◎「ぼくの歌・みんなの歌」メモ(2009.3.19.登録)

1◎人生における局面と音楽(2009.3.3)
2◎空気に抵抗できること(2009.3.3)
3◎異端であることへの共感(2009.3.3)
4◎関心をもつこと(2009.3.6)
5◎僕らはみんな転校生(2009.3.9)
6◎一人称単数の主語を消さないこと(2009.3.9)
7◎目的の道具になる(2009.3.11)
8◎内部規制と禁忌(2009.3.13)
9◎ ボヘミアン・ラプソディ(2009.3.18)

 

シュタイナーの音楽論
音楽談義
音の神秘ノート
武満徹レゾナンス PARTII-1 1-10 2001.5.2登録
武満徹レゾナンス PARTII-1 1-10 2001.5.26登録
武満徹レゾナンス PARTIII
 「ひとつの音に世界を聴く」ノート 
2003.1.5登録

二十世紀の音楽」ノート(2002.10.19〜2002.11.27)2002.11.27登録
 1●現代ー音楽とは何か?
 2●まわり道
 3●「なぜ」という現代性
 4●記号化をすりぬけるものへ
 5●矛盾の質と新しい芸術
 6●完全な非暴力性が全面的力の行使となる
 7●近代音楽の終焉

風の音楽室1
風の音楽室2
風の音楽室3 (1997/11.3-1998/2.19)
風の音楽室4 (1998/2.22-1998/3.30)
風の音楽室5 (1998/4.4-1998/8.6)
風の音楽室6 (1998.6.29-1999.5.17)
風の音楽室7 (1998.7.24-1999.10.26) 
風の音楽室8 (1999.10.27-2000.6.1) 2000.6.1登録
風の音楽室9 (2000.7.23-12.11) 2000.12.12登録
風の音楽室10 (2000.12.23-2001.4.8) 2001.4.9登録
風の音楽室11(2001.4.14-2001.10.8)2001.10.9登録
風の音楽室12(2001.10.8-2001.12.13) 2001.12.20登録

●風の音楽室2002
 ・山下洋輔・音楽秘講座(2002.1.11)
 ・坂田明「 Fisherman's.com 」(2002.1.24)
 ・綾戸智絵(2002.2.21)
 ・ある日の音楽(2002.4.26)
 ・戸川純/非日常と日常の往還としての(2002.5.2)
 ・武久源造『新しい人は新しい音楽をする』(2002.5.11)
 ・越境へ (2002.5.11)
 ・一・五次元サラダ (2002.5.14)
 ・新・ロマン主義 (2002.5.18)
 ・デヴィッド・ボウイ:ヒーザン (2002.7.4)
 ・福山雅治:The Golden Oldies (2002.7.13)
 ・元ちとせ:ハイヌミカゼ (2002.7.17)
 ・ギター (2002.7.21)
 ・細川俊夫『ヒロシマ・声なき声』 (2002.8.4)
 ・PATRICIA KAAS:PIANO BAR (2002.8.14)
 ・鈴木雅明『バッハからの贈りもの』 (2002.8.23)
 ・SKETCH SHOW:AUDIO SPONGE (2002.9.27)
 ・BCJ・J.S.バッハ/教会カンタータ全曲シリーズVol.19 (2002.9.29)
 ・こぶし (2002.10.5)
 ・内田光子、シューベルト・チクルス完結(2002.10.17)
 ・坂本龍一完全ベスト:UF(2002.10.22)
 ・ザ・フォーク・クルセダーズ:戦争と平和(2002.10.31)
 ・バッハ、ライプツィヒ時代のカンタータ(2002.12.23)

●風の音楽室2003
 ・若林忠宏『世界の師匠は十人十色』(2003.1.2)
 ・U2と80年代(2003.1.19)
 ・聞きたい音楽・聞きたくない音楽(2003.1.26)
 ・能オペラ(2003.2.23)
 ・トム・ウェイツをききながら(2003.3.6)
 ・聞こえない音楽(2003.3.9)
 ・ピアニッシモ(2003.3.11)
●風の音楽メモ2004

風の音楽メモ2 

◎「ぼくの歌・みんなの歌」メモ(2009.3.19.登録)