映画評論家であるN氏から、2001年から2005年にかけていただいた映画評論をアーカイブしています。
以降の評論はN氏のサイト
Incidents
(偶景)
で是非ご覧ください。
Mr.N' CineCritique
(Mr.Nのシネ・クリティーク)
ではN氏が、これは!と
思った新作映画についてじっくりこってり論じます。
映画の楽しみ方が増えること間違いなし!
July 08
critique
[クリ
ティ
ーク] 名詞:(思想、文芸などの)批評(論文)、評論、書評
last update : September 11, 2005
#01
あの頃ペニー・レインと
#02
ハイ・フィデリティ
#03
トラフィック
#04
花様年華
#05
センターステージ
#06
ショコラ
#07
彼女を見ればわかること
#08
A.I.
#09
ゴーストワールド
#10
ブロウ
#11
ムーラン・ルージュ
#12
オーシャンズ11
#13
マルホランド・ドライブ
#14
ブラックホーク・ダウン
#15
ビューティフル・マインド
#16
アイ
・アム・サム
#17
スパイダーマン
#18
スタ
ー・ウォーズ/エピソード2
#19
ピンポン
#20
チョ
コレート/イン・ザ・ベッドルーム
#21
2002年ベスト10
#22
めぐりあう時間たち
#23
ソラリス
#24
マッチスティック・メン
#25
ラスト サムライ
#26
2003 ベスト10
#27
ミスティック・リバー
#28
ドッグヴィル
#29
恋愛適齢期
#30
エレファント
#31
スクール・オブ・ロック
#32
スパイダーマン2
#33
コールド・マウンテン/白いカラス
#34
ドリーマーズ
#35
ターミナル
#36
マイ・ボディガード
#37
五線譜のラブレター
#38
オペラ座の怪人
#39
アビエイター
#40
スター・ウォーズ エピソード3
*
*
Special Edition
2000.8
「MI:2」全米公開NYレポート
1999.5
「STAR WARS EPISODE1」全米公開レポート
Mr.N - My Profile
某外資系銀行に8年間勤めるが、経済情勢の激変にあわてふためき退社。現在某出版社勤務。
キネマ旬報別冊『香港電影・万漢全席』(1997)にジョン・ウーに関する論文を発表し、評論家デビューか!?と期待するも後が続かず。結局ただの映画愛好家に。
■
公式プロフィール追記
(2009年7月6日 )
南波 克行(なんばかつゆき)
映画評論家。
1966年東京生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。
「キネマ旬報」、「グラモフォン・ジャパン」などに映画・音楽評掲載。
茨城大学教養科目の授業で、映画に関する講義も行っている。
共著:
「熱い書評に親しむ感動の名著」(すばる舎)
「宮崎駿の世界」(竹書房)
「スピルバーグの世界映画と戦争の間」(竹書房)
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about Mr.N
by Eriko
N氏は、私のお仕事の元担当編集氏です。ご一緒にお仕事をさせていただいているうちに、N氏が筋金入りの映画フリークだというのを知りました。
自称映画好きの私は、これはラッキーとばかりに、いろいろと楽しいお話を聞かせていただいてます。(THE X-FILESのディープな話におつき合いくださる奇特な方でもあります)そんなN氏の映画を愛する心と筆力に、寄りすがっているのが、この
Mr.Nのシネ・クリティーク
です。
Mr.N' CineCritique
(Mr.Nのシネ・クリティーク)中のテキストの
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N
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