
怒りの御意見ボード
登録No.239
ハンドル : 対許せない
sex : ♀
E-mail : 秘密
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todoufuken : 千葉県
先日母からTELで、「蜘蛛膜下(出血)みたい…」母は22年前にも同一の病気でT病院で手術を受けた既往があり、その時は後遺症も無く現在に至っていた。私は急いで救急にTELをして母の下へ車を飛ばし5分程で着いた。激しい頭痛、止まらない嘔吐と吐き気、震え…過去の時と全く同じ症状。間もなく救急車が到着。隊員の問いに私が答え、はっきりした意識の母本人にも何処が痛いか問い、別の隊員が血圧を測り198‐102、体温34.6。数値上もかなり異常なのは一目瞭然。私は、身元や生年月日等の質問をしていた隊員が、搬送予定の病院にTELで受け入れの確認をしているのに気付き、蜘蛛膜下の前歴が有りT病院でオペを受けた事、今回もその時と全く同じ症状である事、又同T病院への搬送を望んでいる事を伝えた。母も同じく申し出た。
しかし隊員は、当日が日曜日であり、担当がH病院、又22年も前なら履歴も無いだろうという事で、H病院で良いですねと言う。
私はH病院をよく知らないので、そこには脳外科はあるのですか?と確認した。はい、CTもMRIもあります、とそう言った。
それならちゃんと対応して貰える…と、承諾した。救急車発進迄約10分。H病院への搬送時間に約20分。
しかし実際に行ってH病院に確認すると、脳外科は無いですよ、との事!!しまった〓と思ったら案の定救急車の中で行ったのと同じやり取りと測定、CTだけで医師は蜘蛛膜下出血です、とT病院への搬送。院内での待ち時間は約30分。又次の救急車の中で同じやり取りと測定の繰り返し、約10分の停車時間後ようやく発進。10分程でT病院へ到着。全ての検査が終わり手術にかかる前に今の状態の説明。安定している、血瘤の場所もはっきりしている。麻酔科とオペの準備も整っている。一ヶ月程で退院予定との事だった。後は承諾書にサインするだけで手術室へ搬送…その時担当医師へ母が呼吸停止に陥ったとの報せ。
それから間もなく医師から、今後自発呼吸は望めない、今現在脳死状態に陥りました…と。
瞳孔も開き、四日間人工呼吸器で生かされ五日目に亡くなりました。
あの無駄な一時間さえ無ければ…H病院には脳外科は無いと救急隊員がはっきり答えてくれていたらもっとT病院への搬送をと食い下がっていた、どうしても拒まれたら自分で運転してT病院へ連れていっていた〓怒りがおさまりません、悔しくて、母がかわいそうでなりません!K市消防署が許せない!
登録No.238
ハンドル : pako
sex : ♀
E-mail : 秘密
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todoufuken : 千葉県

昨日7月5日の夕方市川市のSATYに車(ステップワゴン)で行く途中で救急車に出会いました。
その時の事がどうしても疑問で、腹立たしく、残念で、皆さんのご意見を聞きたくてメールしました。
昨日市川市は凄い雨で視界も悪く、周りの音も雨音でかき消されてしまう状況でした、
私自身は同乗者で、チャイルドシートには1歳の運転手の赤ん坊も乗っていました。
旧道から細い一方通行の道に入り、ちょうど冗談のように「この車幅と、道のうねり具合じゃ運転が難しい道だよね」と話しもう少しでその道を抜けるという時、一通なのに救急車が正面から入ってきました。
私自身サイレンがかすかに聞き取れるぐらいの中、運転手の友達はこの状況でバックで道を戻るなんてできないと青ざめて音もうまく聞き取れなくなっていました。
無理もないと私も思いました。ただでさえ細くうねった道で電柱とかも多く難しい道なのに大雨です。
その中で救急隊員の方が手で後ろに行けと車の助手席からせかしている上、マイクで「バックしてください!」と男の声が私にだけ聞き取れて、友達は聞き取れずパニックになっていました。
私たちはこの道を抜けたいのかと思い焦りました、すれ違うことはできない車幅です。道の4分の3ほど進んだ大雨の中すべて戻るなんてできません。すぐそばにガードレールが切れ、車庫のように入れそうな空間、しかし道と車道には急な坂の段差、腰ぐらいの鉄柱が立っており入れるのには難しい状況。でも全部バックするのはもっと難しい状況、少しバックしても、隊員の方は車の中からシッシ!の合図。
もうそこのスペースに誘導するしかないと思い私は車を降り大雨の中誘導を始めました、3回切り返しそれでも入らなく友達は半ベソになってました、それを感じた赤ちゃんは泣き始めました、
最悪の状況です、
その時になってやっと隊員の方か誘導にこられました、「ここのマンションに急患がいるんだよ、切り替えして!サイド引いて!」
その言葉に唖然となしました。その直前に車の下をこすりながら、パニックになりながら頑張っていた自分達はなに?っと思い怒りがわきました、
出くわしてから7.8分以上たってからやっと出てきて発した冷たい一言、
もし初めに目的地を教えてもらい、バックして停車していたら2分で患者さんを収容できたはずです。
私たちもパニックにならず、冷静に対処できたはずです。
何で早く出てきて誘導してくれなかったんですか?
なぜ一通を入ってきて当たり前のようにバックしろなんていってくるんですか?
救急車が少しほんの5メートルバックして通してくれなかったんですか?
そうゆう手段のあったはずです。
私たちがいけなかったんですか?馬鹿なことをしたんですか?横暴な態度をとられるような事をしたんですか?
教えてください。
登録No.237
ハンドル : 加西市民
sex : ♂
E-mail : 秘密
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todoufuken : 兵庫県
先日加西市消防本部に仕事の都合で行かせてもらいました。
私にとって消防士は尊敬する仕事で憧れていたこともあって消防署へいくことにかなり緊張しながら行った時、玄関を入ったところに指令室のようなところがあったのですが、受付も兼ねているようで、そこで自分の行く係りの場所を案内されたのですが、その時に対応してくれた方とは別にもう一人おられたのですが、その人は新聞を読みながらこちらを一度も見ずに知らん顔でした。自分の仕事を終え帰る時にはPCでゲームをして遊んでおられました。あの人はいったい何なんですか?他の方は愛想よく真面目に仕事されてるのに、受付にあの人がいるだけでイメージがた落ちです。何回か行かせてまらいましたが、毎度真面目とは思えない状態でおられます。
登録No.236
ハンドル : こてつ
sex : ♂
E-mail : 秘密
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todoufuken : 大阪

先日、消防署に救命救急講習会を小学校のPTAから申し込みに行った。
その態度の悪い消防士しかいなかったのか
「ああ?わしが応対せなあかんのか。。」とブツブツ言いながら出てきて、
「場所の関係上2時間の講習でお願いします。」と言うと
「2時間なんてなにも身につかんやろ?わしら他の業務もあるしそんなん
毎年呼ばれても困りますわ」と言いやがった。
他の業務もあることはこっちも100も承知じゃ!!ボケ!
学校の事情もあるし、その中で保護者が救命法を学ぼうとしてるのに
何じゃその態度は!3時間の講習しかでけんのやったら最初から、毎年
頼んでる学校に言いやがれ!私に言われても困るんじゃ!
消防士さん、救命士さんに私は昔から、敬意を払ってきたが、今度の1件
で消防隊員がすごく嫌いになりました。
「救命講習しても給料も上がらんし、面倒だ」という態度がその隊員に
ありありと出ていたからです。この隊員だけでなく、日程の相談で電話したとき
の別の隊員の応対もよく似たものでした。
ほんとに懸命に職務を果たしておられる隊員さんも数多いと思いますが、
もう少し、消防隊の皆さんも市民に対する態度を改められてはいかがでしょうか。
登録No.235
ハンドル : 雪
sex : ♀
E-mail :
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todoufuken : 広島県
消防署の食事について、いろんな考えがあるものだなと感慨深く拝見しておりました。
私は、3食出前デリ弁だったら…1ヶ月で飽きるだろうなぁ(お財布的にも痛いし)。3食持参弁当…消防署ってそんなに大きな冷蔵庫あるのかなぁ。食事ひとつだけど、団体行動を乱す人(出来ない人・協調性の無い人)って、消防みたく部隊(?)で行動するのに大丈夫なのかなぁ。命がけの仕事をしてる人に少し冷たいんじゃないのかなぁって思いました。
私は、民間も公務員も経験しましたが、公務員だからどうこうってのは偏見的な見方で、「隣の芝は青い(?)」ひがみにしか聞こえない。民間にいた時の方がすべて自己責任で気楽で良かったなぁ。まぁ、これもひとつの考えですが。
登録No.234
ハンドル : プーさん
sex : ♂
E-mail : 非公開
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todoufuken : 長野県
ポンピーさんもご苦労されてますね。私も消防の世界に入って24年になります、現在は部長職を拝命しています、
確かに、悪しき消防団体質はありますよね・・・・・ 私が入団したころは、班長さんは神様でした、その上の方々はさらに雲の上の人に感じられました。
しかし、その方々に基本を教授していただき今にいたっていますけどね、入団した当時は機関に触れるなんてできませんでしたよ、うちの分団で機関を操作するのは実質2名でしたから、火災出場の時、2人がいなければ水が出せませんでしたよ、ひどい時は、署の鎮圧報告を無線で傍受してから出る有様でしたから
笑い話です。私は機関員の動きや操作を盗んで覚えましたが。
近年は、機関操作は全団員が扱えるようにと指導しておりますが、指導する時には一言「壊れたら直せばいい、遠慮なく扱え・・・愛護の精神は忘れるな」と言っております、機関操作の指導は、先任団員が後輩団員に教授するようにしています、その方が若い団員も緊張せず指導されているように見えますから。
当然、監督責任は、上の者が取りますけど。
うちの分団も変わり始めたのはここ10年ぐらいからですけどね、上が変えようと真剣に考えないと変わらないとおもいますよ。
飲酒についても厳しいですよ、買い物に行くにも基本的に私服に着替えて行きますから、今の時代、世間の目が厳しいですからね。
最近の若い団員は飲ませろとは言いませんね、それよりも装備等の充実を望む声の方が多いですから、被服に関しても新入団員は頭の先から足の先まですべて新品を揃えて渡しますよ、私の時など古い物を2つ持ってきて一つにして使えでしたから、ズボンが合わなければ体をズボンに合わせろですから無茶苦茶でした。ただ組織として活動していく上では、上下の関係が不可欠ですので公務においては階級の呼称をするようには伝えてあります、各幹部も下から階級を付けて呼ばれれば自分の立場を認識できますからね・・・・
うちの分団は、お互いに聞く耳を持つを基本に、災害現場においてはより良い指揮伝達ができるよう幹部団員も訓練を重ねて行くつもりです。
お互いがんばりましょう。
登録No.233
ハンドル : ととろ
sex : ♂
E-mail : 非公開
URL= http://www.cts-net.ne.jp/~tamasu/Oh-new.htm
todoufuken : 大分県
登録No.232のBIGマンさんへ
かおりさんへの貴重なアドバイスを拝見させていただきました。
私もかおりさんと同じように救急関係職員の緊迫感のない態度に怒りを感じ、やりきれない思いもした経験(登録No.55)がある者です。
しかし、裁判となるとさらに大変な苦労があり、そう簡単にできるものでも、勝てるものでもないと思います。
BIGマンさんは、「このような事案で過去のも訴訟となった事はあります。
原告が勝訴してますよ。」とアドバイスをくれていますが、その事案を具体的にお教え頂けませんか。
登録No.232
ハンドル : BIGマン
sex : ♂
E-mail : 非公開
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todoufuken : 北海道

登録
No.231のかおりさんへ
この救急出動の事案について、救急隊の方から大丈夫だから安心(落ち着く)するよ
うに言われたわけですよね、
そして、結果的には大切なわが子を亡くしてしまって。
病態的にはこの文面からではよく分かりませんが、恐らく チアノーゼ⇒低酸素⇒心
停止 となってしまったと思います。
いずれにしろ、このような事案で過去のも訴訟となった事はあります。
原告が勝訴し てますよ。
あなたの場合、わが子の急変に気づき救急車を呼びその救急隊から安心しるように言 われたのに
病院で処置を結果を待っていたら先生からご臨終の宣告を受け、精神的に苦痛を受け たわけです。
その精神的な代償は十分に訴訟の対象となります
また、救急隊の対応にも問題があった可能性が十分にありそうですね
一度、弁護士の方とお話をしてみたほうがいいと思います。
また、同じような思いをする方があなたの街で現れないためにも。
登録No.231
ハンドル : かおり
sex : ♀
E-mail : 非公開
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todoufuken : 福岡県
子供の顔色も体も変な赤紫になったので、救急車を呼びました。
手も足も冷たくなっていました。
慌てふためいている私たちに、子供は大丈夫だから落ち着くようにとかつを入れられました。
そこで、いろいろ聞かれましたが、急ぐ様子も無く別にゆっくりというわけでもないけど、
緊迫した雰囲気はありませんでした。そのときは、わたしにしたら、救急車を呼んだこと自体が
悪いような雰囲気もありました。家の近所では、酸素の値が100で、心拍数?140−150だから
大丈夫ですよと言われ、ほっとしていました。救急車の中では、子供が痛みのためか、あーあーうなっていました。ただ、病院近辺では、数値は変化はしていました。それは、私は勝手に車がゆれるからだと思っていました。
病院に着くと、緊迫した雰囲気になりました。先生が、救急隊員の人にチアノーゼと言った気がします。
治療室について、私は、事情をきかれてすぐそこから、出て行くように言われました。
それから、1時間ぐらい先生からなんの音沙汰もありません。
あとで、「先生が見始めてから、心拍数?もなかったし、瞳孔が開いた状態でした。」(心拍数といったかどうかわかりませんが)と言われました。
その後も心臓マッサージをして下さいましたが、子供は、戻ってきませんでした。
救急隊員のかたもベストは、尽くしてくれたかもしれませんが、
私には、もっと緊迫感があってもよかったのではないかと思います。
私も、あまりにも無知で子供がチアノーゼという状態などとは思わなかったし、
はっきりいってチアノーゼがどれほど危険な状態なのかもわからないです。
救急隊員の方も子供を見ても、わからなかったのだろうと思います。
でも、こういうことがあったら、言葉のしゃべれない乳飲み子が
ちょっとでも悪かったら、いままでよりももっと救急車呼ばないといけない状況に
なってしまったと思います。
私のお願いは、毎日大変かもしれないけど、ひとりひとり緊迫感をもって
きびきび動いて欲しいということです。お願いします。
登録No.230
ハンドル : ポンピー
sex : ♂
E-mail : 非公開
URL=
todoufuken : 秋田県
きしけんさん、ご意見ありがとうございます。
暫く書き込みも自粛していて返事が遅くなり申し訳ありません。
あれから色々変わりました。私の考えも行動も。
(団員として良い方向へ変わったのか否かは自分では解かりませんが・・・)
私もきしけんさん同様、思ったことは言いました。上司だろうが何だろうが良かれと思ったことは。
(実際、会社でも消防でもそれで失敗してるんですが・・・。 正義の味方が必ずしも勝つとは限らない!) (笑)
三十年選手のランクルのポンプ車もアトラスの積載車と交代し、定期的にエンジンを掛けなくても何とか運営できるようになりました。
「自分は単なる一団員に過ぎないし、それで飯を食っているわけではない。」
「自分ができる事は他の団員でもできる。・・・だろう。」
「消防車は自分個人の物ではない。」
をキモに命じ、ハンドルを握らなくなって半年になり、今は一切はまっていません。
「ポンプに不凍液を入れているだろうか?」さえ・・・。(機関員失格ですが・・・。)
上司に「積載車は触るな!」と命令されているので、全てを上司、後輩に任せ・・・。
先日、久ぶりにこっそりと積載車を拝みに行ったんですが、水抜きバルブのハンドルが無くなっていました。
運転は出来ても増し締め等、各部の点検を上司から教わっていない様です。
キーもアクセサリーの位置のままになっていました。
「日産車の場合、ボタンを押してロックを解除してOFFの位置を確認して。バッテリーが上がったらアウトだよ。これ鉄則!」
と後輩に言ったら、すかさず「誰がやったか判らんだろう!」と上司から怒られ・・・。 う〜ん!!!
登録No.229
ハンドル : きしけん
sex : ♂
E-mail : 非公開
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todoufuken : 岡山県

ボンビーさん、半人前さんへ
私も、岡山で消防団員をしています。
ボンビーさんの気持ちよくわかります!
正直、町内・近所の付き合いで入団したようなもので、入団当初消防団に参加するのが嫌で嫌でたまりませんでした。
操法を経験した時から、消防に対する気持ちが変わり好きで好きで仕方なくなりました。
気持ちに消防に対する熱いものを持つようになりました。
今は、班長をしていています。
私の性格上言いたいことは言うので部長・班長関係なしで言いたいことを言います。
分団長・副分団長にも間違っていれば文句を言います。
いつも、筋が通ったことをしたいと思っていますし、上からの指示でも間違っていれば意見を言いたいと思います。
うちの団員には、言いたいことがあれば言える消防、楽しい消防を目指そう!と言っています。
それと、集まれば飲んで麻雀の消防団のイメージを変えようとも提案しています。
しかし、現実は言いたいことがあっても参加してすることをしていない団員は何もいえません。
書き込みを見る限りボンビーさんはやさしいのでしょう。
私なら、その直訴した団員にきつくいいますが・・・。
何にもしてないのに文句だけ一人前にゆうな!って感じでしょうか。
なんか、その後輩にすっごい腹立たしいものを感じます。
遠い岡山にも同じ熱い気持ちを持って消防団をしている仲間がいます。
私も、岩手に同じ気持ちの仲間がいることを知ってこれからもがんばります。
登録No.228
ハンドル : ナース野郎
sex : ♂
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todoufuken : 神奈川県

登録No.227のなーすさんへ
怒りのご意見を拝見させていただきました。
それって、貴方の思い上がりじゃないですか?
救急件数はうなぎ上りに増加しているのは、なーすさんもご存知ですよね。
帰りに救急隊が、救急車で送ってくれるのは、救急隊の好意ですよね。
その50代の救急隊員の言い方も角の立つ言い方だったと思いますが
つまり、売り言葉に買い言葉になってしまった訳です。
救急隊員に「送っていきます」と言われて「結構です」と断るの結構ですが、
貴方の怒りに関しては、全くのお門違いで、思い上がりも甚だしいと私は思います。
登録No.227
ハンドル : なーす
sex : ♀
E-mail : 非公開
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todoufuken : 埼玉県

私は看護師をしています。うちの病院は、所有の救急車はありません。
入院されている患者さんが急変して、市内の救急病院に搬送する時は119をしています。
午前中に状態の悪くなった方がいて、うちの病院で出来る限りの治療をしましたが改善されず
救急車で他院へ搬送してもらいました。
救急病院に着いて、処置をして、ICUへ患者さんを送り、申し送りをして…
50分くらいかかってしまいました。
いつも、救急車を頼む時は、病院と消防署が近いので、帰りも看護師を当院まで送ってくれます。
今日も、救急隊をお待たせして悪いな、と思い、平謝りで救急車に走って戻りました。
そこに乗っていた50代くらいの救急隊の人が…
「1時間も我々は待っていられない。30分くらいで来てくれないと困る。
市民の為の救急車なんだから。」「救急車が出払って、消防車で出動しなければいけなくなる。」
「あなたのせいで遅くなったから、サイレン回してかえりますから!」と言いました。
私は、そんな状況になることは予測していなかったし、
救急車が市内に何台あって、全部が出払ってしまう事態が起こるなんて想像もできません。
それで、「そんな事なら、先に待てる時間はこのくらい、と言ってくれると助かるんですけど…」
と言うと、「そんなの常識でしょ!」と言われました。
何の、誰の常識ですか?
救急車は30分は待てる、ってそれは日本の常識ですか?
それよりも、救急車を呼んだ方が一分一秒待たないようにするのが常識なんじゃないですか?
「看護婦さん、待ってるよ」と言ってくれるのは、好意かもしれません。
でも、苦しんでる人を待たせるような行動は、好意には全く結びつかないと思います。
そんな状況を作り出すくらいなら、看護師を送っていこうなんて思わずに
直ぐに戻ってもらいたいです。
私も、救急車を呼ぶかもしれない市民です。自分や自分の家族が、そんな理由で待たされる事が
あるかもしれないって思うと、恐ろしくなりました。
その救急隊の判断に、腹が立ちました。
今度から、「看護婦さん、送っていくよ」と言われても、絶対にお断りしようと思います。
登録No.226
ハンドル : 半人前
sex : ♂
E-mail : 非公開
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todoufuken : 新潟県

半人前です
書き込みありませんね 違う考えも聞きたいのに
正直なところ自分の考えが効率的なのかわかりません。自分の意見がおかしいのかと考えることがよくあります。効率だけ考えればこのままではだめでしょう。なにぶん活躍の場がありません。いいことです。だから、危機意識がなくなります。演習でエンジンかからなくとも笑い話で終わります。ほんとの現場でも本職の職員がいるのでエンジンかからなくとも消防団員には何の責任もありません。だってボランティアなんだもん。 (て割には退職金も出るし、日当みたいのも出るんだよな。)
で、この組織を維持するうえで結局人集めが偉い人の仕事なんでしょう。で、酒飲みに偏る。好きな人もいれば嫌いな人もいる、でも人集めのために飲み会イベント以外の発想がない。考えて見てもそれ以外何していいか自分にもわからない。真剣に防災のこと考えて消防に入っているひとばかりでもないでしょうし。
命令もよくわからない。組織で動くのだから命令は守らなくてはいけないのだろうけど、おかしな命令はおかしいと指摘しなければいけないし、団員それぞれ違う考えがあって、てんでばらばらに指摘したら組織としてまとまらないし。どうしていいのかわからない。上司の質なんでしょうね、やはり
人集めができて、危機意識があり、賢い人。
私はえらくなれません。辞退します。