「ウマが合う」ということ....
Blogを通じて知り合ったSadan氏と京都で会う。もちろん面識はなかったが、待ち合わせのレストランに彼が入ってきた瞬間、右手を挙げた。
つまり、”感じた”わけです。彼のSadanblog
を初めて見た時はバイカーズブログという認識だった。キッカケは彼の”立ちゴケくん
”エントリーにコメントを入れたことが始まりだったが、”音ログ”での曲も渋めでモノに対するこだわりから、エントリー内容ほど”不良じゃない”、逆に結構”シャイな奴”なんじゃないだろうかと興味があった。このところ、京都での仕事が続いていたこともあり「都合がとれたらお会いしませんか?」とメールを入れたところ、「OK」の返事があり、4日に仕事のメドがついた時点で、京都駅・伊勢丹10Fのイタリアンレストラン・BAR(バール)で会うことにした。で、ご対面となったわけだが、イメージ通りだった(^_^;。武士のような風貌で、僕からすれば息子ほどの年齢の差があるにもかかわらず、物腰がソフトで、こちらが若造のように、音楽やら何やらペラペラ喋ることになる。しかし、仕事抜きでの食事や酒は、興味のある事だけ語り合えるので楽しい。残念ながら翌日は午前中に仕事があり、京都発20:32の新幹線に乗り損ねると自宅まで帰れないので、少し早かったが20:15にはお開きにする。初対面にもかかわらず「ウマが合う」ことを確認できたし、またの機会に.......。