3月 2006
ストレスフルなBフレッツ加入とYahoo! BB 解約の手続き
2006年03月12日( 日曜日 ) | private occurrence
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あえて、すっごく分かりづらく書きます。
2月20日、次の住まいがBフレッツ対応マンションということで、ひかり電話も併せて加入の手続きをしようとしたら、マンション内の光回線収容装置設備が足りていないので増設工事を行う必要があり、そのため入居日(3月27日)から利用開始とはならないとの116からの回答。
アホ言え、と。
で、その後すっごく色々あちこちとやり取りがあったけど、今のところの状況としては、入居日に万が一の可能性で間に合うかもしれないので、その際は通常の手続きをとってBフレッツ開通。おそらく、多分、きっと、ほぼ間違いなく、入居日には間に合わないので、その際は加入電話を移転し、フレッツADSLに一時的に加入し、その後Bフレッツに移行する。で、加入電話移転に関わる費用請求を行わない。フレッツADSLとプロバイダの料金は3ヶ月無料キャンペーン中ということで発生しない。んで、それの見極めリミットが20日ということで、やっと先日話がついた。
いや、全然納得してないけど。
NTTは当然うたっている通り、状況によりサービス提供が遅れたりできなかったりすることがあるので、ノーミスだと言う言い分。不動産屋は、マンションのBフレッツに関しては全戸対応ということでNTTに任せてあり、今回のことでそのようなことがあるのだと知ったという言い分。
ただし、話している中のニュアンスとして、NTTはマンション入居者のBフレッツ加入状況を見た収容設備増設のタイミングを逃している。というか、おそらくNTT側の責任として全戸対応にしていなければならないのになっていないから、移転に関する費用請求を行わないことにしたのだと思われる。ただ、加入希望者もいないのにNTTが全戸分の収容装置の設備をしてしまうことは何かのルールでできないのではないだろうか。
また、その設備工事が完了するのが3月後半らしいのだが、工事完了と同時に利用開始とはならないということに関して、NTTと東急リバブルの間の話で解釈に行き違いがあり、不動産屋は「大丈夫です。3月末に工事が完了するということなので引越後から使えるようになります」と自分に説明してきたのも混乱のもとだった。
これに関しては、不動産屋からは「工事完了=利用開始と理解したし、改めて確認した際もNTTは否定しなかった」と言われるし、NTTからは「不動産屋さんにはその旨きちんと説明し、理解を得た」と言われた。
まあ、どっちでもいいけど。要はマンションのパンフレットや広告に『Bフレッツ対応』と書いてあっても、それは即使えますよという意味じゃないと。ただね、書いてあるんですよ。んで、最初に116に電話したとき「そのマンション既入居者からも申し込みがあったが、収容装置が足りていないということを伝えたら、加入をあきらめられたケースがあった」と言われたんですよね。これはどうなんでしょう。
Yahoo! BB ADSL と BBフォン解約の件はこれからなんだけど、サイトには解約の方法がはっきりと書いてなくてサポートにメールすれば良いのかと思ってメールしたら、即日(今日)返事が来て「解約申し込みは電話でのみ受け付ける」とのこと。んなことサイトのどこにも書いてないだろうが。でも結局、自筆で書くものがあるんでしょうから、最初はメールでもいいと思うけどな。
メールに解約の理由を「転居のため」と書いたところにお返事でかなり反応され、いろんなプランを紹介されていた。
理由なんか別にないけど、なんでいちいち言わなきゃいけないんだ。
明日、電話したら「インターネットも電話も使わないので」ということにしておきます。
2月20日、次の住まいがBフレッツ対応マンションということで、ひかり電話も併せて加入の手続きをしようとしたら、マンション内の光回線収容装置設備が足りていないので増設工事を行う必要があり、そのため入居日(3月27日)から利用開始とはならないとの116からの回答。
アホ言え、と。
で、その後すっごく色々あちこちとやり取りがあったけど、今のところの状況としては、入居日に万が一の可能性で間に合うかもしれないので、その際は通常の手続きをとってBフレッツ開通。おそらく、多分、きっと、ほぼ間違いなく、入居日には間に合わないので、その際は加入電話を移転し、フレッツADSLに一時的に加入し、その後Bフレッツに移行する。で、加入電話移転に関わる費用請求を行わない。フレッツADSLとプロバイダの料金は3ヶ月無料キャンペーン中ということで発生しない。んで、それの見極めリミットが20日ということで、やっと先日話がついた。
いや、全然納得してないけど。
NTTは当然うたっている通り、状況によりサービス提供が遅れたりできなかったりすることがあるので、ノーミスだと言う言い分。不動産屋は、マンションのBフレッツに関しては全戸対応ということでNTTに任せてあり、今回のことでそのようなことがあるのだと知ったという言い分。
ただし、話している中のニュアンスとして、NTTはマンション入居者のBフレッツ加入状況を見た収容設備増設のタイミングを逃している。というか、おそらくNTT側の責任として全戸対応にしていなければならないのになっていないから、移転に関する費用請求を行わないことにしたのだと思われる。ただ、加入希望者もいないのにNTTが全戸分の収容装置の設備をしてしまうことは何かのルールでできないのではないだろうか。
また、その設備工事が完了するのが3月後半らしいのだが、工事完了と同時に利用開始とはならないということに関して、NTTと東急リバブルの間の話で解釈に行き違いがあり、不動産屋は「大丈夫です。3月末に工事が完了するということなので引越後から使えるようになります」と自分に説明してきたのも混乱のもとだった。
これに関しては、不動産屋からは「工事完了=利用開始と理解したし、改めて確認した際もNTTは否定しなかった」と言われるし、NTTからは「不動産屋さんにはその旨きちんと説明し、理解を得た」と言われた。
まあ、どっちでもいいけど。要はマンションのパンフレットや広告に『Bフレッツ対応』と書いてあっても、それは即使えますよという意味じゃないと。ただね、書いてあるんですよ。んで、最初に116に電話したとき「そのマンション既入居者からも申し込みがあったが、収容装置が足りていないということを伝えたら、加入をあきらめられたケースがあった」と言われたんですよね。これはどうなんでしょう。
Yahoo! BB ADSL と BBフォン解約の件はこれからなんだけど、サイトには解約の方法がはっきりと書いてなくてサポートにメールすれば良いのかと思ってメールしたら、即日(今日)返事が来て「解約申し込みは電話でのみ受け付ける」とのこと。んなことサイトのどこにも書いてないだろうが。でも結局、自筆で書くものがあるんでしょうから、最初はメールでもいいと思うけどな。
メールに解約の理由を「転居のため」と書いたところにお返事でかなり反応され、いろんなプランを紹介されていた。
理由なんか別にないけど、なんでいちいち言わなきゃいけないんだ。
明日、電話したら「インターネットも電話も使わないので」ということにしておきます。
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TINGARA『風の旋律』試聴機
2006年03月08日( 水曜日 ) | pleasure | この記事のみ表示する
