不愉快な契約変更手続き
8:30起床、軽めの朝食。連日20℃を超える陽気で家の中より外の方が暖かく、散歩に出て10分程で汗ばんでくる。家に戻り仕事を始めると寒気がきて喉がヒリヒリする。昨夜、寝る前にしっかりうがいをしていたのに効果無し。くしゃみも出だし身体も怠く風邪なのかも知れないがシャキッとしない。季節の変わり目なので注意をしていたのだが.....。
昼過ぎにiPhone for
everybodyキャンペーンの申し込みをするためにSoftBankショップに出かける。iPhoneはビッグパソコン館で購入したのでこここは初めて訪れた店だがかなり混んでいた。20分ほど待たされてから名前を呼ばれてブースに座り申し込み内容を告げると電話番号を記入してデータを確認。続いてIDを要求されたが免許証を持っていなかったので写真付きのキャッシュカードを出したがダメ(^_^;。仕方がないので出直すことになったが、新規契約ならいざ知らず単なる契約内容の更新にIDを要求されるのは納得がいかない。一旦家に帰り免許証を手に駅前の店より若干空いていると思われる別の直営ショップを訪れる。待たされたのは10分程だったがデータを確認してから免許証を出すと法人契約のため社員証か名刺の提出を求められる。持参したiPhoneから会社に電話を掛けて確認しろと言ったがダメ。フロントのマニュアル通りの対応についにキレてしまう。最初のお店の女性フロントはデータを見て法人登録と分かっていたはずなので次に来てもらう時にはIDの他に名刺が必要ですと言ってくれれば良かったのに、こちらが確認したのに免許証か健康保険証としか言ってくれなかった。思わずフロントの若造に「ガキの使いじゃないぞ!こんなことで何度も俺の足を使わせんじゃない」と文句を言って店を後にした。どうもこのキャリアは新規契約には熱心だが既存のユーザーにはいい加減なところがある。0円キャンペーンでiPhoneを新規購入したユーザーにとっておいしいことだらけだが、昨年の発売日に並んで買った人たちがおバカさんに見えてくる。こちらのブログで情報を得たので
申し込みをすることになったが、この事を知らずに申し込みをしなかったiPhoneユーザーは月々1575円を余分に払い続けることになる。その気になればSMSで更新手続きのメッセージを出せるはずなのに性質が悪い。さて、仕事上特別な状況でなければ名刺を持ち歩かないので名刺ケースには10枚しかない(^_^;。ケースから一枚取り出したものの少々意地悪をしてみようとG5にある名刺データをPDFプリントし、Print
for iPhoneでACP
Printerに送り持参することにした。ダメと言われた時のために一枚をポケットに入れて再びSoftBankショップに出向く。直前でもめた男性フロントを指名したが接客中のため女性フロントになる。前回までの手順はスムーズに運び名刺を要求された時にACP
Printerの画像を差し出すと社名や住所などを確認して問題ないとなる。ついでにほとんど利用することの無いWホワイトをホワイトプランにしてもらい5分ほどで完了!前の担当二人があまりにもヘボかったせいか、この娘の仕事ぶりが光る。三度目もだめならこのキャリアを諦めようと思っていたが何とか希望を見つけることが出来た。ハ~ァ疲れた..、家に戻りホッとした途端に腰が痛くなりだした(^_^;。