「Strings
! / Pat Martino 」 1967年録音。テナー&フルートがジョー・ファレルだ。ピアノがシダーだ。 まだ聴いてません。楽しいアルバムらしい(ダーリン説)。
「Giant
Steps / Frank foster and his
Orch.」 1975年、日本で録音。帯を見ると、「フランク・フォスター・オーケストラ フィーチャリング サド・ジョーンズ=メル・ルイス」とあります。凄い。リーダーてんこ盛り。珍しいLPだなぁ。 1曲目が「ジャイアント・ステップス」で、フランク・フォスターもソロを取ってますが、うーん苦戦、難しいのがよくわかります。
「Stone Alliance / Live in
Amsterdam」 エレベにドラムにグロスマンです。グロスマン信者以外に購入するとは思えない、とのこと(Amazonのレビューより)。音も悪いが、そんなことはどーってことないさ。だって、グロスマンがブロウですから。 ちなみにいつの録音かクレジットなし。レーベルは「Jazz
maniacs
Records」ぷぷぷ。