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2009年7月3日 更新
・「文明論」コーナー新設。 ・「文明論」コーナーに、論文「地球環境と新しい文明」を掲出。 ・トピックス追加。 ・「近況報告」に追加。 ・「地球システム・倫理学会」理事に就任。 ・トピックス追加。 since2002.9.11 |
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●2003〜2005年までの主な活動 | ||||||||||||
| 著 書 | ★「文明論」コーナー | ||||||||||||
| ●新しい文明の提唱−未来の世代へ捧げる− (株)文芸社刊・1200円(2000年12月刊行)4刷出来! 詳細 |
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| ●原子力と日本病 朝日新聞社刊・1200円(2002年6月刊行) 詳細 ●歴史の危機の入り口に立つ日本(2006.11発売) |
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| ・天津科技大学名誉教授 ・日本ビジネスインテリジェンス協会顧問 ・「地球システム・倫理学会」理事 |
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| 村田氏への直通メール |
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| 原子力、新エネルギー関連サイトなど。なお、当サイトはリンクフリーです。 | |||||||||||||
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近況報告
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平成21年6月13日
最近の発信資料より 黒人系オバマ大統領が打ち出しつつある柔軟路線は、益々母性文化の新しい潮流の誕生を感じさせております。 村田光平 |
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2008〜09の年末年始に、内外の各方面に「母性文化に立脚する和の文明」を訴える発信をしましたが、「文明論」コーナーに掲載の通り、大変手ごたえのある反響が得られました。 村田光平 |
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トピックス
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●村田光平氏の「最近の主な活動」 以前のものは「文書室」へ移動
・「エネルギー・フォーラムSun21」(於スイス・バーゼル)に名誉会員として出席、SUN21のシンボル「金の宝珠」を贈呈される。(2006.6.9 資料室に関連photo掲出)
・中国向け小冊子(日本語訳含む・日本語タイトル『現代文明を問う〜運命共同体の関係にある日本及び中国の将来のために』)を、胡錦涛国家主席ほか首脳陣に送付。(2006.8.8)
・松浦ユネスコ事務局長と会見、OBサミット議事長報告に盛り込まれた「人権は未来の世代を含むすべての人の所有物である」との思想を、ユネスコでも具体的に実施されるよう申し入れる。(2006.8.18)
・フランスより来日した旧知のミシェル・アルベール氏(世界的ベストセラー「資本主義対資本主義」の著者)と名古屋で懇談、エネルギー問題につき意見交換を行う。(2006.9.18)
・小論「世界を脅かすメディア中毒」が、アルベール・シュヴァイツァー国際大学学長がロンドンで発行しているnewsletter「London Diplomatic Academy」に1ページに及び掲載される (2006.11)
・論文「新しい文明を求めて〜人間復興をめざす文化の逆襲」を読んだフランコフォニー(フランス語圏国際組織=OIF/参考)事務総長アブドゥ・ディウフ前セネガル大統領より、『新しい文明の創設について、フランコフォニーとして何ができるか意見交換したい』旨の書簡を受け取る。(2007.2.7 資料室に掲示)
・村田氏が名誉委員を務めている「エネルギー・フォーラム Sun21」の10周年記念行事=太陽エネルギーのみを使用するエンジンボートによる大西洋横断の達成記念式典に参加。詳細はこちらまで。(2007.5.8)
・上記「SUN21号」の記事が、インターネット新聞JANJANに掲載される。(2007.5.22)
・2007年ノーベル平和賞受賞者「アル・ゴア前米副大統領」より、村田氏の書簡に関して、関心を示す返書が寄せられた。(2007.10.1付。詳細は「資料室」にて)
・2007年ノーベル平和賞を受賞したIPCCのラジェンドラ・パチャウリ議長より、村田氏の活動への賛同・関心が寄せられた。(2007.11.23付。詳細は、下記「近況コラム」および「資料室」にて)
・アル・ゴア前米副大統領、IPCCラジェンドラ・パチャウリ議長、『資本主義体資本主義』で著名な仏化学院終身書記Michel Albert氏から村田氏に届いた書簡を「資料室」に掲載。
・(財)日本ナショナルトラスト(国土交通省所轄)の評議員に再任される。(2008.5.27)
・小論「新しい文明を求めて──人間復興をめざす文化の逆襲」「未来の世代の人権を認めたOBサミット専門家会合」の中国語訳がインターネット新聞JANJANに掲載される。(2008.6.19、23)
・小論「望まれる日本の「母系文化」の発信」がインターネット新聞JANJANに掲載される。(2008.08.15)
・小論「望まれる日本の「母系文化」の発信」の中国語訳が、インターネット新聞JANJANに掲載される。(2008.8.18)
・上記小論が「日中文化交流」(日本中国文化交流協会刊)に掲載される。文明論コーナーに図版として掲出。(2008.10.1)
・UPI Asiaの依頼に応じた寄稿文が、当通信社のウェブサイトに掲載される。英文による全内容はこちら。(2008.10.24)
・小論「新しい文明の創設へ〜世界的規模の経済危機を目の当たりにして」がインターネット新聞JANJANに掲載される。(2008.11.19)
・中国にて講義「地球環境と新しい文明」を行い、天津科技大学学長・曹小紅氏より同大学名誉教授の称号を授与される。(2008.11.27)
・IPCCのパチャウリ議長(ノーベル平和賞受賞者)より、村田氏の文明の危機論に対し、激励のメッセージが寄せられる。(2009.1.1)
・村田氏の知人であるNeil Bethell Sinclair氏(米国の鉄道会社会長、詩人)より、声援のメッセージが寄せられる。(2009.1.6)
・世界的ベストセラー「資本主義対資本主義」の著者であるミシェル・アルベール氏より、文明の危機に際し地球倫理の誕生を希求する意の書簡が寄せられる。(2009.1.12)
・シュベンヌマン上院議員(元仏国防大臣)より村田氏の意見に同意の趣旨の書簡が届く。(2009.1.23)
・フランコフォニー(フランス語圏国際組織=OIF)事務総長アブドゥ・ディウフ前セネガル大統領より、同意の趣旨の書簡が届く。(2009.1.29)
・日本ビジネスインテリジェンス協会顧問(文化・経営倫理研究会部会長)に就任(2009.4.27)
・再び、フランコフォニー事務総長アブドゥ・ディウフ前セネガル大統領より、同意の趣旨の書簡が届く。(2009.4.28)
・インターネット新聞JANJANに「和の文明」の発信を訴える が掲載される。(2009.5.8)
・「地球システム・倫理学会」(会長・伊東俊太郎東大名誉教授)理事に就任(2009.6.27)
・「地球システム・倫理学会」の「地球生命を共に生きる叡智と倫理」をテーマとするシンポジウムに、パネリストとして、結城章夫氏(山形大学学長・元文科相事務次官)、奈良康明氏(駒澤大学名誉教授)、立木教夫氏(麗澤大学教授)とともに参加。「母性文化に立脚する和の文明」を訴える講演を行い、好評を博す。(2009.6.27)
(c)2002-2009 Mituhei Murata 村田光平