888まで
7月7日にて終了を宣言しておりましたが。Totalエントリー888まで引っぱることにしました。
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何かキッカケがないと始めることも止めることも出来ない性格なので、.Macサービス変更をキッカケにしようと終了宣言しておいたが、とりあえず還暦クリアと何となく末広がりで縁起が良さそうなのでエントリー888が良いと判断したので延長モードでもう少し引っぱることにしました。
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水 - 7 月 8, 2009
iPhone 3GSについて
7:30起床、風は強めだが夜は涼しくぐっすり眠れる。
当初はそのままiPhone3Gを使い続けるつもりだったが日本語入力切り替え時の「オッ」「ウッ」とかいう感じがイヤだった。これはバグだろうから次のアップで解消するだろうと思っていたが、たまたま寄ったSBショップでデモ機に触った途端にガ~ん!この先一年iPhone3Gのモタツキ感を引っぱるのはスマートじゃないと判断。
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iPhoneを3GSに替えて一週間以上になるが、持っている本人でさえその通りだが回りで気付いた人は誰もいない。ITmediaや雑誌などのレビュー通りアプリケーションの起動、動作や日本語入力など全ての動作が快適なレスポンスである。そう、見た目変わらずぶっちゃけ早くなっただけなのだと言ってしまえばその通りである。
しかし、3Gでいる限り体験できない快適さを手に入れた満足感は凄くある。3Gモデルをビッグカメラのポイントを利用したのでほぼタダで入手出来たこともあり機種変更には何の抵抗もなかった。情報を聞こうと思って散歩がてらに寄った地元のSBショップに16Gのストックがあり、手続きに何も問題がなかったのであっさりOKの返事。すでにOS3.0にアップしてあった3GからSIMを抜き取り3GSに差し替えるだけで完了。年の功というか火中の栗を拾わない性質なので、三日遅れとなったが今回も並ぶことなく労せず3GSを手にすることができた。
iPhone3G、3GSを並べて動作チェックする時間もなく数値で裏付けるものは何もないが、車に喩えるなら3GモデルをAppleが公式にチューンアップしたものが3GSであると言った方が分かりやすい。3Gモードで使っているのに体感的にWiFiを感じさせる快適なレスポンスの動作だけでなく、見えない部分もかなりリファインされていると感じる。レビューでは見かけないがイヤフォーンをつないで聞いた時、Lowクォリティのイヤフォーンだったのに1クラス上の音質に感じた。個人的に音のレンジの広さや音質がアップしているように思えたが、2台を横並びにして聞き比べたわけでもないので何とも言えないが......。もしそうなら明記はしていないがSはSoundのリファインの意味もあったのかも知れない。基本的に電話として使う事よりもiPodに振られているので僕にとっては大変なメリットとなる(^_^)。
先々週はiPhone3Gを持って東北をドライブした。さすがに山間部や日本海側のローカル道では3Gを拾えない箇所もいくつかあったが、高速道のSAやPAでのネットアクセスは概ね良好で快適な旅が出来た。また先週はiPhone3GSに切り替えた直後に三日間西日本に滞在したが、新幹線はもちろん在来線でも快適なアクセスが出来た。特に新幹線N700のぞみでは電源の心配もない上に初めて車内でWiFiに繋げることが出来た。不安定な3Gに比べストレスなく早い、何よりもトンネルなどで切れる心配がないのは素晴らしく、おかげで京都から東京まで眠ることが出来なかった.....(^_^;。バッテリーも夕方にはストレスになった3Gにくらべるとかなりへビィに使わない限り夜まで心配は無しで予備を持ち歩く心配がなくなった。
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水 - 7 月 1, 2009
曇り-どしゃ降り-晴れ
5:15起床、梅雨前線の影響で予報では雨だったが薄曇り。これなら駅まで傘の心配がない。
東京駅8:10発の博多行きのぞみで西に向かう。久しぶりのN700のぞみだったが、iPhoneのバッテリーの心配がなく、シートに座っているだけで500㎞移動出来るなんて楽なもんだ。とりあえず名古屋までは爆睡する。
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新神戸で乗り換え姫路に着くと1時間遅れとの連絡が入り姫路で時間を潰すことにしたが、天気は下り坂で異常に蒸し暑く姫路城手前で引き返し馴染みのトンカツ屋に向かうが何と定休日。しかし、前夜この地からおでんの実況があったので姫路でおでんを試したくなり物色するがなかなか見つからない(^_^;。
時間の余裕もなくなったので蒲鉾屋の二階にある”夢乃蕎麦”という店に飛び込み昼食を取ることにした。
おでん三品セットに牛すじ
を追加、この暑さにおでんというのもどうかなと思ったが熱々というより冷製風になっていて食べやすい。味もほんのり浸みていて生姜醤油を付けて食べてもおいしい。仕事前なのでビール・アフターなのが少々辛い。これに
変わりメニューのトマト蕎麦
を食べてみたがなかなか美味だった。この店はお蕎麦もそれなりにいける。店を出た途端に雨が降り出すがこの町は駅まで続く”みゆき通り”という立派なアーケードがあるので傘を使うことなく駅に辿り着く。
姫路駅からタクシーで仕事先へ、遠回りしたわけでもないのに初めて¥5000を超える。メーターがおかしいのではと疑ったが仕事先が手配した帰りのタクシーもほぼ同額だったので値上がりか....(^_^;。帰りの道中は酷い雨となる。
姫路から在来線を相生で乗り継ぎ岡山へ、相生付近ではどしゃ降りで電車に乗り込んできた中・高校生はずぶ濡れだが若いというか体温が高いのかびしょ濡れのシャツもあっという間に乾いていく、そのせいか車内は蒸し風呂のようだ。岡山が近づくにつれて雨脚も弱くなり、倉敷手前の中庄では晴れ上がっている。おかげでカミさんの実家まではタクシーを使わず歩いて行く。「晴れの国、岡山」、ほぼ定説でここ数年傘を使ったことがない(^_^)。
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土 - 6 月 27, 2009
とりあえず無事帰還
前日13:30に青森を出発、4:30帰宅。走行時間は8時間ほどだが実に15時間もかかってようやく着いた。
21日から山形入りした23日までは順調だったが24日を過ぎたあたりから次第に疲れが出てきだし、一番の長丁場となる26日は”走れメロメロス”となってしまった(^_^;。東北ではソフトバンク3Gの受信が良好とはいえずストレスがあり、持参したMacBook Airもほとんど開けることがなく旅のメモはノートに書き込んだので通常のブログは遅延になってしまうがチマチマと思い出を埋めていきたい。
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普段あまり運転しないのもあるが連日200㎞以上のドライブはハードだ。毎日200㎞以上運転すると聞いたことがあるタクシーやトラックのドライバーの仕事はとても過酷であることを身をもって知った。
とにかく暑かった。梅雨の最中でもあるこの時期、出発した日の東北道川口JCT~宇都宮ICまではかなりの雨だったが那須辺りから小雨になり白河ICを出た頃には雨がすっかり上がっていた。この後は晴れ上がり山形に向けて出発した日から連日30度を越える日となる。高速道休日割引を利用したエコ(ケチ)な旅がテーマでもあり出発した日は日曜日、昼間割引の適用で和光北IC~白河ICまで本来なら4750円が2050円。昼食代と立ち寄り湯はタダという計算になる。3日目以降、福島~新潟~山形~秋田~青森と一部有料道を使いながら走り、最終日はガソリン満タンで青森東ICから和光北まで一気に走る。休日割引を適用させるために土曜日に日付が変わるタイミングで川口料金所を出る走行スケジュールだったが、暑い最中、連日運転してきたので体力的に限界があった。首筋や背中に痛みが出だしアクセルを踏む右足もダルくペースが上がらず宮城県に入る手前で日没を迎える。長者原SAで夕食にし長目の休憩をとるってから再スタートするも眠気がきて鶴巣PAで休む。その後は休憩を多目に取り無理をしない走行を続け蓮田あたりで空が明るくなる。日の入りから日の出まで運手しているなんて初めての経験だが料金所をETCで通過した時に「料金は1500円です」といわれた時は思わず「やったー!」。足腰の痛みもピークに達し、額にデコデコクールを貼り満身創痍のドライブだったが4:30ついにゴール。荷物を車から降ろし車をリフトガレージに納める。
もうしばらく輪っぱ(ハンドル)を回したくない.....(^_^;。
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木 - 6 月 25, 2009
奥の細道'09 四日目(青森)
6:30起床、朝食を食べてから日本海を望む展望風呂にゆったりと浸かり一休み。
本日、青森駅までの移動はカミさんは五能線・リゾート・しらかみで、僕は車で津軽平野を駆け抜けることにした。道中、パートナーのペースを気遣うことなく行動出来るこういうアレンジもリフレッシュ出来て悪くないと思う。
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カミさんの乗る
リゾート・しらかみ
より約1時間ほど前に車をスタート、天気が良いのでウェスパ椿山の下にある不老不死温泉へ立ち寄る。といっても温泉無しで丘の上から日本海を望む景観を楽しむ。青森の人は
日本海を臨む一帯を西海岸
と呼ぶ、中海である陸奥湾、東には太平洋に面した東海岸があるからでもあるが子供心に不思議だった記憶がある。
この日も快晴、日中何度まで上がるのか不安になる。101号線を北上し鰺ヶ沢から31号線へ右折、岩木山を望みながら回り込みリンゴ園が続く道を走る。天気も良く時間も余裕ありなので農道の脇に車を停めてカメラを取り出し岩木山を撮影したりして一人の時間を楽しむ。途中、黒石へ寄り「つゆ焼きそば」なるものを食べてから電話でカミさんの状況を確認し待ち合わせ場所の青森駅へ向かう。5~6年前ならこんな事は無理だったが携帯電話の持つコミュニケーション・パワーに驚かされる。
駅でカミさんを拾い姉さんの家に到着。着くなりPower mac G4とCInema Displayを速攻でセットアップ、ターミナルアダプターの設定に手間取ったが無事完了!今時G4cubeでOS9使いだった姪っ子はあまりの環境の変化に目からウロコがボロボロと落ちていたがそのうち慣れるだろう、というか慣れるしかない(^_^;。
ひとまず本日の作業を終えたところで義兄を誘って市内にある温泉浴場へ出かけて汗を流しサッパリする。
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妙光食堂・黒石(青森)
「つゆ焼きそば」一瞬聞き間違えかなと思うほどインパクトのある響きだ.....。青森生まれなのに知らなかったこのアイテムにチャレンジするためにリンゴ園の続く板柳、藤崎を抜け、車を黒石に向ける。
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ナビ任せでドライブを続け、ようやく辿り着いた道路沿いにある店の駐車場に車を寄せる。店の壁全体につゆやきそばと書かれているので見落とすことがないが、ラーメン屋というよりもその名の通り食堂に近いイメージの店である。
お昼時でもあり店内には4組の客がいた。あの欽ちゃがTVの番組企画で訪問してこの麵を食べたことでブレイクしたらしく、ここ数年は伝説のラーメン(?)となっていた。ラーメン好きとはいいながらも少々気が退ける感もあったが、意を決して
つゆ焼きそば¥650
を注文。
しばらくして女性店員が運んできてくれたトレイの真ん中にドーンとラーメン丼が.....、正直いって恐る恐る箸で麺をすくい口に運ぶと摩訶不思議な味だがそれほど違和感がない。作る行程を見たわけではないので上手く説明は出来ないが、要は焼きそばをラーメンスープに放り込んだ代物である。焼きそばの蒸し麺なのでモッチリとして細うどんのような感じもする。お肉も焼きそば用の豚肉、キャベツや天かすのようなものも入っている。スープも若干ソース味で、この記述を見ただけではほとんどの方はミスマッチの判定で食べる気が起こらないであろう。しかし、このつゆ焼きそばの凄いところは箸を進めていくうちにあっさりと食べられてしまうところである。メニューには当然ながら焼きそばも中華そばあるが、来る客のほとんどが一言「つゆ焼きそば」と店員に告げると店にあるコミック誌を読みながらつゆ焼きそばの到着を待つ不思議な間合いが漂う食堂である。
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火 - 6 月 23, 2009
伊七・村上市金屋(新潟)
7:00起床、明け方降った雨も止み静かな山の朝を迎える。10:00、車二台に分乗し山形に向かって出発。会津より磐越自動車道、日本海東北自動車道を乗り継ぎ新潟・中条ICで下り3号線へ。あとは日本海を左に見ながら北上するだけだ。
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僕は平気だったが助手席の伊藤氏に昼食の確認をすると「お腹が空いたな」ということで、車を走らせながら食堂をチェックするもそれらしい気配がまったく感じられず....(^_^;。
村上市に入った金屋あたりで道路脇に手書きの蕎麦屋らしき看板を見つけ細い道を海側に向かうと農家の庭先を思わせるような駐車場を発見。まだ新しい暖簾をくぐると三和土があり正面に見える囲炉裏のある部屋に先客が一組、靴を脱いであがると奥の和室へ案内される。
柱や梁の処理が素晴らしく棟梁の力量を感じられる静かでとても趣のあるゆったりとした部屋で、思わず仰向けに寝そべってみたくなる。届けられたメニューもお蕎麦中心のシンプルなもので4人とも天麩羅蕎麦を注文。
やがて運ばれてきた天麩羅蕎麦¥900
はお部屋同様丁寧な造りで、何よりも食事をゆったり楽しめる時間を味わえるのがすばらしい。
食後にお茶とお茶菓子を運んでいただき「ゆっくり長まっていってください」と声をかけられる。三人は?だったが僕は理解できた(^_^)。お店はご主人の趣味が高じ、ご夫婦で始めたお店という話だったが蕎麦職人のスピリッツを感じるな。また、それぞれ同年代だったので短い時間だったが話がはずむ。昨年秋に始めたお店だが店の造りもお蕎麦の出来もよいので先が楽しみだ。
身体も心もリフレッシュ、本日の宿泊先鼠ヶ関を目指す。
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月 - 6 月 22, 2009
奥の細道'09 二日目(福島)
6:00起床、昨夜は伊藤夫妻と一緒にワインを飲みながら深夜まで話し込む。ぐっすり寝たせいか目覚めが気持ちいい。
山合の朝はTシャツだけだと薄ら寒いのでシャツを上にはおり、裏の畑で作物や花のスナップを撮っていると伊藤氏の知人から釣ってきたばかりのイワナを手渡される。
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早めに冷蔵庫へ入れて置こうと魚の入ったビニール袋を開けてビックリ、
30㎝はあろうかと思われるデカいイワナだ
。早速、塩を振り朝食で食べたがクセもなくおいしくいただく。
本日は半年ぶりに伊藤氏のiMacをメンテナンスする以外に用事がないので比較的にのんびりと過ごせる。運動を兼ね自分の車と伊藤氏の車を洗車してから2時間ほどiMacをチェック。OSを10.5.7にして関連ファイルのアップデートを済ませて終了。お店の仕事は手伝えないので一人で会津若松へ出る。山を下る途中で珍しく会津磐梯山を望む。幾度となく会津を訪ねている割りにこの山の頂上を見ることが少なかったので農道の途中に車を停めてしばらく眺める。
夜は会津若松のモンピエールというフレンチのお店で夕食、三度目になるがお店の雰囲気もお料理も家庭的で一番癒やされるお店だ。今回は初めてアラカルトで注文してそれぞれの味を楽しむ。帰ってから昨夜同様ワインを飲みながら歓談となったが、明日からはノンストップのドライブが続くのでお風呂に入り先に休む。
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日 - 6 月 21, 2009
奥の細道'09 一日目
5:30起床、薄曇り。朝食を取らず旅支度を整え8:30に出発。外環に入る頃には雨となるがガラコを塗り込んでおいたのでワイパーをかけることなく快適な雨中ドライブ。東北道も車の流れはスムーズだが休日¥1000キャンペーンの効果か車の量は多い。しかし、この「¥1000キャンペーン」、「走り放題¥1000」と勘違いしている方は要注意!早い話が「休日¥1000で走れるところがある」ということでなかなか巧妙な仕掛けとなっている。とらえ方によっては詐欺みたいなプログラムだ。因みに川口JC~白河ICまでは休日・昼間¥1700だった。
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体調も悪くなく走行ペースも順調、立ち寄ったサービスエリアはそれなりに混んでいたので朝食を取らず白河ICで下りてから昼食兼用に替える。
第一候補にしていた「とら食堂」は駐車場が満車で路上駐車も困難な状況なので今回も諦めて第二候補の「すずき食堂」でラーメンタイム。
初めての289号線を走り甲子山のトンネルを下郷へ抜ける。長いトンネルに入る直前まで濃霧だったがトンネルを抜けると青空が見えるほどに晴れ上がっている。
山中に出来たばかりの道の駅・下郷でコーヒータイム。ここはテラスからの眺めも良くゆったり休憩出来る場所だ。大きなタライにはられた蓮の花が咲き
縁にはカエルが一匹へばり付いている
。お客さんの会話も福島弁が飛び交い、コーヒーを飲みながら奥の細道モードに切り替える。
会津西街道(121号線)を北上、弥五島の街道沿いにある「郷の湯」で一時間半ほどお風呂に入り時間調整。¥300という料金も魅力的だが清潔でアットホームな雰囲気で気兼ねなく休むことが出来る。伊藤家到着は16:00、慣れてきたせいかストレスの無いドライブだった。
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ダンダン ヨクナル
仲間が増えた......
おはようーおやすみーおはよう
僕の安眠マクラ
9月まではお預け....
スター・トレック ★★★★
さようならG4
専業主夫の日
ウエスト青山ガーデン(東京)
三軌展・新国立美術館(六本木)
ボッケ〜な、ボブ・サップ
亜希子ちゃん結婚式
Guamへ移動
終了までのカウントダウン
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