金 - 12月 29, 2006

今年のまとめ


今年は転職した会社が、かなり忙しいというか勤務時間が長いため、ペースをつかむのに時間がかかったせいか、あんまりCDを買わなかった。

Posted at 11:31 午後     続きを読む      

日 - 12月 17, 2006

ジャケ買い2点(CD of 2006 No.30-31)


こういうセンスのいいジャケットは好きだ。
よくあるといえばよくあるタイプのジャケなのだが、いかにもUKロックという感じがよい。


Posted at 11:57 午後     続きを読む      

日 - 12月 3, 2006

たまには新譜も聴かなきゃね(CD of 2006 NO.28-29)


ベストとか懐メロ集ばかり聴いていると反動で、ぜんぜん知らないバンドの新譜も聴きたくなってくる。
脳のどこかの老化防止スイッチがオンになるのかもしれない(笑)。

というわけでコープランドだ。



Posted at 11:12 午後     続きを読む      

金 - 11月 24, 2006

首尾一貫したポリシーは立派なのかもしれないけれど(CD of 2006 NO.27)


オアシスは全アルバムを持っているので僕にとってこのベストは本来必要ではない。
でもなんとなくベスト盤は楽しいので欲しいというのもあるし、DVDも付いている。とはいえ収録曲のすべてを持っているのに3,500円は高い。

ということでDVD付き輸入盤のリリースを待って購入。

*下記のリンクは通常盤です。



Posted at 12:31 午前     続きを読む      

日 - 11月 19, 2006

納得いかないけど・・・(CD of 2006 NO.26)


すっかりラスベガスでスタンダードを歌う人になっていたロッド・スチュワートが久々にロックのアルバムを出した。



Posted at 08:49 午後     続きを読む      

日 - 11月 5, 2006

ちょっと早いけど(CD of 2006 NO.25)


まだまだ今年買ったアルバムでここに書いていないものはたくさんあるけれど、エイミー・マンのクリスマスアルバムが出たとあってはやはりこれを先に書きたい。


Posted at 11:28 午後     続きを読む      

月 - 9月 18, 2006

今週の聴き直し(CD of 2006 NO.21-24)


今回も今年の前半に買ったCDの紹介である。
こうやって書いてみて思うのは「買ったはいいけどあんまり聴いてなかった」ということだ。
iPODに入れて通勤電車で聴いてはいるけれど聴きながら寝ちゃうことが多いもんで。

だからこうしてわざわざ書くというのはあらためて聴くいい機会にもなっているというわけだ。

そんなわけで今回聴き直したのはこの4枚ね。

Posted at 11:12 午後     続きを読む      

日 - 9月 3, 2006

決して何も聴いてなかったわけではなくて(CD of 2006 N0.17-20)


最近書き込みが少なかったのは単純に時間がなかったせいで、音楽を聴くのをやめたわけでもなければ、CDを買っていなかったというわけでもない。
先週も渋谷のHMVでちゃんと散在しているし。

そんなわけで大分CDも溜まってきたのでちょっとまとめて紹介してみます。
買ったのはどれも結構前ですけどね。

Posted at 08:35 午後     続きを読む      

日 - 7月 23, 2006

雪は白リンゴは赤


なんと1ヶ月ぶりのエントリ。
まあ理由は色々あるけれど要は時間の使い方が下手なのです。
「時間は作るもの」という言葉が胸に染みる今日この頃ではあるけれど、久々のエントリがやっぱりaikoかい?、と言うことに対しては何の申し開きもできない。

ええ、日本人で買うのはaikoとくるりとサンボと民生とたまにパフィーだけなんです。
あ、松たか子もそうか。


Posted at 10:24 午後     続きを読む      

日 - 6月 18, 2006

美女と野獣


マシュー・スウイートとスザンヌ・ホフス(バングルス)が贈る60’s ポップ・ソング集。
このアルバムの中で2人は「シド・アンド・スージー」というユニットを組んでいて、彼等が60'sナンバーを演奏しているということらしい。
だったらユニット名もクレジットすればよさそうなものだが、そうするとセールスに響く恐れがあるからレコード会社に止められたのかな。





15. Under the Covers, Vol.1 / Matthew Sweet and Susanna Hoffs

Posted at 10:29 午後     続きを読む      

日 - 5月 28, 2006

エイドか否か?


ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトとシンガー・ソング・ライターのブレンダン・ベンソンが結成したバンド「ラカンターズ」のデビュー・アルバム。




14. Broken Boy Soldiers / The Raconteurs

Posted at 10:46 午後     続きを読む      

日 - 5月 21, 2006

ブンブンスマン


今日久しぶりにCDを買った。いつもはカードなのだが今回は現金購入。
最近あんまり買ってなかったので多少は余裕があるのだ。まあつかの間のことだとは思うけど。

まず選んだのはこの2枚

・レッチリ- Stadium Arcadium
・The Raconteurs - Broken Boy Soldiers

Raconteursはホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトと、日本公演ではナメたライブをやったもののいつもポップセンス溢れるアルバムを届けてくれるブレンダン・ベンソンが中心になって結成された新グループの注目のファーストだ。レッチリだって"By the way"以来久々のアルバムで2枚組みの大作、どっちもロック・ポップスファンなら買って当然だ。

3枚目を何にするかはちと迷った。別に2枚でもよかったのだが久々だからわけもなくもう1枚買わなきゃモードに入っていたのだ。

ブンブンサテライツ - ON

カッコイイ!初めて聴いたけど日本人なの?
なんで今まで聴かなかったんだろう?

・・・・とまで思ったのだが結局のところブンブンは彼女に負けてしまったのである。

Posted at 11:26 午後     続きを読む      

土 - 5月 6, 2006

グループの意味


先日紹介したプリンスと一緒に買ったのがこれ、2枚買うと割引になるという邪な理由ではあったが、まあ買って損はしなかった。
でもそれは最初からある程度わかっていたことではある。




12. Morph the Cat / Donald Fagen

Posted at 11:04 午後     続きを読む      

日 - 4月 23, 2006

3121


プリンスの新作。
ものすごい勢いでランクダウンはしているものの、ともかくビルボードでナンバーワンになった。
前作"Musicology"も好評だったしこれで完全復活といったところだろうか。





11. 3121 / Prince

Posted at 11:44 午後     続きを読む      

日 - 3月 26, 2006

非英語圏のポップ・チューン


なんだかとっても売れてるらしい。



10. JUKEBOX / Bent Fabric

Posted at 10:36 午後     続きを読む      










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