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■ iText Pro '08 について
iText Pro '08 は、「Writer's Workshop(作家のための作業環境)」をコンセプトにした最新鋭のテキストエディタです。Mac OS X に付属する「テキストエディット」の機能をすべて搭載し、純正Appleソフト「テキストエディット」のシンプル&クールで洗練されたインターフェースをベースに、さらに LightWayText の高機能な使いやすさと実用性を追加しました。iText Pro '08 は、フレキシブルでキュートな先端志向のテキストエディタです。

■ iText Pro '08 の特徴
iText Pro '08 は、Mac OS Xの開発環境Cocoaで開発された iText Express に LightWayText の機能が追加されています。頻繁に使う新規書類のテンプレート作成、ルビ(ふりがな)の設定、行番号の表示、マークリストの階層化、アンダーラインやストライクスルーの種類やカラーのメニュー選択、クリップボードを使ったスクラップカタログ編集、ツールバーやメニューキーのカスタマイズなど... よりプロフェッショナルな文書作成を望まれるユーザーの方にもご満足いただける、高性能なテキストエディタです。
iText Pro '08 は、iText
Express だけでなく、LightWayText
や iText ともファイル互換性 があります。
iText Pro '08 は、LightWayText が保存するファイル形式 「スタイル付きテキストファイル」の読み込みに加え、保存もできますので、iText
Pro '08 で作った書類を、LightWayText や iText でも、スタイル付きで、そのまま開くことができます。( iText Express は、「スタイル付きテキストファイル」の読み込みはできますが、保存はできません。)
■ iText Pro '08 の機能
iText Pro '08 の新機能(iText Expressより優れた点)は次の通りです。
1.テンプレートを指定して新規書類を作成できます。(ファイルメニュー - テンプレート)
テンプレートパネルで、テンプレートを作成・編集できます。
2.スタイル付きテキストファイルの保存ができます。(ファイルメニュー - 保存パネル)
LightWayText/iTextのファイル互換性が向上しました。
3.文字変換・左右シフトができます。(編集メニュー - オプション)
4.オートインデントができます。(編集メニュー - オプション)
5.カーソル行アンダーラインができます。(編集メニュー - オプション)
6.クリップボードを表示して、スクラップカタログを作成・編集できます。(編集メニュー - クリップボードを表示)
作成したスクラップカタログは、編集メニュー - ペーストスペシャルに表示されます。
7.ファイル検索ツールを搭載しています。(検索メニュー - ファイル検索)
ファイル検索ツールには、ファイルブラウザ機能が付加されており、ファイル一覧をクリック
するとファイルの内容が表示されます。
8.マークリストの階層表示ができます。(編集メニュー - マークリスト)
9.アンダーラインの種類やカラーをメニューから選択できます。(スタイルメニュー - アンダーライン)
10.ストライクスルーの種類やカラーをメニューから選択できます。(スタイルメニュー - ストライクスルー)
11.ルビ(ふりがな)を設定することができます。(スタイルメニュー - その他)
12.縦書き表示のときに、縦書き横文字を設定することができます。(スタイルメニュー - その他)
13.行番号を表示できます。(書式メニュー - 行番号を表示)
任意の行から行番号のスタートができます。(行番号の上でControlキー+マウスクリック)
14.ウインドウサイズで表示のときの、文書幅を選択できます。(書式メニュー - 文書幅)
LightWayText/iTextのように、ウインドウサイズで表示のときに、ページサイズの文書幅に
したり、行の折り返しをしない指定ができます。
15.ツールバーのカスタマイズができます。(ツールバー - カスタマイズ)
(ツールバーの上でControlキー+マウスクリック)
次のツールバーアイテムが追加されました。「テキストのみ」「スタイルを」「ルーラを」
「トグル変換」「英字変換」「左右シフト」「クリップボード」「ファイル検索」
「カーニング」「ベースライン」「ハイライト」「表」「カラー」「フォント」
16.環境設定パネルに「iText Pro」画面が追加されています。次の設定ができます。
1.起動時の動作で、前回終了時に編集していたファイルを自動で開くようにできます。
2.新規書類に「行番号を表示」「オートインデント」「カーソル行アンダーライン」「文字色」
「カーソル色」「ウインドウサイズで表示の文書幅」の初期値を設定できます。
3.スタイル付きテキストファイルを保存するときの改行コードの種類を選択できます。
4.メニューキーのカスタマイズができます。
5.行番号を表示の「フォント」「文字色」「背景色」を設定できます。
■ iText Pro '08 の動作環境
Mac OS X 10.3 (Panther) 以降 のMac OS Xのもとで動作します。Mac OS X 10.5 (Leopard) にも完全対応しています。
■ iText Pro '08 修正履歴
Version 3.0 2007.12.01
ファーストリリース( iText Express に合わせて バージョン 3.0 からのスタート。)

■ iTextPro について
iTextPro へようこそ!!
iTextProはiMacにフィットする“シンプル&クール!”な日本語ワードプロセッサ!
マルチスタイルへの対応(1文字ごとにフォント/サイズ/スタイル/文字色/飾り線/網かけなどが設定可能)に加え、ルーラを使った段落ごとの書式設定、PICT/JPEG
画像の貼り付け、作表など... ドキュメント編集に不可欠な操作をサクサクと直感的に行なうことができます。
また、用紙イメージのまま、縦書きや、段組み付きのページレイアウトにしたり、原稿用紙やキャンパスノート、シナリオ風のフォームで拡大・縮小表示して編集することも可能。編集ファイルの自動バックアップもできますので、大切な大量文書の管理にも安心してご利用ください。
一方、iTextPro は、プロフェッショナルな方のクリエータ・マインドを刺激する各種カスタマイズ機能やマクロ機能をも搭載しています。キー操作や入力フォームを自己流にカスタマイズしたり、文字入力やメニュー実行・キー操作までの一連の操作を自動的に処理させるマクロ機能、インターネットへのダイレクト・アクセス、正規表現を使った複雑な条件検索などにも対応。その他、毎日のスケジュール管理やウィンドウ色をお洒落に変化させるカラー・スケジューラ機能のような玩具的機能(小さな遊び心)をも兼ね備えています。Ver3.0.3以降、正規表現による検索を一層強化し、タイトルページの指定も可能になりました。また、iText/iTextProの切り換えができるようになりました。
iTextPro 3.1.1 以降は、更に、RTF(リッチ テキスト フォーマット)ファイルの読み書きに対応しました。OS X 版は、Mac OS Xのヒラギノ2万字(ユニコード文字・グリフID文字)および、欧文ユニコードに完全対応。更に3.1.6 以降は、EGBRIDGE15のスマート・インライン変換、英文フォントのQuartz Antialiasingにも対応しました。iTextProの軽快さそのままに、ヒラギノ漢字(ユニコード文字:草なぎの「なぎ」)や、ヒラギノ外字(グリフID文字:渡邊の「べ」のバリエーションなど)を扱うことができます。また、スマート・インライン変換対応により、Mac OS XでEGBRIDGE15を使用したとき、「夜が明ける」や「箱を開ける」というように、入力する前後の文章を取り出して文脈を解析して正しい候補を表示し、変換精度を向上させることができます。iTextPro-X は、OS X のテキストエディットやEGWord、iText Express と、コピー&ペーストやドラッグ&ドロップによる、全ヒラギノ2万字を含めた文字スタイル付きのRTF形式データの完全互換を実現、255文字までの長いファイル名も入力・表示可能。Mac OS X 10.5 (Leopard) にも対応しています。
また、3.1.3 以降は、Mac OS Xに標準で搭載されているスペルチェカ(NSSpellChecker)も利用でき、特定キーワードに、スペルチェックと同じ検索マーカを付けられるようになりました。
プログラミングから、原稿・論文・レポート・シナリオ... まで、各種日本語ドキュメントの作成に、どうぞ幅広くご利用ください!
■ iTextPro の特徴
★ iMacのコンセプト ― 高速で、かっこよく、シンプルなマシン ―
”シンプルイズベスト & クール”を、ソフトウェアで実現してみました!
iTextProの画面や操作はMacintoshライク。
ポップでキュートなiMacやiBookのイメージを損ねることなく、
32KB以上の大きなテキスト書類でも高速編集OK、初心者の方でもサクサクと
直感的に操作することができます。
更に、Microsoft社が提唱するRTF(リッチ テキスト
フォーマット)ファイルの
読み書きにも対応。OS X版は、テキストエディットやEGWord、iText Expressと、
コピー&ペーストやドラッグ&ドロップで、文字スタイル付きのRTF形式データを、
グリフID文字まで含めた全ヒラギノ2万字入りで、完全互換でやり取りすることも
できます!
Mac OS Xに標準搭載されているスペルチェカも利用でき、
その上、特定キーワードに、スペルチェックと同じ検索マーカまで付けられます。
★ プログラミングからレポート・論文・シナリオ... まで、あらゆるシーンで活躍します。
通常のエディタ機能に加え、市販のワープロに迫る多彩な機能を搭載。
マルチスタイル、パラグラフ単位での書式設定、表組み/縦書き/段組み、
画像(PICT/JPEG)の貼付けはもちろん、原稿用紙やキャンパスノートなどの
特殊イメージでも編集できます。
その上、プロフェッショナルな方のクリエータ・マインドを刺激するカスタマイズ
機能やマクロ機能をも搭載。
Mac & Windowsのどちらでも使え、拡張性もある、その上、OS
X では
ヒラギノフォント、スペルチェッカ、EGBRIDGE15のスマート・インライン変換が
扱える本格的ビジネスアプリケーション !
アップル純正のワードプロセッサ「MacWrite 」の後継ソフトとしてお使いください。
《注目機能例》
・すべてのマック(PPC Mac, 68K Mac, Intel Mac)で使用できます。
・Mac OS 7.1からMac OS X 10.5 (Leopard)までのMac OSに対応しています。
・32KB以上(メモリの許す限り)の大きなテキスト書類(文書)を編集できます。
・RTF(リッチ テキスト フォーマット)、ユニコード(UTF-16・UTF-8)ファイルの読み書きに対応しています。
・ヒラギノ2万字(ユニコード文字・グリフID文字)および、欧文ユニコードに完全対応しています。(OS X版のみ)
・EGBRIDGE15のスマート・インライン変換に対応しています。(OS X版のみ)
・Quartzフォントの描画を利用して滑らかな英文字を適用できます。(OS X版のみ)
・ドラッグ&ドロップ、AppleScriptのスクリプティングに対応しています。
・TSMインライン入力に対応、ことえり・ATOK8では再変換ができます。
また、インライン入力時のアンダーライン表示色を指定できます。
・オートインデント、スマート英文編集に対応、キャレットライン表示も可能です。
・入力スクリプトと連動して日本語フォント・英語フォントの自動切替ができます。
・ライブスクロール、ウィンドウ分割表示(スプリットバー)に対応しています。
・用紙イメージのまま、表示サイズを拡大・縮小(25〜400%)して編集できます。
・文書ウィンドウに行番号・ルーラ定規が表示できます。(任意行からのリカウント可能)
・ツールバーを表示し、ファイル・編集・検索などのコマンドをすばやく実行できます。
・ウィンドウのカラー・バリエーションを変更できます。
・MacOSXのシート形式ダイアログ、255文字までの長いファイル名を利用することができます。
・最近使ったテキスト書類の履歴メニュー、ブラウザツール(テキスト書類の内容閲覧)、
ファイル検索ツールなどを利用し、必要なファイルをすばやく開くことができます。
・テキスト書類の自動保存、バックアップ保存、編集不可書類(読み込み専用書類)の指定などができます。
・編集操作のすべてについて複数回の取り消し・やり直しをサポートしています。
・文書内にPICT画像、JPEG画像を貼り付けることができます。
・禁則処理の文字を編集することができます。
・全角/半角・ひらかな/カタカナ・大文字/小文字の自動変換、選択範囲の左右シフトなどが簡単に行なえます。
・クリップボードの内容に名前を付けて複数登録することができます。(スクラップカタログ機能)
・Mac OS Xに標準で搭載されているスペルチェカ(NSSpellChecker)を利用できます。
・特定キーワードにLightWayText のような検索マーカを付けられます。(OS X版のみ)
・正規表現を使った条件検索(指定したパターンに一致する複数の文字列の一括検索)が可能です。
また5種類の検索が同時にできます。(検索アシスト)
・指定行/指定ページへのジャンプができます。(行/ページジャンプ)
・指定内容のマーク登録に加え、マークを階層的に管理できます。(マークリスト)
・複数の文字スタイルに加え、上付き・下付き・飾り線・網かけ・縦書き横文字など、
バリエーション豊かな書体を設定できます。
・任意フォント/サイズ/スタイルを一括登録することができます。(書体登録)
・文字にルビ(ふりがな)を付けることができます。
・パラグラフ単位での書式設定(左右インデント・行揃え・行間隔・文字間隔)及び、
可変タブ(左揃え・中央揃え・右揃え・小数点タブ × リーダ文字3種)設定ができます。
・用紙イメージのまま、縦書きや段組み付きページレイアウトでの編集ができます。
・原稿用紙(A4/B5)/キャンパスノート風・アドレス風・シナリオ風フォーム等、
さまざまなフォームでの表示/編集/印刷ができます。
・タブ作表フォームを利用し、簡単に表組みができます。(可変タブ設定による自動作表機能)
・新規フォーム登録/削除、フォーム設計の変更保存ができます。(カスタムフォーム)
・キー操作・メニュー操作をカスタマイズすることができます。(キーカスタマイズ)
・ファンクションキーに機能を設定してすばやく実行できます。(ファンクションバー)
・文字入力、メニューコマンド操作、キー操作などの 一連操作を記録して、繰り返し
実行することができます。(マクロの自動記録)
・毎日のスケジュール管理や、指定時間でのカラー変更やリマインダーメッセージの表示ができます。
(カラー・スケジューラ)
・インターネット設定機能拡張に対応しています。(コマンド+クリックURL/メールアドレス)
・多機能テキストエディタ「LightWayText」との互換性があります。
(LightWayTextは、Macintosh/Windows両用のハイブリッド・シェアウェアです。)
■ iTextPro の動作環境
Mac OS X版は、Mac OS X 10.1 以上のMac OS Xに対応しています。(Mac OS X
10.5 対応)
Mac Classic版は、漢字Talk 7.1 〜 Mac OS 9.2.2 のMac OSに対応しています。
■ iTextPro 修正履歴
Version 3.1.7 2007.12.01
1.Mac OS X 10.5 (Leopard)に対応した。
2.ヘルプメニューを追加して、ヘルプメニューから説明書やサンプル文書を、開くことができるようにした。
Version 3.1.6r2 2005.05.01
1.Mac OS X 10.4 (Tiger)に対応した。
Version 3.1.6 2005.02.01
1.EGBRIDGE15のスマート・インライン変換に対応した。(OS X 版のみ)
2.滑らかな英文字の表示に対応した。(プレファレンス)(OS X 版のみ)
Version 3.1.5 2004.09.01
1.表示サイズに120%と125%を追加した。(情報エリア 及び、書式メニュー)
2.表示サイズを文書ファイルに保存するようにした。
3.表示サイズを拡大したときのスクロールで画面が汚くなる現象を改善した。
4.オートインデントで、全角スペースをオートインデントの対象文字にした。
5.Option + ←・→キーによる英文ワード移動を改善した。
6.英文スマートクオートのワードラップに対応した。
7.フォントサイズを最大5000ポイントまで設定可能にした。(書式ツール 及び、書体メニュー)
8.いくつかの細かな不具合を改修した。
Version 3.1.3 2004.03.01
1.Mac OS X のスペルチェッカに対応した。(編集-スペル)(OS X 版のみ)
2.「キーワードを検索してマーク...」を追加した。(編集-スペル)(OS X 版のみ)
3.X 版を、Mac OS X 版のアプリケーションパッケージ形式にした。(OS X 版のみ)
Version 3.1.2 2003.12.11
1.英単語数をカウントできるようにした。(書式メニュー-文書フォーマット)
2.OS X 上での不具合を改修し、動作をより安定化させた。
Version 3.1.1 2003.10.25
1.RTF(リッチ テキスト フォーマット)ファイルの読み書きに対応した。
2.ルーラ上の行間/文字間ボタンをマウスクリックで連続変更できるようにした。
3.Mac OS X 10.3(Panther)に対応した。
Version 3.1 r3 2003.08.07
1.ヒラギノフォントで丸数字(1)(2)などの記号が文字化けする不具合を改修した。(OS X版のみ)
2.欧文フォントで欧文ユニコード文字が入力できるようにした。(OS X版のみ)
Version 3.1 r2 2003.06.01
1.コンテクストメニューからのペーストでの画面の表示不良を改修した。(OS X版のみ)
2.フォントが12ポイントのときのルビ(ふりがな)の表示サイズを大きくした。
Version 3.1 2003.05.01
1.Mac OS Xのヒラギノ2万字(ユニコード文字・グリフID文字)に完全対応した。(OS
X版のみ)
2.Mac OS Xの255文字までの長いファイル名に対応して、ファイルダイアログをシート形式に変更した。(OS X版のみ)
3.ルビ(ふりがな)機能を搭載した。(スタイルメニュー-その他-ルビ (ふりがな)...)
4.「プレファレンス」のカラー・バリエーションで、アピアランスの文字色のみ変更する設定を追加した。(編集メニュー-プレファレンス...-スペシャル)
5.縦書き印刷で、半角英数字の印字品質を改善した。
Version 3.0.4 2003.01.01
1.Mac OS Xのサービスメニューに対応した。(OS X版のみ)
2.モアペーストメニューに「ルーラとスタイル」を追加した。
3.タグ付き正規表現による置換が正しく動作しない不具合を改修した。
4.「すべてを置換」で正規表現が動作しない不具合を改修した。
5.Dockを左側に表示するとツールバーがDockの下に隠れてしまう不具合を改修した。(OS X版のみ)
6.「プレファレンス」で「行の折り返し表示」をOFFに設定していると行の折り返し表示をONにできなくなる不具合を改修した。
Version 3.0.3 2002.09.21
1.正規表現を強化し、検索・置換文字列にタグ付き正規表現などを指定できるようにした。(文字列検索、ファイル検索)
2.ファイル検索ツールに正規表現ポップアップメニューを付けた。
3.開始ページ番号を指定できるようにした。(書式メニュー-ページレイアウト)
4.マークリストが表示されていると、メニューにチェックが付き、表示/非表示が切り替わるようにした。(検索-マークリスト)
5.iTextに戻すことができるようにした。(Appleメニュー-iTextに戻る)
6.Mac OS X上での動作の安定性を向上させた。
7.CodeWarrior for Mac 8.1 + PowerPlant 2.2.1 に対応した。
Version 3.0.2 2002.03.21
1.インターネット機能拡張の+クリックメールアドレスに対応した。(プレファレンス)
2.正規表現による検索をポップアップメニューで指定できるようした。(検索)
3.Mac OS Xのホイール付きマウスによるスクロールに対応した。
4.CodeWarrior for Mac 7.2 + PowerPlant 2.2 に対応した。
Version 3.0.1 2001.12.01
1.JPEG画像をペーストできるようした。(編集- モアペースト)
2.ブラウザでJPEG画像を閲覧できるようした。(ファイル- ブラウザ)
3.インライン入力時の、アンダーライン表示色/縦書き時のキー操作方法を指定できるようにした。(編集- プリファレンス -
オプション)
4.CodeWarrior for Mac 7.0 + PowerPlant 2.2 に対応した。
Version 3.0 2001.08.15
ファーストリリース