火 - 8月 21, 2007

mixiで話題!


なんとLiGHTのドライヤーをmixiで話題にしていただいているようです!もし内容をご確認できたら、是非教えて下さい!

久しぶりのエントリで恐縮です。みなさま元気ですか?
ところで、昨日ある美容師の方から、ライトのドライヤーについてお問い合わせをいただきました。
その時最後にこちらから「ちなみにライトのドライヤーのことはどちらでお知りになりましたか?」とお尋ねしたところ、何とmixiのコミュニティーで話題になっていた、ということでした。そのコミュニティー名は「縮毛矯正の仕事術」だそうです。なんでも「風量がある割に軽くて、もう他のドライヤーには戻れない」とか「他のドライヤーだとまるでビリーをやっているかのごとく腕がムキムキに」とかで紹介されているんだそうです。

入会するのに管理者からの承認が必要で、というのは理美容師さんのみ入会可能なコミュニティ且つ非公開ですので、内容を確認することは出来ませんが、もし誰か入会いただいたら、是非内容を教えて下さい<(_ _)>

Posted at 01:02 午後      

月 - 2月 12, 2007

ウェブマスターの連絡先変更


ウェブマスターのアドレスが攻撃(?)されているようで、一時的に変更しております。

2月7日の朝起きると、なんとウェブマスター宛のアドレスに大量のReturn Mailが。。。
消しても消してもまた増える。そのうち収まるかと思っても、全然収まる気配無し。仕方がないので、一時的にウェブマスターのアドレスを無効にし、新たなアドレスを設けました。

現在、ウェブマスター宛はこちらのアドレスで受け付けおります。あしからず、ご了承下さい。

Posted at 10:07 午後      

月 - 1月 1, 2007

今年の誓い


明けましておめでとうございます。昨日紅白を見ていて、あるシーンを見たことと、家内の一言から、今年の誓いを立てました。

私は毎年年末には紅白歌合戦を、見れる環境にいる限り見ています。昨日はBSで紅白が見れたので、やはり紅白を見ておりました。

そしてあるシーンに目が留まりました。それはDJ OZMA、ではなくて、坂本冬美さんのシーンです。彼女を招きたいある地方の町の人々が、熱心に彼女に手紙を書き、2年前に見事実現した、というものだったと思います。その人たちが彼女の出番で、中継で応援してくれている、というシーンでした。テレビに出るために、それなりに精一杯着飾っておられたとは思うのですが、やっぱり田舎の人々、という感じでした。

そのあと、家内が「堀内孝雄」さんの出番の時、私にこういったのです。「なんでこの人また出てるの?」と。特に今年ヒット曲があったとも思えないし、歌った曲も古い歌でした。ですがその時私の口から出た言葉が、「この人を見たさに紅白を楽しみにしている人もいるんだよ。売れた歌ばっかりならば他の歌番組でいい訳だし、普段CDなんか買わないような人が、年末の最後に日本情緒をかみしめながら歌を楽しむ、という目的もあるんだろうから、まぁ、いいんじゃないか?」と答える自分がいました。その時に少なからず浮かんだのが、さっきの坂本冬美さんのところで応援に出た人たちです。

普段都会に暮らし、スポットライトを浴びるような場所ばかり見ていると、そういう人たちの存在をつい忘れがちですが、実際に世の中を支えている人たちは、そういう人たちが多いのではないか、と改めて考えさせられました。

ふと自分のビジネススタンスを振り返ると、再始動してから昨年いっぱいまでは、主に競技会という言うなれば「スポットライトの当たるところ」をメインにしてきており、確かにそういう人たちの間では知名度は上がったと思っていますし、それも重要なことではありますが、一般のサロンさんにも「このドライヤーいいね!」と言ってもらえることが、本当に「いいドライヤーを作った」事になるんじゃないか、と、そんな気がしました。

これは年賀状を作成する頃から、何となく描いていた今年の目標でしたが、この紅白を見て、それがさらに強固になりました。ですので、今年はもちろん引き続き競技会もサポートさせていただきますが、一般的なサロン様にも、もっと「このドライヤーいいね」と思ってもらえるようなドライヤーを作っていこう、と誓いを新たにした次第です。

ことしもなお一層の誠意を持て邁進いたす所存でございますので、変わらぬご指導のほど、宜しくお願い申し上げます!



Posted at 04:30 午後      

火 - 12月 26, 2006

Informationページ更新



Information(理美容関連情報)のページを更新しました。2007年第一四半期の理美容関連情報をゲットしていただき、お役立て下さい!

Posted at 10:01 午後      

金 - 12月 22, 2006

21st CNC Japan Hair Design Contestの写真


先日、いつもライトを応援いただいているCNCヘア技術集団の大会が開催されました。

ヘアの技術者は、各都道府県の組合に所属するだけでなく、有志が集まって後進の技術指導をするいわゆる「研究団体」というのがあります。CNCというのはそのうちの一つで、正式名称をCNCヘア技術集団といいます。CNCとはCoiffure Nobule Clubの略で、フランス語で「気品ある理容師の集まり」という意味です。
また、CNCは特に競技会に強く、毎年全国理容競技大会にて上位入賞者を輩出している団体の一つとなっています。

そのCNCが主催する競技会「21st CNC Japan Hair Design Contest」が、去る12月11日に、すみだリバーサイドホールにてが開催され、いつもライトの応援をいただいている主催者のご厚意で、今回も会場にて出展をさせていただきました。


会場におけるライトブース

毎年秋には全国大会があり、束の間の休息のあと、このCNCの大会で、また来年に向けた競技会レースがスタートした、という感じがすると共に、時期が時期ですので、年の瀬も感じる競技会となっております。年によっては雪景色なんて事もありました。

会場では競技風景をいくつか写真撮らせていただきましたので、それをこちらにアップいたしました。出場者の真剣なまなざしを、どうぞご覧下さい。

CNC公式ページでの、上位入賞者の作品はこちらです。

Posted at 07:39 午後      

木 - 11月 9, 2006

とてもうれしい記事


先日、ある専門学校様にお邪魔したところ、そちらの卒業生向けに発行されている冊子に当社のドライヤーが記事になっている、とその冊子を見せていただきました。このように取り上げられるとメーカー冥利につきました!


HERMOSA VOL.6 (c)窪田理容美容専門学校

これがその記事です。発行されている学校様、ご本人様、お師匠様にお断り済で掲載させていただきました。
このドライヤーは、2005年の全国理容競技大会で、第1部で優勝された宮坂友有樹選手が使用されていたヘアドライヤーなのです。そのドライヤーが弟弟子に受け継がれ、それは単に物を引き継ぐ、ということだけでなく、この文章からもその道具にその先輩からの思いも伝わってきている様がよく伝わってきます。ずいぶんと安いものも出回り、使い捨てのような感じになってしまっているドライヤーですが、このようにプロをサポートするツールとして腕のよい方々に受け継がれていく、というのは「道具としていいドライヤー」を目指すライトとしては、本当にメーカー冥利につき、感激でした。

これからもライトのドライヤーが、上を目指すプロの方々のお役に立てれば幸甚です。

Posted at 12:59 午後      

木 - 10月 5, 2006

第58回全国理容競技大会の写真


写真をアップしました。どうぞご覧ください。

http://homepage.mac.com/macky_gin/58thnationalbarber/

当社で撮影した写真です。今年はアリーナ席に下りるのが困難であったため、上の客席からの撮影となりました。
フラッシュが禁止なので、思いっきり手ぶれしちゃってます(^^;)

ページ上の方にリンクがありますので、他のページへもどうぞお進み下さい。
(上記リンクをクリックするだけですと、第1部競技しか見ることができません)

商用目的以外での転載等はご自由になさって下さい。
(お店のブログやホームページ等で紹介されるぐらいは構いません)
商用目的の場合は、ご一報を。なお、著作権は放棄しておりませんので、改変して使用されることはご遠慮下さい。

Posted at 10:31 午後      

木 - 9月 21, 2006

第58回全国理容競技大会(その2)


そしていよいよ表彰です。栄冠は誰の手に!今年は毎年徐々に力をつけてきた選手が、とうとう頂点に立つ、という表彰でした。本当におめでとうございました!

表彰はまず2006理容師メッセージ大会にはじまり、メンズネイルケア、そして第1部競技から第4部競技まで表彰されます。

2006理容師メッセージ大会の今年の上位入賞者は、こちらの3名となりました。

理容師2006メッセージ大会 上位入賞者
  優 勝:山口 直美選手(福岡県)「すべてはお客様から」
  準優勝:吉田明希子選手(大阪府)「輝くお客様のために」
  第3位:柳本 哲也選手(北海道)「失われた理容の時代」

続いてメンズネイルケアです。写真はないのですが、入賞者をご紹介します。メンズネイルケアは上位5名が、その優劣に関係なく「入賞者」として表彰されました。
  エキジビジョン部門 メンズネイルケア 入賞者
  間宮 彩 選手(東京都)
  中原 義人選手(北海道)
  花森 美子選手(富山県)
  倉重 勝憲選手(山口県)
  古川絵里奈選手(福岡県)

そしていよいよ、ドライヤーを使用する第1部競技から第4部競技の発表です。まずは第1部の敢闘賞5名。敢闘賞は事実上の4位から8位までの選手です。来年以降もまだ続けるのでしたら、来年以降の上位入賞者候補であることは間違えありません。

さて、第1部競技です。この競技は、ヘアの技術の基礎がこのヘアスタイルに凝縮されているといわれ、世界大会でも同じルールで競技種目となっている、いわばヘア技術の基礎の基礎を競う種目です。1年やそこらで高度な技術が身に付くようなものではなく、奥の深い競技であると伺っており、上位入賞者も何年もかけて上位に上がっていくケースがほとんどの、大変な競技といわれています。


第1部 クラシックカット&スタイル(世界大会競技種目) 敢闘賞(写真左より)
(世界大会競技名:Technical Category Classic Cut & Style)
  濱野 雄一選手(東京都)
  馬場 勝 選手(東京都)
  篠崎 友紀選手(茨城県)
  坂元 久文選手(福岡県)
  柳  暢 選手(兵庫県)



第1部 クラシックカット&スタイル(世界大会競技種目) 上位入賞者
(世界大会競技名:Technical Category Classic Cut & Style)
  優 勝:近 和徳 選手(新潟県)
  準優勝:若林 豪 選手(東京都)
  第3位:中本 欽也選手(大阪府)

今回優勝した近選手は、過去関東甲信越大会でも上位に入賞されていて、昨年は惜しくも2位だったので、着実に優勝への階段を上り、諦めずに努力し続けた結果だと思います。本当におめでとうございました。

続いて第2部レディースカットヘア競技です。この競技は「モデルが女性」であること以外、テーマは自由です。ですので、髪型からカラーリング、メイクやドレスに至るまで、すべて競技者が自分でクリエイトしなくてはなりません。非常に自由度が高い分、高度なセンスが要求されます。


第2部 レディスカットヘア 敢闘賞(写真左より)
  木下 雄介選手(埼玉県)
  岡原 伸明選手(大阪府)
  武藤 優 選手(千葉県)
  竹井 孝志選手(大阪府)
  加納 壱世選手(東京都)



第2部 レディスカットヘア 上位入賞者
  優 勝:山崎 伸司選手(大阪府)
  準優勝:丸山 一樹選手(東京都)
  第3位:西川 和克選手(神奈川県)

優勝した山崎選手は、やはり昨年の2位の選手。やはり諦めずに着実に上られてきた印象を受けます。優勝を期に日本(全理連)ナショナルチームへ入られるということで、楽しみです!

続いて第3部ニューヘア競技です。今年の課題は「impression X」という、感動をテーマにした髪型でした。このニューヘア競技は、毎年テーマが変わるので、翌年再挑戦といってもまた1から練習しなくてはならないので、これもまた大変かと思います。


第3部 ニューヘア(impression X) 敢闘賞(写真左より)
  拓殖 昌希選手(愛知県)
  松原 智哉選手(兵庫県)
  川越 剛 選手(東京都)
  切林 翔太選手(大阪府)
  山川 貴史選手(京都府)



第3部 ニューヘア(impression X) 上位入賞者
  優 勝:西村 克彦選手(長崎県)
  準優勝:高橋 淳哉選手(大阪府)
  第3位:大山 英行選手(茨城県)

最後に第4部、プロース競技です。いわゆる「刈り上げ」です。ハサミだけで左右対称のきれいな刈り上げを作る、とおもったらハサミでなくてもいいようで、電気バリカンを使っている選手もいました。いずれにせよ、単に「角刈り」ではなく、カラーも施し、時代にあったブローススタイルを作り上げられることが要求されます。


第4部 ブロース 敢闘賞(写真左より)
  山崎 桂 選手(東京都)
  石川 豊和選手(山口県)
  浅利 義明選手(高知県)
  佐藤 克也選手(鹿児島県)
  前田 幸保選手(大阪府)



第4部 ブロース 上位入賞者
  優 勝:當間 美樹選手(沖縄県)
  準優勝:大森 隆司選手(京都府)
  第3位:金城 光太選手(沖縄県)

ご覧の通り、沖縄勢が1位と3位となりました。沖縄はいろいろな歴史があったので、このように日本全国の大会で上位入賞すると、同じ日本人としてなんか感慨深いものがあります。本当におめでとうございました!
また、第2位だった京都府の大森選手ですが、実は大会前に当社にお電話をいただいておりました。それはこちらのキャンペーンに関することでした。是非弊社のドライヤーを使って優勝してスタンドを獲得したいので、そのための写真撮影もできたらお願いします、ということでした。その電話を聞いて、大森選手は少なくとも上位に入賞するな、と思っておりましたので、2位に入賞されて本当におめでとうございました!
残念ながら写真は遠くからしか撮影できなかったので、当社ではあまりいい写真が撮れませんでしたが、大森選手、大会主催者側の人から写真を分けていただければ、喜んでスタンドを作成したいと思いますので、ご連絡お待ちしています!

本当に皆様お疲れさまでした&おめでとうございました!ここまでの道のりは、並大抵の努力ではなく、「頑張りました」なんて言葉では語り尽くせないものがあるかと思います。優勝された方は、これから世界を目指されるのか、指導者になって後進の育成や業界の繁栄に寄与されるのかわかりませんが、今後益々のご活躍をお祈りいたしております。また、優勝を逃されたそのほかの方々は、また来年優勝を目指すのであれば、また是非頑張ってください!いずれにせよ当社はドライヤーで皆様のお役に立てることがあれば協力させていただきたいといつも考えております。

また、この全国大会におきましては、ライトヘアドライヤーを使用して上位3位までに入賞者された選手に、オリジナルの記念スタンドをプレゼントしますので、こちらまでお気軽にご連絡を下さい。おまちしております!

全理連発表の競技結果はこちらです。

Posted at 09:06 午後      

水 - 9月 20, 2006

第58回全国理容競技大会(その1)


先日、日本全国から各地区予選を勝ち上がってきた理容師たちによる、全国理容競技大会が開催されました。その様子及び結果をお伝えします。

2006年9月18日に、北海道は札幌市の北海道立総合体育センター(通称きたえーる)にて、第58回全国理容競技大会が開催されました。これは、理容師たちが、その技術研鑽を目的として、1948年(昭和23年)に第1回が開催されて以来、今年で58回を迎える歴史ある競技会です。
各都道府県大会や地区大会で好成績を修めたものだけが参加資格がある、選ばれた人たちによる競技で、非常にハイレベルな大会となっております。

全国から応援団も集まり、会場は異様な熱気に包まれます。会場にはこのように応援のバナーが多数垂れ下げられており、応援合戦も繰り広げられております。



こちらが競技中の風景です。これは第2部レディースカットヘアという競技です。



かつては男性モデルだけでしたが、理容美容の垣根が無くなっていく時代の流れで、1975(昭和50年)から女性モデルを対象とした競技も行われています。
競技時間の中で、セットが許されている時間は限られており、その限られた時間で当社のドライヤーは使用されます。今回はそばで撮影することが難しかったため、遠くからの撮影でなかなかいい写真が撮れませんでしたが、黄色いドライヤーを使われているのは、当社のドライヤーです。正確には数えておりませんが、ざっと見たところ半分ぐらいが当社のドライヤーだったように見受けられ、このようにレベルの高い競技会に参加されている皆様にご利用いただき、感謝しております。どうもありがとうございました!

こちらの真ん中に写っておられる方は、監視委員長の高部俊彦先生です。ズルをしないように競技中みなの行動に目を光らせております。あの眼光鋭い目線で睨まれたら、みなズルなんかしないでしょう!



写真はないのですが、理容技術の競技だけではなく、理容をテーマにした「理容師メッセージ大会」という弁論大会も催されます。こちらも各地方大会を勝ち上がってきた人たちにより、競われます。内容はなぜ理容師を目指したか、といった個人的なことから業界への問題提起といったような内容まで、多岐にわたります。全国を勝ち上がってきた人々ですので、説得力のある、また聞き取りやすい皆様でした。また、ヘアの競技ではないのですが、「メンズネイルケア」という男性を対象にした爪の手入れを競う競技もかいされました。

また、今年7月にモスクワで行われたヘアワールド2006(世界理美容競技大会)にて、国別団体開催国に次ぐ銀メダル、個人種目では堂々金メダルをはじめ、多数メダルを獲得した日本(全理連)ナショナルチームの報告会も行われました。壇上の皆様普通の顔して立っておられますが、世界で第2位ですよ!65億人中、いやそれがオーバーなら日本を例にして人口の1%弱が理美容業に従事しているとして、6,000万人の中で世界第2位です!そんなメンバーの結果報告がなされました。当社ではこのナショナルチームに国内練習用、現地競技用のドライヤーを提供させていただいているので、特別な思いで見ていました。また、業界活性化のためには、この人たちがもっともっとアイドルになって、業界人のみならず、将来社会に出る少年少女のあこがれの人たちになることを切に願う次第です。


日本(全理連)ナショナルチーム
お話しをされているのは、チーフトレーナーの能登谷博樹先生。
右から白川丈晴トレーナー、林淳泰トレーナー
山口敬史選手、泥谷誠選手、小野寺幸祐選手、飛田恭志選手、宮坂友有樹選手、栗野大輔選手

このほかにも、北海道日本ハムファイターズのステージや、YOSAKOIソーランステージなど、開催地の文化を紹介するイベントも開催されました。

さぁ、そしていよいよ表彰ですが、表彰は明日のその2

Posted at 07:39 午後      

木 - 7月 6, 2006

HAIRWORLD 2006 速報!


理美容技術者の技術の世界最高峰の大会であるHAIRWORLD2006が、7/2〜3にモスクワで開催されました。日本チームからは金メダルを含む入賞者ラッシュ!その結果を速報でお伝えします!

【シニア】
□テクニカルカテゴリ
(団体総合)銀メダル[山口選手・小野寺選手・飛田選手・泥谷選手]

第1競技:クリエイティブ 優勝=山口選手
第2競技:クラシック 4位=山口選手
第3競技:カラー賞 4位=泥谷選手、5位=山口選手

□ファッションカテゴリ
(団体総合)銀メダル[山口選手・小野寺選手・飛田選手・泥谷選手]

第1競技:サロンスタイル 銅メダル= 小野寺選手
第2競技:トレンドカット 銀メダル=宮坂選手、4位=泥谷選手
第3競技:カラー賞 銀メダル=栗野選手

【ジュニア】
□テクニカルカテゴリ
(団体総合)4位[加藤選手・嶋田選手・三代選手]
第1競技:クリエイティブ 入賞なし
第2競技:クラシック 入賞なし
第3競技:カラー賞 入賞なし

□ファッション
(団体総合)4位[添田選手・高橋選手・村城選手]
第1競技:サロンスタイル 入賞なし
第2競技:トレンドカット 銀メダル=高橋選手、4位=添田
第3競技:カラー賞 入賞なし

※総合は同じ国の上位3人の得点の合計で順位を決めます。総合で名前が出ているのは、上位3人の選手名です。

Posted at 10:06 午後      

木 - 6月 1, 2006

LiGHT News Release(2006.6.1)


ライトヘアードライヤー、ヘアーワールドモスクワ2006世界大会モデル開発を記念した、モデル(コンテスタント1000Rの1000)を限定販売
6月1日よりインターネットで予約受付開始。東京都理容競技会会場で初お目見え。

ライトヘアドライヤーは、2006年7月2・3日に開催される世界理美容競技ロシア大会(ヘアーワールド2006モスクワ)に出場する日本男子チーム選手団用にヘアドライヤーを開発させていただいたことを記念して、そのレプリカモデルであるコンテスタント1000の赤モデル(ベリーレッド;JCD-1000(R))を限定100台発売いたします。

詳細はこちらをご覧下さい。

【お問い合わせ先】
電子メール:info@hairdryer.jp
 電 話 :03-5468-9706
 FAX :050-3588-8465


Posted at 11:41 午前      

土 - 5月 20, 2006

黒髪回帰


今日の毎日新聞に「黒髪回帰:若い女性中心に チェ・ジウら影響か…老若逆転」なる記事が出ておりました。みなさまのまわりはいかがですか?

こちらの毎日新聞のネット記事によると、最近の若い人は黒髪に回帰しているんだそうです。逆にお歳を召した方が茶髪にしているとか。

黒髪は
   ・正統派に見える
   ・上質なイメージ
という表向きの理由だけでなく、
   ・染め直さなくていい
   ・実際に上司受けがよくなった
ということもあって、いま若い人は黒髪回帰なんだそうです。あんなに茶髪全盛だったのに、本当に流行ってわからないものですね。

まぁもともと日本人の場合、若い人の方が髪は黒く、年取れば白くなっていくんですから、若いうちは黒髪、歳とって白髪になったら茶髪などを楽しむ、というのはその方が髪に負担がない(黒髪を染める場合、一度ブリーチしなくてはならない)わけですので、ある意味自然な流れなのかも知れません。

わがドライヤーも最近はナチュラルヘアブームで、下手すると「ノンブローセット」なんていうのもあったりして、最近ドライヤーがあまり重要視されていないような時代ですが、流行はわからないものですので、近い将来60〜70年代のような「カチッ」とセットするヘアがまた流行りだしたらいいですね!

Posted at 06:10 午後      

月 - 5月 15, 2006

LiGHT News Release(2006.5.15)


ライトヘアドライヤー、本年度の理美容競技会優秀成績者に、オリジナルスタンドPOPをプレゼント
日々技術研鑽に勤しむ選手たちを応援します

ライトは、2006年度に開催される理容・美容等ヘアデザイン関連の技術研鑽を目的とした競技会において、ライトヘアドライヤーをその競技で使用いただいて優秀な成績を修めていただいた選手、または所属団体(サロン、研究団体、学校のクラスなど)に、その成績を記念して、オリジナルのスタンドPOPをプレゼントいたします。
スタンドの大きさは、幅450mm、高さが1500mm程度で、使用しないときはコンパクトに収納することができます。

 これは、常日頃競技会に関心の高いみなさまからの声を反映させていただいて開発をしていることに対するお礼の意味合いと、選手のみなさまが競技会でいい成績を取るための励みになれば、と企画されたものです。昨年より試験的に一部のユーザへ提供させていただいておりましたが、非常に好評であったため、今年は正式に実施させていただくことにいたしました。

プレゼントの条件ですが、要点を以下にまとめます。
・理容関係の大会は、2006年全国理容強競技大会まで、美容関係の大会は2006年全日本美容技術選手権大会までに開催される大会
・各全国大会は、各部門優勝〜3位までの選手、理容・美容組合が主催する都道府県、地方大会は各部門の優勝選手、研究団体や企業等が主催する大会は、各競技1名の優勝者を含む2名以上の入賞者を輩出した所属団体
・ライトヘアドライヤーを使用していること(よってノンブロー競技は対象外となります)
・以下の写真を提出いただきます
  ・ライトヘアドライヤーを競技中に使用している写真(必須)
  ・表彰式の写真(必須)
  ・作品写真(必須)
  ・師匠と写っている写真
  ・その他競技にまつわる写真
・写真はデジタル写真が望ましいです。解像度は1280x960dpi以上が望ましい(1600x1200dpi推奨)
・スタンドを提供させていただいたことを、弊社ホームページ等で公表させていただくことがございます
・提供したスタンドで、何か損害等が発生いたしましても、当社はその責を一切負いません。
・本キャンペーンの条件等は予告なく予告なく追加、変更、削除されることがあります (最新の情報は、当社ホームページにて常にご確認下さい)
・本キャンペーンは、予告なく中止になることがあります

上記は、全ての条件を網羅しておりません。詳しくは当社ウェブサイトをご覧下さい。

【お問い合わせ先】
電子メール:info@hairdryer.jp
電 話:03-5468-9706
FAX:050-3588-8465

注)ニュースリリースに記載されている内容は、発表日時点の情報です。ご覧になった時点で、内容が変更になっている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。

Posted at 06:26 午後      

金 - 3月 31, 2006

2006年キャンペーン「ライトを使って優勝しよう!」


今年のキャンペーンの詳細情報をアップしました。みんな頑張って、オリジナルスタンドをゲットしてください!

今年の理美容の大会で、ライトヘアドライヤーを使用して優秀な成績を修めた選手に、なんとお店の店頭等でその結果をアピールできるオリジナルスタンドを作成して差し上げるという、ビッグなキャンペーンです!
ライトが差し上げるスタンドですので、手前みそではなく、さりげなくお客様にアピールできます!
今までのお客様に、技術が確かなことをよりご理解いただけるだけでなく、店の前の通行人も立ち止まって見たりして、中には一見さんの取り込みに成功する可能性も大いにあります!

是非この機会に競技会で評判の高いライトヘアドライヤーをご購入いただき、競技で好成績を修めてください!応援しています!

そうそう、肝心の詳細はこちら

Posted at 01:20 午前      

木 - 3月 9, 2006

Contestant 2006(HAIRWORLD 2006モデル)


今回の「OMC International German Championship」に合わせて間に合わせたHAIRWORLD2006日本代表チーム用モデルの写真ができあがりました!

2月に最終仕様が決まった日本代表チーム用HAIRWORLD2006用ヘアドライヤーの外観も仕上げたモデルが、既報通り今回のOMC International German Championshipに合わせて完成しましたが、その写真ができあがりましたので、掲載いたします(チームへの引渡しが優先だったため、写真撮影は後回しになっていました)。


今年のHAIRWORLD2006の日本代表チームLiGHT Contestant 2006 (WCD-1206x)

2004年モデルとの違いは、以下になります。
・ワット数が1100W→1200Wとなった
・モーター回転数が上がり、風量が増えた
・スライドスイッチのストロークが6mmから4mmになった
・スライドスイッチの切り替え感が向上した
・ボディカラーが「ジャパンブルーJapan Blue」から「ベリーレッドBerry Red」に変更になった
・ボディカラーの変更に伴い、エンブレム及びスイッチまわりのプリントが白から黒に変更になった
・海外用モデルのプラグが、イタリア仕様からロシア(一般的なヨーロッパ)仕様に変更になった
です。

Posted at 01:24 午前      

















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