スルーされるつもりで書いたので、きちんと回答されたことにちょっとビビった。
質問:ボビーズ ウェイ Bobby’s Way » Blog Archive » Hanshin Tigers Game阪神戦について
回答:ボビーズ ウェイ Bobby’s Way » Blog Archive » Visitor Questions 4ビジターのご質問
それはそうと、
そろそろ「今日のチケットは安かった」と心から思える日々に帰ってきて欲しいなあ。
昨日はタダ券だったけど、座席どころか立ち見する場所も無かったので、泣きべそかいてる息子を説得してとっとと球場を後にした。
というか、まああのまま残っていたとしても大行列で店もトイレも入れないので、なーんにも出来ないまま時間が過ぎただろうから、それはそれで辛かったと思う。
というかさ、あれは明らかにチケットさばき過ぎじゃないすかね。
思い出した、
GW中、明らかに回復の見込みの無い大雨の中、試合予定開始時間過ぎてからやっと中止決定したのも解せなかった。
GW中だからあっさり中止決定するのは忍びないのかもしれないけど、天気予報より球団発表を信じてギリギリまで車の中で待ってから球場入りしてホント損したと思った。
当日の払い戻しがないもんだから、日を改めてわざわざ駐車場代払って球場に払い戻しに行ってバカだと思った。
その日、自分はチケットレス購入だったから、さっさと中止決定してくれてれば無駄足踏まずに無駄金使わずに済んだのに。
勝利に向けた“足上げスパイク向け”スライディングやバット投げスウィングが功を奏して、最後は笑ってシーズンを終えられますように。
そうなればすべて安い買い物と良い経験だったということになるだろうから。
なんて、こんなこと考えるのも、応援しててもなかなか勝てないからなのか。日頃のストレスが溜まりすぎているからなのか。
たぶん Simply Red の作品で評価が低い方の一つ。
'87年発表のセカンドアルバム。
この年の夏、初来日。
夜のヒットスタジオに浴衣姿で登場していた。
かなりドンびいた。
彼らと言えばやっぱり Paul Smith の衣装だから。
ポッパーズMTVのインタビューでは、この次の作品について「一作目は緊張感がただよっていて、二作目はリラックスしている。次はちょうどその中間だよ」と Mick Hucknall が答えていた。
この軽さは、わかっててやってたってことか。
ライブはシングル The Right Thing の PV のイメージ通り、にぎやかな明るいものだった。
行ったのは厚生年金会館だったかなあ。あ、たぶんそうだ。その前に、中村屋でパフェを食べたから。
チェッカーズも観に行っていたらしいけど、最初の何曲か聴いて出てきちゃったんだって、ってチェッカーズフリークの友人が後から教えてくれた。
チェッカーズなんか、どうでも良いがな。それにライブの内容もどうでも良かったんだもの。
ライブも含んだその前後のシチュエーションすべてが、自分にとって良かったんだから。
本のパリノルールみたいな内容が日々更新されているのかな。まだちゃんと見てないからわからない。
本のパリノルールは2000年1月1日発行のやつを買ってはあるけど、そちらも実はちゃんと読んでいない。
今さっき、本棚から出してはみたものの、どうも開かない。
マガジンハウスの“パリからの旅―パリとフランスの町々”(著:堀内誠一)は、初めてのフランス旅行の前に買った。
ガイドブックというより「読み物」「絵を楽しむ本」だけど、マジで読んで旅行に役立てようとした。
パリを訪れる心構えみたいなものは、この本のおかげで身につけられたというか、他にまともな情報もなかった。
旅行代理店じゃ泊まるホテルの場所の地名の発音さえ教えてくれないくらいだったし(訊いたが分からなかった)、ガイドブックが今のようにたくさんなかったので、“パリからの旅”を、もうこれだって感じで信用しきって読んだ。
どれくらい役に立ったのかは、どうなのか思い出せない。
17年経って、この本の評判はどうなのかと見てみたら、なんとまあアマゾンじゃ定価の3倍プレミアがついていた。
下手すると10何倍もの値段つけて売ろうとしてる奴もいる。
セブンアンドアイでみると、こちら(検索結果)をみると2日で発送となっていて在庫があるように思えたけど、商品そのもののページでは「1〜3週間で発送」「出版社に在庫確認後、取寄せます」となっている。なんで?
なんて書きながら今、“パリからの旅”を読み返してしまった。
「ああ、なんか懐かしい」じゃなくて、まさに今必要に迫られているかのように読んでしまった。
だから実用書じゃないんだってば。
違和感があるその分だけ、耳に残ってしまって何度も何度も頭の中でその部分だけ再現しようとして繰り返してしまう。
これに関しては自分にだけ起きている現象なのかもしれないけど、ちょっとした言葉のズレとか違和感を生じさせるようなフレーズというのはかなりキャッチーなものになるようですね(誰に向かって言っているのか)。
それはそうと。ま、これも何かの縁という事で iTunes Music Store で中島みゆきの方の曲を買いました。
TOKIO の方は CD ででも買いますかね。センバツ始まれば子どもも聴きたがるだろうし。
当の自分は、夜中にやっていた時から今まで「ザ!鉄腕!DASH!!」を見続けているくらい、実は TOKIO 好き。
R-58にも思わず書いてしまったが、沖縄音楽番組に飢えていた身には強烈な出来事。
沖縄の、自分が知っている、しかも大好きなアーティストだけが出ている番組を見られるとは。
絶対、あり得ない顔合わせ。もう2回見てしまった。
なにはともあれ、“極上の月夜 「ブレーク必至!沖縄イケメンシンガーの極上ライブ」”
最高でした。
BSフジの“沖縄音楽台風”も忘れずに。
楽天はカツノリ選手と飯田選手がこれで引退だ。
捕手カツノリに対しては、無用のスチール作戦。引退選手に刺せるわけが無い。
飯田選手の強烈な打球は、西岡がムキになってさばいてスローする。
シーズン中、他の場面で十分見たよ。今はやる必要ないだろ。
9回裏、2点差でツーアウト。走者一人の場面。
あと一人出れば、その次は飯田選手の打順だ。
真っ向勝負で、バッターアウト。飯田選手はネクストバッターズサークルで現役生活の終了を迎えた。
試合終了。スタンドでは、どこに行ってもでかい声で応援しまくる輩達が勝利の雄叫びをあげ続ける。
配慮は見られなかった。六大学の首位打者まで取った男だぞ。千葉の高校で連続して甲子園に出場した選手だぞ。
日本一を3回経験したゴールデングラブ賞だぞ。
引退セレモニー。
本人達はともかく、野村監督、池山コーチも泣いている。
カツノリに盗塁を刺してほしかった。飯田にもう一回、打たせてやりたかった。
ストレート勝負ばかり強調されるのはどうかと思うけど、そのストレートで盛り上がったのも事実。
初戦
いきなり159km/h出したクルーンもすごい。その球宴記録を難無く打ち返した里崎もなかなか。
けどやっぱり、藤川だ。今までしっかり見たことなかったが、なんかこう、思い入れがすごく伝わる投手だなと思った。
見ている自分にとって彼の一球一球がとても貴重なものだった。彼一人のためにタイガースを応援したくなった。
第2戦。
やっぱり藤川。
なんかグラウンドのコンディションが悪いようで、初戦のようにはしっくりきていなかった。あと暑そう。
清原との勝負は、清原に打って欲しかった。藤川は「ああ、空振りで三振しちゃった」って顔をしていた。
「三振させちゃった」じゃなくて、残念な気持ちで「しちゃった」。今日のおれはダメなのに…って感じ。
清原もベンチに戻り始めたところで歯を食いしばっていた。
藤川がまだまだこんなものじゃない、と分かっていたのに、ここでしか勝負することができないからとフルスイングせざるを得なかった。
もっともっと彼が良い状態で勝負したかった、それで三振ならしょうがない、そんな気持ちだったのではないか。
仮に今回打ったとしても、ちょっと盛り上がりきらなかったと思う。残念ながら名勝負には今ひとつなりきれなかった。
でもなんにせよ、面白かった。
ケーブルテレビのお陰もあるが、今年は野球が面白い。
こんなに野球を見るのは成人してから初めてだな。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-15313-storytopic-6.html
沖縄と南仏。好きなものが重なったネタ。
特にアヴィニヨンは良い印象が残っている街だから、余計にうれしい。
ただもうガランとしていた法王庁。何故にここに法王が?しかも結構長い期間。
タバコ屋もFNACもBARもホテルも城壁も駅も、どれも懐かしい。橋は対岸から少し眺めただけ。
フランスを南から北上するパックツアーの団体さんにニースから紛れさせてもらって、南仏を彼方此方見て回った。
バスで移動する団体さんとはアヴィニヨンの駅で別れ、案内人の女性としばしお喋りしてからTGVに乗った。
車窓の景色があまりにも単調だった。なんでこれだけ動いているのに景色が変わらないんだ。
気がつけばもう9年前の話だ。
ああ、また行きたいなあ。どっちも沖縄もアヴィニヨンも。
番組終了にともなう値下げをねらい、なおかつ在庫がある内にということで、子どもに共用という約束を一方的にとりつけディスクアニマルを購入している。
で、現在4つ。別にそんなに買い漁るほどの気があるわけでもないので、これくらいでもう良いかも。でもやっぱ全部欲しい。斬鬼さんモデルは頭がすぐ取れてしまい困る。
そういえば、かなり精巧に作られている(?)昔のライダーのベルトも売りに出されるらしいけど、特に今は欲しくない。
でも後から買えなくなった頃になって欲しくなるんだろうな。
Matt Bianco の方は、84年発売のアルバム Whose Side Are You On の2曲目。
自分が聴いたのは Basia がソロで流行ったころだから、80年代のおしまい。
別れた彼女のことはふっ切れたと思っていたけど、その彼女が他の男と歩いているのを見たらもう切なくって切なくって、そんなのは“More Than I Can Bear”だ、ってそんな内容の歌詞。
単純だけど、その分共感しやすかったんだと思う。しやすかった、っていうか、しやすい。
Sting の方は、イントロから終わりまで全部好き。歌詞はわざとなのか難解だけど。これがベストに入って無いのが不思議。個人的には「B面最後の曲ベスト5」に入る。
“The Dream Of The Blue Turtles” は、アルバムはこうやって作るんだと教えられた1枚。別に自分は作らないが。
車の中で聴くのは全曲通して聴けるように、1時間以上続けて運転する時にしている。
でも我慢できなくて、この曲だけサーチして聴いてしまっているけど。
開場から試合開始まで2時間あるけど、練習見てるとあっという間。
自分は何せ野球観戦2回目なので物を知らないのだけれど、そんな席でも阪神ファンとおぼしき人が周りにちらほらどころではなく、結構いらした。もの静かな人もいる。席に着く前からガヤガヤ言って、一通りスタジアムのケチをつけて、どう聞いても罵声にしか聞こえない声援を試合前から一人でがなり立てていた人もいた。かなり目立つ。当たり前だ。敵地に一人で乗り込んでしまったのだから、それなりの覚悟でテンションを上げてきたのだろうか。「今日はようけおおきにたのんますわ」みたいな言葉を周りのロッテファンにかけて配慮をみせてはいたが、試合が始まればどうなるかわからない。薄ら笑いのロッテファンにも緊張感が漂う。なんせ相手はダミ声の関西人だ。自分の目の前に座る藤川のユニフォームを着た男性に「おう田淵!今日はよろしくな〜」などと声をかけている。
一緒にいた甥も至る所にいる阪神ファンが気になるのか、持参してきたロッテのユニフォームを着ようとしない。浮かぬ顔だ。ロッテファンに囲まれて、ロッテファンに包まれて応援したかったのだろう。当たり前だ。
そうこうしているうちに、一組、また一組と阪神ファンが席から去っていく。同じような境遇のロッテファンからの座席交換の申し出に応じて、三塁側スタンドへと移動していった。気がつけば1回の裏には虎男は一人もいなくなっていた。そういうしきたりは、実際に行われればものすごく早く納得できるが、それまでが気が気で無い。甥はそそくさとピンストライプに袖を通している。お前は確かヤクルトが好きだったんじゃないのか。いや、行きの車の中でヨシノブがどうとかこうとか言ってなかったか。
なのになぜ、ロッテの応援の仕方をマスターしているのだ。気がつけば売店からロッテのタオルと帽子を買ってきているじゃないか。叔父さんはお前が売店に行っている間、すっかりロッテファンに染まってしまい、跳ねて手を叩いて振って叫んでいたんだぞ。その帽子とタオルを貸しなさい。タオルが無いとあの応援は様にならないんだ。

そうこうしているうちに試合終了。通路でおまわりさんたちが男に抱きつかれて困っていた。そのあとパトカーが何台もやってきた。ロッテファンと阪神ファンが談笑していたのに腹を立てた酔っぱらい阪神ファンが暴れたのだと知ったのは家に帰ってきてからだった。海浜幕張駅前にあるロッテのグッズを売る商店の窓ガラスを握りこぶしで通りから何度も叩きながら歩いて行った阪神ファンもいた。
仙台のゴルチェか何かの店の2階にある店で買った。
最初に買ったからと言って、特別意味があるわけじゃない。
CDもレコードも同じように売っていて、たまたまCDしか
売っていなかったからこれらを買った、というだけのこと。
enya だって、Fairground Attraction だって、最初の
シングルはレコードで持っている。
The Smithereens の方は、Suzanne Vega と競演した
“In A Lonely Place” がなんとなくいいな、と思って買ったら
結構ヘビーな曲が多くて、今でも車の中で気付けに聴いている。
Talking Heads は、Simply Red がカバーしていた“Heaven”の
オリジナルが聴きたくて買った。あんまり聴かなかった。
しかし、Talking Heads って、どういう意味だ?
去年はBS日テレの「沖縄ゆんたくBAR」がこの時期終了した。
なんだか夏が終われば沖縄には用は無い、みたいな扱われ方
されているような妄想めいた気分にもなる。
春の改編で終わった沖縄関係の番組あるか?
あー、つまんないな。ちくしょう。
この時期というとこの曲になる。
この曲が収録されたアルバム「Idlewild」は、手元にあるのが
1990年発売のVAP版で、輸入盤でもないのに¥2,000という
安さだった。今アマゾンで見たら¥2,095だ。ギリギリ勝ってる。
別に安いからというわけじゃないと思うけど、この曲、訳詞が
えらいことになっている。といっても、歌詞も訳詞も載せられない
から書けないけど、widow が window に読み間違えられているんだから。
訳詞だけ読むと Prefab Sprout かと思うくらい難しいことになる。
この曲以外にも、このアルバムは印象的な歌詞がいくつかある。
音的なことに関しては、もっと表現力も知識もないので書けないけど
大好きだ。絶対、人生のヘビーローテーションに入る。
music8089さんのところで以前 Everything But The Girl は夜っぽい
とコメントを書いたけど、このアルバムに関しては「雨の日の何も
する事のない午前中(しかも平日)」ってイメージを勝手に持っている。
ちなみに米国産の輸入CDは1曲目に余計なものが入っている。
アルバムの先行シングル曲なんだけど、これはこれで別に聴いた方が
良いと思う。
コーナーで他の人がこのCDをプレゼントされていた。
「ああ、いいなぁ」と思っていたら、その翌々日に我が家にも
届いた。
といっても何もしないのに届いた訳ではなく「新おもしろ調査隊21」
のプレゼントコーナーに申し込んでいたから届いたのだと思う。
のだと思う、というのは「新おもしろ調査隊21」を見ての通り
プレゼントコーナーは現在お休み中なのにも関わらず、ググったら
偶然そのページにたどり着いてしまい、お休み中であることを知らない
まま申し込んでいたから。
リンクは切れていたけど、そのページ自体は存在はしていたのだね。
このCD。発売はされていないらしい。もったいない。
あちこち韻を踏んでる歌詞のセンスも、音もノリも結構いいと思う。
出せば売れるんじゃないかな。
同じ洋画を何回も放映していたり、地上波の再放送が多かったり、なんとなく
テンションが低いのが個人的に好きでよく見ているのだけど。
コピーワンス云々はどうでもいい。
ただ大雨に弱すぎる。アンテナでかくすればなんとかなるのかもしれないけど。
肝心のデータ放送も、そういう肝心な時に情報が届かないんじゃ意味無い。
ホントにちょっとした雨で映らなくなるんだから。
1000万いるんだから、もっとなんとかならんのかね。赤字でもさ。
歌ってるの、誰だ?
また「西秋愛菜です」って言われても、よく聞き取れなくて
「にしわきあゆな」だと思ってた。で、誰なんだ?>西秋。
ここを見ても不思議はあまり解消されず。
またお楽しみができた。
内容は、どういう基準で選ばれたのかわからない沖縄の
スポットを走る事によって紹介する、というもの。
あんまり詳しく書きたくないので、これくらいにして
おくが、今のところ家族内でこのコーナーを見る事に
関して異論を唱える人はいない。
と書いていたら、出演者のHPを見つけた。
なんだ、たったの2ヶ月しか放送しないのか。残念。
ついでじゃないが、『でじふら』という二人組の音楽も
なんかちょっと気に入った。
「10代は生活に刺激が少ないから、音楽にそれを求めるけれど、大人は毎日の仕事に刺激やプレッシャーが多すぎるから、当然音楽に求めるものも変わってくる」
なるほど。16年経った現在では、なおのこと当てはまるような言葉だと思う。
では一体、今の自分が何を音楽に求めているのか、と自分に向き合おうとした途端、何も分からなくなってしまう。
音楽はそこにあるけれど、それを聴いているとき全身が耳になり、自分が音楽になっているような感覚は何なんだろうか。
TINGARAは『風の旋律』だ。11の風から旋律を作ってみせてくれる。
風だけじゃない。水が流れている。風に従いすべて決まり事のよう落ちていく桜の花。
地上に吹く風だけじゃない。お空のお星さまから光を伝って風が滑り落ちてくる。
南に吹く風は、ふと何かの拍子に自分の前にあらわれ、何かを囁いている。
子どもには風が見えるらしい。甥は3歳になる前のあるとき、庭に風がやってくることをその直前に教えてくれた。
子どもにとっては十分、毎日が刺激的なんじゃないだろうか。
(またいつか続けます)
いうものへ申し込んでしまった。知らないのに、すいません。
そして今日、件のサンプルCD−Rが届いた。センスいい感じ。
うまく登録フォームが送られていないんじゃないかと心配して
いたので、まあ一安心。
とりあえずPCで聴こうと思いセットしたら、当然のことだけど
iTunesが立ち上がってCDDB検索が。発売前なんだから情報が
あるわけないでしょうが。
でも、あら不思議、って感じでアルバム+曲情報がもうあった。
そうこうする内に出かける時間になったので、車にCD−Rを
持ち込んで聴く事にする。ああ、でも車のプレイヤーは自動
録音になっていたんだ、しかも2倍速録音時は演奏不可だった。
設定を変更している暇もなかったので、仕方なくそのまま
乗り続けているうちに、取り込み終了。
夕方、子どもを託児所へ迎えに行く。その車内でやっと聴く事
ができた。子どもはカーラジオに対しては黙って聴いているが、
へたな音楽が流れている事に対しては「とぅーぬーゆーからやまとぬゆー♪がいい」とすぐ怒り出す人なので心配したが、
そのTINGARAが流れていても黙って聴いていた。ふー。
ということで、息子のTINGARAに対する評価は上々と言えな
くもない。少なくとも聴いていて機嫌が悪くはならなかった。
8/22までにがんばって聴いて、がんばってレビューします。
できなかったらごめんなさい。通し番号041です。
で、しゃかりのライブには行った事無いけど、色々あったのでコメントさせていただく。そしたらすぐに、sunさんからお返事をいただいた。しゃかり(千秋)のトークが「FMなは」にあることまでも教えていただいた。いい人だ、ありがたい。
で、その「FMなは」のトップページに「ユープラのレコ発ライブ」とあるのをみつけ、「レコ発??」ということでそこから、シマウタ37.6度に移動。
で、そのシマウタ37.6度“沖縄からの微熱な話題”からの引用:
「 本日全国デビューした沖縄県産レゲエDJ2人組・ユープラことU-DOU&PLATY。メッセージ色の濃いものは藝能新聞『ばん』に掲載予定として、RIKのほうには、恒例のロングインタビューを掲載」
本日全国デビューってなんのことだかわからないけど、すごいな。なんだろうか。
で、そのRIKにあるインタビューを見る。そこにフルアルバム全国発売とある。21曲も入ってる。¥3,000だ。今までのシングルが入っている。でも微妙にバージョンが違っていそうだ。なにはともあれおめでとう、ユープラ。いつの間にか公式HPなんか作っちゃって。
柴田郡何町だったか忘れたけど、畑の中の一軒家に着くとその先輩がいた。
「この前もさ『そんなに持って無いですよ』とか言って、ナントカとか
ナントカなんて持ってた高校生がいたからなー」と先輩。
ナントカって、多分ビートルズの海賊盤の事を言っていたのだと思うけど
こっちは何の事かわからない。
で、いや自分はごく普通に売ってるものしか持って無いし、かと言って
アルバム全部そろえているわけでも無い程度のビートルズ好きなんです
と言ったあとは、その先輩のコレクションを見せていただいた。
まあ見事に知っているレコードは一枚もなかった。知らないのだから
何がどれくらいすごいモノなのかも当然わからなかった。
このときからあんまり気軽に人前で「ビートルズが好き」と言わない
ようになった。
マニア話を振りかけられても「へぇ、そうなんですかー」「いやー、
よくわからないですねー」「持ってないんですよー」しか言えないし、
逆に自分がそういうマニア話を振りかけてくる人だと思われて遠のかれ
るのも悲しいので。
それはそうと、♪We love the Beatles. Yes we do♪って、こども達か
女性が歌ってる歌を昔ラジオで聴いたんだけれど、なんだか最近ふとした
拍子に思い出してから気になって仕方がない。
歌の詳細を誰か知らないかしら。
The Vernons Girlsでも無いですし、当然ニコチンでも無いです。
仙台から帰省していたときポッパーズMTVでビデオを観た。
冬、仙台に戻りレコード屋で奇跡的に購入。たぶんDiskNote
とかいうレコード屋だったと思う。1987年のことだけど。
何故だかクリスマス前、友人の下宿にこのレコードを持って
いって聴いた。友人の感想は特になかった。
今日の仕事帰りに車中でこの曲を聴いていたら、友人の下宿で二人
何も話さないでだまって聴いていた風景が思い浮かんだ。
ホントは何か話したし、友人は好みが違うから退屈しながら付合って
くれていたはずなんだけど。ホントは友人の家になんか持って行って
無いのかもしれないという気もする。
とにかく自分の記憶からその友人の言葉がなくなっている。どんな
場面でのことででも。今からでも聞きたいのだけれど聞けない。
いないから。
水質を調べて飲む人。いや、見ているといつも調べる前に飲んでいる。
そのコーナー。番組のスタッフが厭々やらされているのかと思って
いたが、なんか結構前向きに取り組んでいるようなので、ちょっと気に
して見るようになった。妻は自分よりも前から能動的に見ているようで
時々画面に向かって声を発している。タイプなのか。
で、別に嫉妬したからではないけど、さっき調べてみたらケンシー高平さん
財団法人 沖縄県公衆衛生協会 の人だった。しかも事務局次長。
いやあ、失礼しました。
で、ホントに嫉妬したからケチつけるわけじゃないけど、高平さん。
もうちょっと白衣大きめのにしたほうがよさそうですよ。
いつも窮屈そうで、どうしても専門家には見えないんだもの。
来週も見ます。
サウンドトラックがウィッシュリストに入った。再び感謝です。
シェリル・クロウのはそういえば、ラジオで聴いたかも。
なんとMick Hucknallのも入ってるなんて。いやいや。忝い。
商品数が増えてるな、と思ったら伝記の映画やってたん
ですね・・・知らなかった・・・。
しかし「五線譜のラブレター」って、なんか古舘伊知郎が手紙
読み出しそうな邦題はまあいいとして、アメリカ人はホント
Cole Porter好きなんだな。なにがいいんだろう?
自分が知ってるだけでもこれで伝記映画3つめだし。
20年前くらいのNHK-FMでやってた「世界音楽めぐり」みたいな
名前の番組も、J-WAVEの初期にやってたコンポーザー特集も
どちらも第1回目がCole Porterだったから、日本人も結構
好きなんだろうか。
私はカバージャケットがCole Porterの写真だったSimply Redの
12インチを壁に飾ってたりしてた程度のCole Porter好きです。
時々、好きだったのを思い出してちょっと聴いたり観たりする程度。
なにはともあれ、はやくDVDにならないかな。
昼ごはんを食べてます。画面は見てない。
QAB琉球朝日放送Web Site
この前、沖縄の航空管制トラブルがあったことをここで知った。
家に帰って見たテレビでは一切報じてなかった。その前に、帰りの
車中で聴いたラジオでも聴かなかった。それでいいんか?
大変なことなんじゃないかなー。
今朝の通勤ラジオ。
傭兵のインタビューやってたかと思えば、五千回記念てことでなぜか
平和の祈りを込めて沖縄から生放送のもあった。
情報収集はまずテレビから
「うちなータイム〜From OKINAWA」
「沖縄ゆんたくBAR」亡き後、どうにかならないものかとさまよっていたら見つけた沖縄情報番組。
やっぱ番組内コーナーが固定してあって、定期的に放送されてるってのが、なぜか安心します。
司会のお姉さんの年齢が気になりますが。

