夕焼けはきれいです。車窓にはぼんやりと富士山が見えているはずです。
- その夕焼けの多摩川橋梁を渡ります。
- 南多摩−府中本町
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- 2.
- 南武線の走るエリアは、ほぼ多摩川沿いです。年に数回雪が降り、何回かに1回は積雪があります。そんな、雪晴れの空の下を川崎へと急ぎます
- 登戸−中野島
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- 3.
- 今は奥多摩ハイキング号は201系四季彩で走りますが、何回かは103系が担当していました。
- まだ、青梅線にも103系がいた頃、拝島で仲良く休んでいました。その脇を201系がホームに侵入して来ました。
- 青梅線拝島駅 (ナハ31)
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- 4.
- 南武線沿線はまだ、ところどころに水田や畑が残されていて、乗っていると季節を感じることができます。
- 稲の刈り入れが終わって干してある。こんな風景も見られます。
- 登戸−中野島
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- 5.
- 南武線の数少ない撮影場所の一つ。
- でも、200mm以上の望遠が必要です。しかもピンぼけ
- 登戸−中野島(ナハ18)
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- 6.
- 奥多摩ハイキング号は春と秋に運行されます。まだ秋とはいえ紅葉がようやく始まったばかりの奥多摩渓谷を奥多摩へ向けて走って行きます。
- 青梅線 川井駅付近
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- 7.
- 同じく、拝島駅。
- 隣の八高線にも103系は走っています。ここで現役には無かったかもしれない103系の3色並びが見事に実現しました。
- 拝島駅
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- 8.
- 3つ並びの第三弾。今度は、八高線の209系と並びました。
- 拝島駅
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- 9.
- まもなく田植えをするために水を張ったので鏡のようになってます。そこに103系も写りました。
- 稲城長沼−南多摩
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- 10.
- 鉄道の日を記念して、武蔵溝ノ口駅で伊豆急行のαリゾートの展示をしていました。ファンでたくさんのホームに並びました。
- 武蔵溝ノ口駅 (ナハ17)
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- 11.
- 奥多摩ハイキング号が、たくさんのお客を乗せて川崎へ走って行きました。(この駅は通過)
- 青梅線 川井駅
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