フリ−ライタ−
諏訪部昌則(すわべ まさのり) メ−ル
昭和46年生まれ。山形県鶴岡市在住。平成4年4月 社団法人鶴岡地区医師会入社 庶務課電算係勤務
平成11年12月 一身上の都合により退社。

在職中の業務内容
 富士通製汎用機M310を使用した健康診断結果処理システムの運用管理をおこなう。その後システム入れ替えをおこない、富士通製汎用機M1400を使用した同様の業務をおこなう。COBOL言語を使用したプログラミング、運用管理、企画開発など、健康診断業務に関連するコンピューター業務に携わった。
 退社1年前にもシステムの入れ替えを経験。汎用機からUNIX機への移行をおこなう。東芝製パッケージソフトを導入し、本格的なパソコン導入にともなう、社内教育を担当した。社内イントラネットの構築も経験。WindowsNTを使用してIIS、ASP、ACEESSなどを使用したwebシステム、NTTのINS1500を導入し、外部より21回線接続可能なシステムを構築した。

 コンピューター以外の分野では、前職のからみから、医療・健康分野に興味がある。前職において、訪問看護ステーションを立ち上げた際に、身内に介護が必要な人間がいたことから、考えさせられることが多かった。
 JPOP中心の音楽をよく聞き、常にオリコンチャートをチェックして、定期的にCD-Rに焼き付けている。80年代後半から90年代前半のロックシーンに強く、自身は高校時代にバンド活動をしていた経験がある。
 ギャンブル全般にも嗜好あり。特に競馬・麻雀・パチンコ。パチンコについてはプロとして生活していた実績あり(約2年)競馬はギャンブルというよりスポーツとして楽しむことが多くなった。

 東北6県どこでも迅速に取材をおこなうことが可能。一眼レフカメラを使用しており、一般的な写真なら十分に撮影できる。具体的には地方における取材や情報収集など、地方ならではの仕事がしたいと思っている。