小学館『小学二年生』1970年7月号付録「光る太陽のとう」復刻版



太陽の塔ふろく

パッケージ。一見大したことなさげだが・・・

太陽の塔ふろく

思ったより何やら入ってるぞ。ちなみに左側の丸いやつ2つはオマケのオーストラリア館。

太陽の塔ふろく

組み立ててみると案外でかい。

太陽の塔ふろく

この「黄金の顔」の部分が一番組み立てが面倒。オリジナルはプラスチック製のひとつの部品だったらしいが、コストの関係で紙の組み立て式に。
アンテナもオリジナルは金属製だったらしいがこれも紙製に。まぁそれはやむなし。

太陽の塔ふろく

裏返すと「生命の樹」が出現。一部の模型は蓄光印刷が施されており、部屋を暗くすると光る。

太陽の塔ふろく

ちゃんとエスカレーターの絵も描かれてます。



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