Thanksgivingの仕度



今週木曜はThanksgiving、ターキー買いに行きました

ひと頃のその昔とは大違い、野菜とか果物類は日本と同じかそれより高いくらい、その中で相変わらず割安感一杯なのが肉類、昨晩食べたフィレミニヨンが $9.99/LB、100グラム210円くらい。ひとりパウンド食べて腹いっぱい、至福の一時でした(フジりんごはありますが、蜜入りは見た事無い)。

良く日本の食べ物・旅TV番組で「口の中でとろける」と云った表現を所謂ブランド和牛に対して分ってるのか分ってないのかなTV芸能人が使ったりしてますが、おいらからすると「気持悪い」と同義語、あれって美味しい肉の適切な表現なのか。「好み」は全く個人的なものなので、それ以上は何も云えませんが、おいらにとって美味しい肉は「噛んだ時にサクッと肉のティシューが抵抗無く切れる」肉であります(口の中の脂身の感触は良くても悪くても気持悪いだけ)。それとステーキの場合、グリルの香ばしさも大事、つまり焼け目ですけど。肉のクッキングでも、しゃぶしゃぶとか好き焼きとかコリアン焼き肉とかあるけど、なんといっても単純なステーキが一番。

でターキーですけど、これも安い、写真の物、100グラム30円くらい、5.8キロで2,000円しません。

スタッフィングをどうするか楽しみです、でも体重が・・・、BOWFLEXは筋トレ用マシンでカロリー消費には全く不向き、困った、しょうがないママチャリを乗り回すか。

Posted: Mon - November 24, 2008 at 10:49 AM       |
 
 


©