1.OSXでUSBジョイパッドを使おう
:操作性はゲームの命。キーボードやパッドの状態を取得しよう。2.3D音痴がOpenGLで遊ぶメモ 第0回
:何事にも初めはあります。3.3D音痴がOpenGLで遊ぶメモ 第1回
:ドット屋ならテクスチャをスプライトに代替しよう。4。MacでSDLを使おう(その1)
:ToolBoxを知らなくてもMacで高速なゲームが作れる?5.MacでSDLを使おう(その2)
:SDLのAPIを使ってみる。(コントローラ、グラフィック、サウンド)以下の企画は無期延期;;
4.Xcodeは速いのか
:プロセスの追加方法等、いろいろ気付いたことなど。6.QuickTimeとBGM
:もしかしてAAC(m4a)ってすごい?
(プログラムは最高のエンターテイメント?)
Developer Tool (Project Builder)は、ジャガー版(2.1)で格段に使いやすくなりました。まだ、デバッグに不敏さは残るものの、これが無料で提供されているとは驚きです。
しかもOSXは滅多にシステムが落ちることはありません。システムエラーが怖くてMacOSで開発するのを躊躇していた人にもお勧めです。
さらにOpenGLなどの開発・実行環境も標準で入っています。
もしかしたらOSXは最高の開発環境なのかもしれません。(笑)
こんな素晴らしいソフトを眠らしておくのは勿体ないです。
今すぐにでもあなたの想像する世界を創造してみようではありませんか。
OpenGLを使えば様々な効果が得られそうです。(サンプルより)
00.3.20 このページをこっそり(笑)立ち上げる。(Gmaker320)
00.3.22 Gmaker322リリース00.4.1 EZcreater401リリース、サンプルゲーム2アップ
00.5.18 Appleが次期OSでゲームスプロケッツをサポートしないとぬかしたらしい。
00.6.9 EZcreater609リリース(多分iMac対応)
03.6.4 HIDデバイスをCarbonで利用するファンクションをアップしました。(う、3年ぶりかよ!)
03.11.20 3D音痴がOpenGLで遊ぶメモ 第0回
04.3.10 3D音痴がOpenGLで遊ぶメモ 第1回
04.11.22 MacでSDLを使おう(その1) (その2)