細身のペンで、三角形のニブの両面を使って、XFとMというように書き分けることができるという特徴を有している。パーカーは、ニブの両面を使用するというのがお気に入りのようで、この他にもClassicというモデルがニブの両面を使い分けることができる。
軸はパーカー75と同じようなバリエーションがあり、インクフィラーはコンバータ/カートリッジ式である。
1本のペンで2通りの太さに変身できた。