日本あちこち here & there (Japan) 修善寺 文学の散歩道と「虹の郷」 2007年3月10〜12日伊豆=新宿ライナー (期間限定あり) 午前便 9.30 新宿発、12.10 修善寺温泉着。午後便 14.15 新宿発、16.55 修善寺温泉着。 往復4500円 (東海バス) 1 修善寺 境内自由、897年に弘法大師により開山されたもの。 また、岡本綺堂の「修善寺物語」で有名。 / 2 修善寺、 境内の鐘衝き堂 3 独鈷(とっこ)の湯、修善寺の門前、桂川の中にある足湯、 人も入れる程度の深さはあるようだが、温泉として入っては いけないとの掲示あり。足湯として誰でもはいれる。 / 4 独鈷(とっこ)の湯、 / 5 竹林の小径、 独鈷(とっこ)の湯の上流、朱塗りの「桂橋」から 「滝下橋」までの竹林に覆われた遊歩道。 / 6 竹林の小径、 / 7 赤蛙公園 掲示板に書かれているように島木健作の小説「赤蛙」の うまれるもととなった場所とのこと。 / 8 赤蛙公園 園内にはほたるの養殖もされているきれいな水が流れている。 // 9 修善寺寒桜、 ほぼ満開のすばらしさだった。 // 10 みつまた、 満開の「みつまた」に出会えました。 ちんちょうげ科の植物で和紙の原料で知られています。 後ろの建物は「小さな和紙工房」とありましたが残念ながら人はいませんでした。 / 11 「小さな和紙工房」近辺の風景、 点てんとみつまたが咲いている。 /
// 12 黄いろのみつまたの花 / 13 赤いろのみつまたの花 / 14 「修善寺梅林」の花は今年(2007年3月11日)はもう盛りを過ぎていた。 /
// 15 梅林説明板、 樹齢100年という大木もあった。 / 16 こけがびっしりの梅の木、 どの木もこのようにこけで覆われていた。 / 17 梅の木についたこけ、(拡大写真) まるでみどり色の「きくらげ」のよう。 / もどるつづく