var	ShowString = 'Show content &gt;&gt;';
var	HideString = '&lt;&lt; Hide content';
var	HidePlace = 'bottom';
var	HideLineFeed = 1;
var	GotoEntryOnHide = 1;
var	CategoryUUID;
var	OnUnyoOpen;
var	OnUnyoClose;

if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/index\.html$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}
else if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}

function ShowLink(divID, entryUUID) {
	var	entryURL = entryUUID+'/index.html';
	var	action = 'return !ShowEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';

	return '   <a href="'+entryURL+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+ShowString+'</a>\n';
}

function WriteUnyo(entryUUID) {
	var	divID = 'Unyo'+entryUUID;

	document.write(
		'<div id="'+divID+'">\n',
		ShowLink(divID, entryUUID),
		'</div>\n'
	);

	return true;
}

function ShowEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	var	text = '';
	var	url = '#' + entryUUID;
	var action;

	if (GotoEntryOnHide) {
		action = 'HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\'); return  true;';
	}
	else {
		action = 'return !HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';
	}

	if (HidePlace == 'top') {
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+HideString+'</a>';
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />\n';
		}
		else {
			text += '\n';
		}
	}
	text += EntryBody[entryUUID];
	if (HidePlace == 'bottom') {
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />';
		}
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+HideString+'</a>\n';
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = text;

	if (OnUnyoOpen) {
		OnUnyoOpen(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

function HideEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = ShowLink(divID, entryUUID);

	if (OnUnyoClose) {
		OnUnyoClose(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

var	EntryBody = new Array;

EntryBody['E20070817022240'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n使い込んだマシンですので、いちどクリーンなシステムを作るため、iBook のハードディスクは初期化しました。手元には MacOSX の 10.2 と 10.4 があります。<a href=\'http://ja.wikipedia.org/wiki/MacOSX\' title=\'『Mac OS X - Wikipedia』へのリンクをこのウインドウで開く\'>Wikipedia</a> での記述によれば G3 には 10.3 が最適な雰囲気ですが、私は持っていません。とりあえず 10.2 を入れてみました。\n</p>\n<p>\niBook をルータを介して ADSL モデムに接続し、ルータのアドレス変換機能を使って WAN からのアクセスを iBook につなぐよう設定、これだけで Web サーバとしての機能は果たします。\n</p>\n<p>\nさらに、php を動かすための設定に着手。/private/etc/httpd/httpd.conf をいじって入れ替えるだけです。（このあたりは、たくさんの情報がウェブで公開されています。『<a href=\'http://homepage.mac.com/dnagase/macosx/perlcgi.html\' title=\'『OSXでCGI、Perl、phpを動かす』へのリンクをこのウインドウで開く\'>OSXでCGI、Perl、phpを動かす</a>』がおすすめです）ところが、カスタマイズした httpd.conf をインストールしてパーソナル Web 共有を再起動してもphp が正常に動いていないらしくブログのサイドバーに設置したプチビーに書き込めません。何かが足りないのかと思い、DevelopperTools をインストールしてみたりしましたがうまくいきませんでした。\n</p>\n<p>\nここで早々に 10.2 をあきらめ、 10.4 を上書きインストール。しかし、これでもダメ。それどころか、パーソナル Web 共有が起動できなくなってしまいました。\n</p>\n<p>\nコンソールで console.log を見ると、<br />\n「/System/Library/WebObjects/Adaptors/Apache/apache.conf がない」<br />\nと言っています。確認すると、WebObjects フォルダからして無い。<br />\n「Xcode Tools をインストールすればこのファイルができあがるのだろうか？」<br />\nと頭をひねりつつも、これまでサーバの役目を果たしていた iMac からフォルダごとコピーしてみると、あっさりと php が動き出しました。\n</p>\n<p>\n10.2 でも log を確認すれば、もう少し楽に作業が終わったかもしれません。\n</p>\n<p>\nところで現在、私の家では３台の Mac が稼働しています。\n</p>\n<ol>\n<li>G4 iMac (Flat Panel)：家族全員（私と妻、息子と娘の４人）の共有機。プリントサーバ、iTunes と iPhoto のファイルサーバ</li>\n<li>G3 iBook (Dual USB)：Web サーバ </li>\n<li>MacBook：私の個人用</li>\n</ol>\n<p>\niMac と iBook はルータを介して ADSL モデムにつないでいます。\n</p>\n<p>\nルータにはもう一つ、初期型の AirMac ベースステーションがつないであります。３台の Mac にはそれぞれ AirMac カードが入っており、パーソナルファイル共有を ON にすることで、３台の Mac 間でファイルのやりとりができるようになっています。\n</p>\n<p>\nこれを利用して、息子をのぞく３人（私、妻と娘）は iTunes の音楽ライブラリを共有しています。ライブラリ本体は iMac の共有フォルダに置いて、そのエイリアスを iMac に作成したアカウントのミュージックフォルダに置くことで、同一のライブラリを利用するというしくみです。\n</p>\n<p>\nさらに、私は MacBook のミュージックフォルダにも上記のエイリアスを置いています。MacBook の iTunes を起動すると自動的に iMac のハードディスクがマウントされ、iMac 上の音楽ライブラリが利用できるようになります。ただし、これらの共有はアクセス権の設定に注意が必要です。共有フォルダに置かれた iTunes フォルダ以下を「グループ：staff」「アクセス：読み／書き」にしておかないと、読み込めなくなります。アクセス権の修復などをすると、これが変わってしまうことがあるので注意が必要です。\n</p>\n<p>\niPhoto のライブラリを共有しているのは、私と妻です。iPhoto Library フォルダは iMac の私のアカウントのピクチャフォルダにありますが、妻は iMac 上の彼女のアカウントのピクチャフォルダにそのエイリアスを置いています。妻のアカウントからは書き込みはできませんが、参照はできます。アクセス権を工夫すれば、iPhoto Library 自体を共有フォルダに置くこともできるのかもしれません。\n</p>\n<p>\nさて、スリープさせずに運用する予定の iBook をこれら iTunes や iPhoto ライブラリのサーバとして活用してみようかなとも思うのですが…　さすがに調子が万全でないこのマシンで、貴重なファイルをあつかうのは怖いですね。むしろ、iMac のバックアップ用として活用していくつもりです。\n</p></div>\n';

EntryBody['E20070816023504'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n500MHz の G3 iBook (Dual USB) の不具合は「スクリーンに横縞のようなものが入り、一瞬フリーズする」「日本語入力時にキーが連打されたようになる」というものでした。\n</p>\n<p>\n私のコンピュータの用途はメールやウェブブラウジングが中心なので、高速な CPU は必要ないし、12インチスクリーンの小さなボディにも未練があったので G4 iBook への買い替えも検討しました。\n</p>\n<p>\nしかし、次期 OS では G4 以前の CPU は切り捨てられそうな気配もありますし、PowerPC 搭載機種は「今さら」感があふれているので、思い切って Core 2 Duo 搭載機を選びました。\n</p>\n<p>\nいつものごとく<a href=\'http://list3.auctions.yahoo.co.jp/jp/2084212698-category-leaf.html\' title=\'『MacBook - Yahoo!オークション』へのリンクをこのウインドウで開く\'>ヤフオク</a>をあさって9万9,800円で落札したのは「MacBook MA699J/A (Core 2 Duo 1.83GHz)」なるもの。オークションのタイトルが本来の Core 2 Duo ではなくて、CoreDuo になっていたこともあって、競争が少なかったように思います。すぐにメモリも「PC2-5300 の1GBx2枚セット」1万1,500円なりをヤフオクで落札、交換しました。\n</p>\n<p>\nG3／G4 からの乗り換えなので、処理の速さには感動。でも、発熱量が G3 iBook とは比べ物にならないほど大きいので、この時期ひざの上に乗せての使用はきついです。（タバコをすいながら、換気扇の下で操作することが多いので）\n</p>\n<p>\nもう何度目かの iBlog &amp; iblogPatcher の環境移植は慣れたもの。しかし、iBlogSpy は単純コピーしたら、なぜか起動後すぐに終了してしまうという状態になってしまいました。これは、「実行後、自動的に終了しない」のチェックを入れ直すことで解決しました。\n</p>\nさて、私のメインマシンの座を降りた G3 iBook は現在、60GB のハードディスク容量と静音運転を活かして、Apache サーバ、ファイルサーバとしての運用を開始しています。このブログのプチ BBS や、アフィリエイト入りの<a href=\'http://arimura.ddo.jp/~kaoru/iblog/B2068041739/index.html\' title=\'『dark side of the moon』へのリンクをこのウインドウで開く\'>ミラーサイト</a>は、これまでの Flat Panel G4 iMac から iBook へと移管しました。これで、夏にはファンが回りだしてうるさい iMac をスリープさせることができるようになったというわけです。</div>\n';

EntryBody['E20060116012952'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nわが家のサーバは、<a href=\'http://bb.yahoo.co.jp/\' title=\'Link to [Yahoo! BB]\'>Yahoo! BB</a> の 12Mbps の ADSL で常時接続された G4 iMac。Yahoo! BB の場合、半固定 IP アドレスなので必要性はあまりないのですが、いちおう <a href=\'http://ddo.jp/\' title=\'Link to [Dynamic DO!.jp - ダイナミックDNS -]\'>Dynamic DO!.jp</a> を使ってドメイン名でもアクセスできるようにしてあります。\n</p>\n<p>\nわざわざサーバを動かしているのは、<a href=\'http://mitene.tv/comcom/index.php\' title=\'Link to [ComCom]\'>ComCom</a> さん作のブログ埋め込み用 BBS『<a href=\'http://mitene.tv/comcom/C1569433164/E1428363342/index.html\' title=\'Link to [プチビー MX ダウンロード&マニュアル]\'>プチビー MX</a>』と、コメント記憶ロボ『<a href=\'http://mitene.tv/comcom/C603331368/E1308108807/index.html\' title=\'Link to [まるこめ君 設置ガイド]\'>まるこめ君</a>』や、<a href=\'http://underdone.net/blog/\' title=\'Link to [[あ] UnderDone(あんでるどん)]\'>あんでるどん</a>さん作の<a href=\'http://cousagi.yomiusa.net/index.php\' title=\'Link to [BlogPet]\'>BlogPet</a> エントリ収納ボックス『<a href=\'http://underdone.net/blog/sb.cgi?cid=93\' title=\'Link to [[あ] UnderDone(あんでるどん) | BlogPet::BlogPet飼育箱]\'>BlogPet 飼育箱</a>』を動作、表示させるためです。プチビーは PHP で、まるこめ君と BlogPet 飼育箱は perl で作られた CGI ですが、<a href=\'http://www.apple.com/jp/macosx/\' title=\'Link to [アップル - Mac OS X]\'>Mac OS X</a> の標準（隠し？）機能でかんたんに動作させられます。\n</p>\n<p>\nまた、常時 perl を動かすことで、<a href=\'http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/\' title=\'Link to [.Mac Tips]\'>OKAMURA さん</a> 作の<a href=\'http://homepage.mac.com/yuji_okamura/DotMac/CacheUpIt/\' title=\'Link to [CacheUpIt]\'>CacheUpIt</a>が、このブログに埋め込まれる各種の外部サービスを Javascript 化して iDisk にアップロードしてくれています。\n</p>\n<p>\n前置きが長くなりましたが、こうした自宅サーバを運用するうえで気になるのがセキュリティです。一応、MacOSX の「パーソナルファイアーウォール」とルータのファイアーウォールで外部からの接続を制限していますが、高度なセキュリティ対策を実行しているわけではないので、少々不安はあります。\n</p>\n<p>\nサーバへのアクセス状況は、コンソール.app で httpd の access_log を見ることで確認できます。（ほかにも確認すべきログがあるのかも）\nサーバを立ち上げた当初は、ひんぱんに確認していましたが、最近はとんとご無沙汰していました。\n</p>\n<p>\nで、久しぶりに access_log をのぞいていると、毎日複数の IP アドレスから robots.txt へのアクセスがあります。多い日には10回も。自サバに robots.txt は置いていませんから、サーバは404を返しているようです。\n</p>\n<p>\n残念ながら、アクセス者の user agent が不明なので、IP アドレスから WHOIS 検索して推測してみました。\n</p>\n<p>\nまずは <a href=\'http://www.google.com/corporate/index.html\' title=\'Link to [Google Corporate Information: Company Overview]\'>Google Inc.</a>。さすがは世界で最も利用されている検索サービス。こんな場末にも毎日来てます。\n</p>\n<p>\nおつぎは <a href=\'http://www.microsoft.com/\' title=\'Link to [Microsoft Corporation]\'>Microsoft Corporation</a>。なんとか Google の牙城をくずそうとしているだけあって、やることはやってますって感じでしょうか。\n</p>\n<p>\nさて、つぎは…　<a href=\'http://www.inktomi.com/\' title=\'Link to [Inktomi Home Page]\'>Inktomi Corporation</a> ...? ここは、２つのまったく異なる IP アドレスからアクセスして来ています。ホームページから判断すると <a href=\'http://www.yahoo.com/\' title=\'Link to [Yahoo!]\'>Yahoo!</a> の１部門のようですが、ピンと来ません。でも、<a href=\'http://shikariki.com/history/se_history.html\' title=\'Link to [サーチエンジン史]\'>『日本のサーチエンジンの歴史』</a>というページを読んで、なんとなく理解できました。老舗の検索サービス会社で、<a href=\'http://www.goo.ne.jp/\' title=\'Link to [goo]\'>goo</a> を NTT とともに共同開発した企業のようです。\n</p>\n<p>\nただ、goo で自サバのドメイン名をサーチすると、このブログと、そのミラーサイト程度しかヒットしません。いっぽう、米 Yahoo! で検索すると、自宅サバ内にある Apache インストールのテストページや、マニュアルページまで表示されます。検索に来ているのは、Yahoo! かもしれません。\n</p>\n<p>\nナゾなのが Scansoft, Inc.。www.scansoft.com にアクセスすると、<a href=\'http://www.nuance.com/\' title=\'Link to [Nuance - The Leading Supplier of Speech Recognition, Imaging, PDF and OCR Solutions]\'>Nuance Communications</a> という会社にリダイレクトされますが、ここが Scansoft のホームページであることに間違いないようです。<br />\n（参考：<a href=\'http://japan.internet.com/finanews/20050510/11.html\' title=\'Link to [Japan.internet.com Webファイナンス - 音声ソフトの ScanSoft、競合する Nuance を買収]\'>Japan.internet.com Webファイナンス - 音声ソフトの ScanSoft、競合する Nuance を買収</a>）\n</p>\n<p>\n日本語版ページはここ。<br />\n<a href=\'http://www.scansoft.co.jp/\' title=\'Link to [スキャンソフト - 音声・画像処理ソリューションのリーディング・サプライヤ]\'>スキャンソフト - 音声・画像処理ソリューションのリーディング・サプライヤ</a>\n</p>\n音声認識技術をメインにする会社のようなんですが、そこがなぜゆえに、こんなちんけなサーバを毎日１回、律儀に検索に来ているのか？　わからん。</div>\n';

EntryBody['E20060102180530'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nau 端末でのインターネット接続は、CDMA 1X 機で最大144kbpsと、なんとか実用レベルにあります。以下、その注意点。\n</p>\n<p>\n大前提：au 携帯電話での PC 向けパケット通信は CDMA 1X / WIN 機とも定額制から除外されているので、<a href=\'http://www.au.kddi.com/data/packetone/ryokin.html\' title=\'Link to [KDDI au: PacketOne &gt; 通信料金]\'>パケット通信料割引サービス</a>を申し込んでおかないとパケ死必至。\n</p>\n<p>\n手軽な<a href=\'http://www.au.kddi.com/ryokin_waribiki/kanto_chubu/waribiki/packetwari.html\' title=\'Link to [KDDI au: 料金割引サービス &gt; パケット割]\'>パケット割</a>でもパケ死確実。パケット割は PacketOne ミッドルパック／スーパーパックとは併用できないうえ、当月変更もできないため、計画的に割引サービスの変更が必要。私の場合、出張シーズン直前にパケット割の当月廃止、PacketOne ミッドルパックの次月適用を行なっています。\n</p>\n<p>\nちなみに、割引サービスなし ←→ ミドルパック ←→ スーパーパック の変更は、25日くらいまで当月変更可能。\n</p>\n<p>\nPC カードスロットを持たない Mac と CDMA 1X 携帯をつなぐケーブルは、I・O・DATA の <a href=\'http://www41.iodata.jp/prod/mobile/keitai/2003/usb-cdma/\' title=\'Link to [USB-cdmaシリーズ]\'>USB-cdmaシリーズ</a>しか存在しない模様。\n</p>\n<p>\n接続先はインターネット接続.app で指定する。手軽なのは <a href=\'http://www.au.kddi.com/data/provider/au_net/index.html\' title=\'Link to [KDDI au: プロバイダ &gt; au.NET]\'>au.NET</a>。（参考：<a href=\'http://www.au.kddi.com/data/provider/au_net/setsuzoku/index.html\' title=\'Link to [KDDI au: au.NET &gt; au.NET接続設定]\'>KDDI au: au.NET &gt; au.NET接続設定</a>）\n</p>\n<p>\n最近、私が自宅で利用している <a href=\'http://bbpromo.yahoo.co.jp/\' title=\'Link to [Yahoo! BB - 入会案内]\'>Yahoo! BB</a> でも au 端末による<a href=\'https://ybb.softbank.jp/odekake/mobile.html\' title=\'Link to [モバイル接続│Yahoo! BB サービス]\'>モバイル接続</a>が可能になったようだ。知らんかった。<a href=\'http://www.au.kddi.com/data/provider/au_net/ryokin.html\' title=\'Link to [KDDI au: au.NET &gt; 接続料金・料金プラン]\'>従量制の au.NET</a> より、<a href=\'https://ybb.softbank.jp/odekake/price.html\' title=\'Link to [おでかけアクセス 各種料金│Yahoo! BBサービス]\'>だんぜんお得</a>に思えるのだが、上記の割引サービスは利用できるのだろうか？\n</p>\n<p>\nシステムの RWIN 値（受信バッファサイズ）を 32120（機種によって違う）に変更したほうがよい。これも初耳。（参考：<a href=\'http://www.au.kddi.com/data/soft/saitekika_tool/index.html\' title=\'Link to [KDDI au: 各種ソフトダウンロード &gt; パケット通信最適化ツール]\'>KDDI au: 各種ソフトダウンロード &gt; パケット通信最適化ツール</a>）<br />\n</p>\n<p>\n残念ながら、上記のリンクにあるソフトウエアは Windows 向け。MacOSX でこのあたりの設定を変更する便利なツールとして、以前は RMAC というフリーウエアがあったが、現在は配布されていないようだ。ターミナルを使おう。コマンドは、<br />\nsudo sysctl -w net.inet.udp.recvspace=32120<br />\nだ。この設定は再起動するたびに必要。（参考：<a href=\'http://www.plateaus.com/macreview/archives/000609.html\' title=\'Link to [MAC REVIEW: Broadband Tuner 1.0よりもっと速く？]\'>MAC REVIEW: Broadband Tuner 1.0よりもっと速く？</a>）\n</p>\n<p>\n起動するたびに上記設定になるように、StartupItems を使う方法もある（参考：<a href=\'http://www.no-problem.org/mandana/rwin.html\' title=\'Link to [MacOS X での RWIN 設定など]\'>MacOS X での RWIN 設定など</a>。<a href=\'http://www.remus.dti.ne.jp/~a-satomi/nikki/2001/11c2.html\' title=\'Link to [ねこめしにっき（2001年11月下旬その2）]\'>ねこめしにっき（2001年11月下旬その2）</a>にはそのツールも）が、私の場合はそれをするとかえって不便になる。AppleScript を組もうか。\n</p>\n<p>\nじっさいに接続する場合には、『.Mac との同期』『Safari RSS のアップデートの確認』は OFF にしておく。できるだけ、パケット代は節約しよう。\n</p>\n<p>\nウエブページ読み込みのさいも、必要な情報が表示された時点で中止するのがかしこい使い方。せこいけど（笑）\n</p>\n<p>\nまた、アイドル状態が続くと接続が不安定になるので、こまめに接続を解除したほうが良いようだ。\n</p>\n<p>\n私の環境（INFOBAR + USB-cdma + G3 iBook + Tiger）では、接続解除をインターネット接続.app やメニューバーから行なっても、「接続解除中…」となるだけで、接続断されない。携帯の OFF ボタンを押す必要がある。\n</p>\n私自身、情報不足の部分があるので、ご存知のかたはぜひ教えてください。</div>\n';

EntryBody['E20051122232824'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n以前から<a href="http://www.mypress.jp/v2_writers/kaoru_ari/" title="トルネード DBT. 連絡帳">ドッジボールチームの連絡用</a>に使っている<a href="http://www.mypress.jp/" title="レンタル日記「マイぷれす」"> ブログシステム </a>を別のもにしたいと考えていました。現在は無料ブログサービスを使っているのですが、エントリに広告が挿入される点が気に入らないのです。\n</p>\n<p>\nただ、そのブログサービスの良い点は、携帯電話からの閲覧、コメント、記事投稿をサポートしていることです。管理者である私だけが行なう記事投稿はともかく、PC を持っていない父母でも、携帯のウエブ閲覧機能を利用して読むことができるというのは、管理者にとっては大きなメリットです。\n</p>\n<p>\nThingamablog は、閲覧者に JavaScript 動作環境を要求しませんので、ファイルサイズや文字コードを考慮してやれば携帯電話からも閲覧が可能になります。<br />\n文字コードを簡単に設定できるという点もいいですね。\n</p>\n<p>\niBlog を使っても、<a href=\'http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/index.html\' title=\'Link to [.Mac Tips]\'>OKAMURA さん</a>のブログサイト『<a href=\'http://homepage.mac.com/yuji_okamura/DotMac/CacheUpIt/index.html\' title=\'Link to [CacheUpIt]\'>CacheUpIt</a>』のようにCommonLib.js を使わないサイト構成とし、iblogPatcher で文字コードを Shift_JIS に変更してやる手もありましたが、目的を簡単に実現できる Thingamablog を選びました。\n</p>\nThingamablog を使っての感想\n<ul>\n<li>操作モードの変更直後に文字入力すると、ローマ字で入力されてしまう。<br />\n　…私のマシン（G3 iBook）では、入力画面になってから５呼吸くらい置いた方がいいみたいです。</li>\n<li>文字入力し始め以外の動作も、もっさり感満載。<br />\n　…あくまでも G3 500MHz 192MB SDRAM での環境ですが。</li>\n<li>オープンセーブダイアログなど、MacOS の振る舞いとは異なる部分がある。<br />\n　…初めて使うとき『データベースがないので新規作成するか？』というアラートが現れ、OK するとセーブダイアログが現れるのですが、それは MacOS に慣れた人には「ファイル名を付けて保存するフォルダを選択する」ダイアログに見えます。しかし、実際には「保存するフォルダを指定する」だけのダイアログなんです。ファイル名を入れるように思ったテキストボックスは、指定したフォルダ名が表示される場所でした。</li>\n<li>表示ページごとにサイドナビゲーションを変えることはできないみたい。<br />\n　…あまり凝った構成には不向きかも。（携帯で読む人のことも考えて、凝ったことをする気持ちはないので未確認）</li>\n<li>ボタンを多用した操作は、直感的。<br />\n　…ポップなデザインが楽しい。</li>\n</ul>\nでも、いちばんの問題点は、すでに更新が滞ってることだったりして…</div>\n';

EntryBody['E20050917064014'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nある日、iBook でネットを見ていると、突然レインボーカーソルが回りだしてハードディスクから「カツーン、カツーン…」と異音が。おお、これがクラッシュというやつか。長いこと Mac を使ってますが、内蔵ハードディスクの故障を経験したのは、今回が初めてのことです。\n</p>\n<p>\n強制再起動しても、ブートの途中でフリーズしてしまいます。しかも、最近メインの iMac のハードディスクのパーテイションの切り方を変更するために、iMac に保存してあった iBook のバックアップデータは消去したばかりです。（バックアップの手段が CD-RW なんで、できるだけデータ量を抑えたいんです）　もっとも、ほとんどのデータは iMac 側で管理しているので、重要なデータは iBlog 関係のデータと出張用のファイルだけなんですが。\n</p>\n<p>\nなんとかサルベージできないかと、ハードディスクのあたりをたたいたりしながら何回か再起動にトライしているうち、運良く、短時間ならターゲットディスクモードで iMac にマウントできることを発見、データを吸い出すことができました。\n</p>\n<p>\nさて、壊れたマシンを修理するか、それとも買い替えるか、１日悩みましたが、妻の「テレビの買い替えが近そうだから、資金援助はできないからね」の一言で、修理決定。『iBook ハードディスク 交換』で<a href=\'http://www.google.com/search?hl=ja&rls=ja-jp&q=iBook+%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF+%E4%BA%A4%E6%8F%9B\' title=\'Link to [iBook ハードディスク 交換 - Google 検索]\'>ググった</a>ページのトップにスポンサーサイトとして表示された、名古屋の<a href=\'https://www.yamakitsu.co.jp/cgi-bin/WebObjects/citrusCart\' title=\'Link to [シトラス(Techno Port CITRUS)]\'>テクノポートシトラス</a>に持ち込んで、交換修理しました。\n</p>\n<p>\n＜2005年９月１８日追記＞ググって見つけたくらいですから、このショップにコンタクトを取るのは今回が初めてです。でも、電話をかけたときに親切、丁寧に対応してもらったので、安心してお店を訪ねることができました。マンションの１階にある小さなショップでしたが、持ち込んだ iBook をしっかりチェックしてから受け取るなど、良心的な店に感じました。\n</p>\n<p>\n今回は持ち込みが営業時間終了間際だったので宅急便で配送してもらいましたが、時間があればその場で修理してもらえるようです。送料は1500円でした。宅配便で持ち込み、返送も宅配便、修理代は代金引き換えということもできるので、便利かもしれません。おすすめできるショップです。＜／追記＞\n</p>\n<p>\nそれまで使っていたハードディスクは 20GB だったんですが、交換したのは 60GB。これで、iMac のバックアップを iBook 側でとる余裕ができました。また、ハードディスクの高速化で多少速くなるかな、と期待していた動作速度は、劇的に改善しました。もともと、メモリを OSX には少なすぎる　192MB しか積んでいないため、ハードディスクにかかる負担が大きい状態だったんですが、それに加えてハードディスク自体も空きエリア不足でスワップファイルの読み書き速度が極端に低下していたようです。スリープ解除後にスピードが戻るまで ２ 分近くも待たされていたのは、やっぱり異常だったんだ…\n</p>\nアプリケーション切り替えも、もっさりした文字変換速度も、重かった  <a href=\'http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1898506484/index.html\' title=\'Link to [iblogPatcher-1.3.1]\'>iblogPatcher</a> の処理も軽くなって満足。メモリ不足は解決してないけど、もうしばらく、この G3 マシンでがんばろう。</div>\n';

EntryBody['E20050819190134'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nTiger に移行してから、RSS リーダを使わなくなりました。パワー不足の iBook G3 では、少しでも開いているアプリケーションを少なくしておきたいからです。\n</p>\n<p>\nで、購読している RSS を Safari のブックマークバーにまとめているわけですが、まとめ読みをしようとすると、ブックマークバーのプルダウンメニューをず〜っと下まで送って『すべての RSS 記事を表示』を選択しなくちゃいけない。これがめんどくさい。メニューのいちばん上に出てくればいいのに…\n</p>\nそこで以下のようにしてみました。\n<ol>\n<li>まず、『すべての RSS 記事を表示』を実行する。</li>\n<li>つぎに、開かれたページを他の RSS と同じブックマークフォルダにブックマークとして追加する。</li>\n<li>そして『すべてのブックマークを表示』ページを開いて、先ほどのブックマークをフォルダの先頭に持っていく。</li>\n</ol>\nこれをブックマークバーから選択するだけで、メニューのいちば〜ん下の『すべての RSS 記事を表示』を実行したのと同じになります。もちろん、新着数表示もゼロになりますよ。\n<!--  <object classid="clsid:02BF25D5-8C17-4B23-BC80-D3488ABDDC6B" width="96" height="96" codebase="http://www.apple.com/qtactivex/qtplugin.cab"> <param name="src" value="Media/S_050731_1313_001%2dqt.mov" /> <param name="AUTOPLAY" value="false" /> <param name="CONTROLLER" value="true" /> <EMBED src="E20050819190134/Media/S_050731_1313_001%2dqt.mov" WIDTH="96" HEIGHT="96" AUTOPLAY="false" CONTROLLER="true" PLUGINSPAGE="http://www.apple.com/quicktime/download/"> </EMBED> </object>  --></div>\n';

EntryBody['E677630436'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nどれも、WEB 閲覧には不要に思える音声ファイルなんですが…　このサウンドを体験するにはどうしたらいいのでしょうか？\n</p>\nふつーに使ってたら、体験できるのかなぁ。</div>\n';

EntryBody['E308546702'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nApple の前宣伝によれば、Automator とは「各種の定型処理を」「あらかじめ用意されたアクションをドラッグ＆ドロップ、ポイント＆クリックといった操作で簡単に作れます」ということなのだそうだ。\n</p>\n<p>\nカギを握るのは、このアクションがどれほど用意されるかということでしょう。Apple が用意したもの、デベロッパ各社が開発したもの、AppleScript で自作することも可能なようですが、デベロッパがどこまで Automator 用のアクションに対応してくれることやら。AppleScript 非対応のソフトが多いことを考えると、ちょっと期待薄かな。\n</p>\nとなると、AppleScript が活躍するチャンス大かな(￣ー+￣)ニヤリッ</div>\n';

EntryBody['E384342757'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n<a href="http://t0mo.org/iblog/" title="『t0moriBlog』をこのウインドウで開く">t0mori</a> さんおすすめ（<a href="http://homepage.mac.com/kaizawa/iblog/2/index.html" title="『[^^] --- (^^)v2』をこのウインドウで開く">會沢さん</a>に<a href="http://homepage.mac.com/kaizawa/iblog/2/C1840517415/E329505044/index.html" title="『NewsFan1.7.0でちょっと仕様変更...困った』をこのウインドウで開く">コメントですすめていた</a>のを読んで、「これはかなりいいのか？」と、そそられました）の <a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/" title="『Firefox - Web の再発見』をこのウインドウで開く">Firefox</a> 用機能拡張『<a href="http://sage.mozdev.org/" title="『mozdev.org - sage: index』をこのウインドウで開く">sage</a>1.3』 を使ってみました。\n</p>\n<p>\n未読から未読へジャンプする軽快さはありませんが、RSS の巡回が Firefox の中だけで完結するのは、便利です。しばらく、使い込んでみたいと思います。（Safari RSS はどんな風になるんだろう？）\n</p>\n<p>\nで、NewsFire から RSS Feeds をエクスポートして、sage で取り込んだところ、NewsFire では取り込めなかったエントリがいくつかあることに気がつきました。<br />\nRSS 全体を取り込めていないもの、ブログの一部の RSS だけが取り込めていないもの、という２パターンがありましたが、どこに原因があるのかはわかりませんでした。\n</p>\n正式バージョンでは直っているといいのですが、β版を今でも使っている人は要注意。</div>\n';

EntryBody['E2076976033'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\nデフォルトの性能に満足していないわけですから、カスタマイズをしました。\n</p>\n<p>\nまず、高速化。<a href="http://homepage.mac.com/katsuragawa/blog/index.html" title="『Focus of Interest -Blog-』をこのウインドウで開く">Focus of Interest -Blog-</a> さんが『<a href="http://homepage.mac.com/katsuragawa/blog/C2095397824/E561259841/index.html" title="『Firefoxのブロードバンド向け設定Extension 』をこのウインドウで開く">Firefoxのブロードバンド向け設定Extension </a>』で紹介されていた <a href="http://www.bitstorm.org/extensions/" title="『Firefox extensions』をこのウインドウで開く">www.bitstorm.org : Firefox extensions</a> の Tweak Network Settings　をインストール。私のエントリ『<a href="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/iblog/C35549667/E854812155/index.html" title="『Firefox の高速化 』をこのウインドウで開く">Firefox の高速化 </a>』の内容と同じ設定にしてみた。（Pipelining maxrequests は 8 にしましたが…）\n</p>\n<p>\nオリジナルの状態では、Safari と比べてスピードではアドバンテージを感じなかったのですが、この高速化によってかなり快適になりました。\n</p>\n<p>\n次に、どうにも気に入らない描画を Safari 風テーマ『<a href="http://www.aroussi.com/article/11/firefox-osx-safari-look" title="『Ran Aroussi: Firefox OSX Safari-look』をこのウインドウで開く">safrish</a>』と <a href="http://homepage.mac.com/travellers/blog/" title="『Travellers Tale』をこのウインドウで開く">Hiro さん</a>のフォームのボタン類をアクア風にするインストーラ『<a href="http://homepage.mac.com/travellers/blog/C1057968723/E951610211/index.html" title="『Travellers Tale: Firefox にアクアな外観を！その4』をこのウインドウで開く">Aqua Firefox set 1.2.2</a>』で限りなく Safari 風に近づけてみました。\n</p>\n<p>\nちょっとカラフルすぎると感じていたナビゲーションツールバー内のアイコンや、ダサいフォームボタンがぐっとセンスよくなりました。\n</p>\n<p>\nで、しばらく使ってみた感想。\n</p>\n<p>\n豊富な機能は、いろいろと楽しめそう。とくに、ソースの色分け表示は、Safari + <a href="http://hetima.com/safari/stand.html" title="『Hetima:SafariStand』をこのウインドウで開く">SafariStand</a> よりも細分化されていて読みやすい。\n</p>\n<p>\n起動が遅い。<a href="http://www.mozilla.org/" title="『Mozilla - Home of the Firefox web browser, Thunderbird e-mail client and Mozilla Suite』をこのウインドウで開く">Mozilla</a> 系ブラウザ共通の欠点です。\n</p>\n<p>\nドロップシャドウに非対応。私のブログでは、バナーやその下の HCategory で黒やグレーのバックに暗い文字を配置して、ドロップシャドウで文字を浮かび上がらせているのですが、Firefox では見づらいです。\n</p>\n<p>\nAppleScript にほとんど非対応。Dictionary を開いてみると、対応コマンドは「OpenURL」「register URL echo」「unregister URL echo」「Get URL」の４つだけのようです。これでは、AppleScript で操作しようという気にはなりません。\n</p>\n<p>\n現在は、ブログを書いたり、スクリプトを組んだりするメインマシンでは Safari を、ブログの巡回やメールの作成に使っているサブの iBook G3 で Firefox を使っています。それでも、コメントに記入するためのアンカータグ作成などで、AppleScript が使えないことや、<a href="http://homepage.mac.com/travellers/blog/" title="『Travellers Tale』をこのウインドウで開く">Hiro さん</a>の『<a href="http://homepage.mac.com/travellers/software/PingTrackback.html" title="『PingTrackback』をこのウインドウで開く">PingTrackback</a>』が使えないことなどに不便を感じます。\n</p>\nAppleScript にもう少し対応してくれれば、面白いのになぁ。</div>\n';

EntryBody['E1483941129'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n上記の URI は、Mac のウエブ共有機能とダイナミックDNS サービス：<a href="http://ddo.jp/" title="Dynamic DO!.jp - ダイナミックDNS -">Dynamic DO!.jp</a> を利用して <a href="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/iblog/index.html" title="dark side of the moon">dark side of the moon</a> のプレビューディレクトリを公開したものです。\n</p>\n<p>\n運が良ければ（？）『公開』前の書きかけのエントリを見ることができるかもしれません（笑）\n</p></div>\n';

EntryBody['E854812155'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n元記事は、毎度のことですが <a href="http://www.macosxhints.com/" title="macosxhints - Get the most from X!" target="_blank">macosxhints</a> から。2004.12.30　付けの『<a href="http://www.macosxhints.com/article.php?story=20041228120646385" title="macosxhints - Speed up Firefox for broadband connections" target="_blank">Speed up Firefox for broadband connections</a>』という投稿から。英語の記事なので、日本語環境での操作方法を書いておきます。\n</p>\n<p>\nアドレス入力エリアに <span style="color: blue;">about:config</span> とタイプしてリターン。\nスクロールして、以下の項目を見つけます。</p>\n<p>\n1. <span style="color: blue;">network.http.pipelining</span><br />\n2. <span style="color: blue;">network.http.proxy.pipelining</span><br />\n3. <span style="color: blue;">network.http.pipelining.maxrequests</span>\n</p>\n<p>\n1. の行を選択して、control + クリック → 『切り替え』（<span style="color: blue;">true</span> にする）\n</p>\n<p>\n同じく 2. の行を選択して、control + クリック → 『切り替え』（<span style="color: blue;">true</span> にする）\n</p>\n<p>\n3 の行を選択して、control + クリック → 『値を変更』 → <span style="color: blue;">30</span> に変更。\n</p>\n<p>\nどこでもいいので control + クリックして、『新規作成』 → 『文字列』 → ダイアログに <span style="color: blue;">nglayout.initialpaint.delay</span> と入力 → 現れるダイアログで値を <span style="color: blue;">0</span> に設定。\n</p>\n<p>\n以上です。Gecko 系のブラウザではおなじみのカスタマイズですね。\n</p></div>\n';

EntryBody['E1694256960'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\nまず、元になる BlogPeople サイドバーを Bookmarklet として、Safari に登録します。<a href="http://www.blogpeople.net/" title="BlogPeople - ブログ情報ポータル" target="_blank">BlogPeople</a> のトップページから「会員ログイン」して、「その他サービス/ツール」リンクをクリック。「6.ブックマークレット各種」の「BlogPeopleサイドバー」リンクをドラッグして Safari のブックマークバーにドロップすれば OK。\n</p>\n<p>\nできあがった Bookmarklet 「BlogPeopleサイドバー」をクリックすると、新規ウインドウでリンクリストが開くわけですが、これが標準のウインドウサイズで開かれるので、今ひとつ使い勝手がよくありません。これを、<a href="http://www.mac.com/WebObjects/Welcome.woa?aff=consumer&cty=JP&lang=ja" title="Apple .Mac Welcome" target="_blank">.Mac</a> の『<a href="http://www.mac.com/2/iTour/tour_bookmarks.html" title="Apple - .Mac iTour" target="_blank">ブックマーク</a>』のような小さなウインドウで開くようにすれば、（mozilla 系ブラウザのサイドバーほどではないけど）使い勝手がよくなります。\n</p>\nまず、Safari のブックマークバーにあるブックマークボタンをクリックしてブックマークの管理ウインドウに移動します。先ほどの「BlogPeopleサイドバー」を選択した状態で、そのアドレス部分をクリックすると編集できる状態になるので、コピーしてテキストエディタなどにペーストします。\n<blockquote>\njavascript:void(_search=open(\'http://member.blogpeople.net/<br />\nsidebar.jsp?key=<span style="color: blue;">0f0d4255545d4103</span>\',\'_search\'));\n</blockquote>\n<p>\n上記は私のリンクリストの例。<span style="color: blue;">青字部分</span>がアカウントごとに異なります。また、途中に改行はありません。\n</p>\n<p>\nこの javascript を以下のように改造します。赤字部分を書き加えるだけで OK。これも、途中に改行が入らないようにしてください。\n</p>\n<blockquote>\njavascript:void(_search=open(\'http://member.blogpeople.net/<br />\nsidebar.jsp?key=<span style="color: blue;">0f0d4255545d4103</span>\',\'_search\'<span style="color: red;">,\'top=0,left=0,<br />\nwidth=200,height=500,scrollbars=yes,favorites=no,location=no,<br />\nmenu=no,status=0,resizable=yes\'</span>));\n</blockquote>\n<p>\nこれをコピ−して、Safari の Bookmarklet のアドレス部分にペーストして完成。クリックすれば、小さなウインドウでリンクリストが開くようになります。ウインドウを見やすい位置に移動して、リストを参照しながらウエブブラウジングしてください。\n</p>\n<p>\n（ほんとは、このウインドウが右上に開くようにできればいいんですけどね。）\n</p></div>\n';

EntryBody['E2119334542'] = '<div> <br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1065922345/E131342288/index.html" title="CacheUpIt β配布 " target="_blank">CacheUpIt</a> で「<a href="http://otolog.jp/" title="音楽つながる - 音ログ.jp" target="_blank">音ログ</a>もキャッシュ化してしまえ」と CacheUpIt の設定ファイルをいじったら、CacheUpIt が自動起動しなくなりました。\n</p>\n<p>\n「おかしいな」と CacheUpIt を手動で起動すると、「設定ファイルに文法エラーがある」という内容の表示が。修正して再起動すると、無事 CacheUpIt が起動するようになりました。\n</p>\n<p>\nで、システム環境設定の『起動項目』に登録して、ログインごとに起動させているターミナルのウインドウに目をやると「あれ？　見慣れない表示が…」\n</p>\n<blockquote>\nLast login: Fri Jan  7 03:43:12 on ttyp2<br />\nWelcome to Darwin!<br />\nYou have mail.<br />\nkaoru:~ kaoru$ \n</blockquote>\n<p>\n試しに mail とタイプすると、\n</p>\n<blockquote>\nkaoru:~ kaoru$ mail<br />\nMail version 8.1 6/6/93.  Type ? for help.<br />\n"/var/mail/kaoru": 2 messages 2 new<br />\n&gt;N  1 kaoru@kaoru.local     Fri Jan  7 02:45  21/819   &quot;Cron &lt;kaoru@localhost&quot;<br />\n&gt;N  1 kaoru@kaoru.local     Fri Jan  7 02:45  21/819   &quot;Cron &lt;kaoru@localhost&quot;<br />\n&amp; \n</blockquote>\n<p>\nと表示が。おお、私の Mac からメールが届いてるってことか。\n</p>\n<p>\n１を読んでみようと &amp; のところに 1 とタイプすると、\n</p>\n<blockquote>\n&amp; 1<br />\nMessage 1:<br />\nFrom kaoru@kaoru.local  Fri Jan  7 02:45:24 2005<br />\nX-Original-To: kaoru@kaoru.local<br />\nDelivered-To: kaoru@kaoru.local<br />\nFrom: kaoru@kaoru.local (Cron Daemon)<br />\nTo: kaoru@kaoru.local<br />\nSubject: Cron &lt;kaoru@localhost&gt; /usr/local/bin/CacheUpIt<br />\nX-Cron-Env: &lt;SHELL=/bin/sh&gt;<br />\nX-Cron-Env: &lt;HOME=/Users/kaoru&gt;<br />\nX-Cron-Env: &lt;PATH=/usr/bin:/bin&gt;<br />\nX-Cron-Env: &lt;LOGNAME=kaoru&gt;<br />\nX-Cron-Env: &lt;USER=kaoru&gt;<br />\nDate: Fri,  7 Jan 2005 02:45:10 +0900 (JST)<br />\n&nbsp;<br />\nsyntax error at ./.CacheUpIt.conf line 72, near &quot;]&quot;<br />\nMissing right curly or square bracket at ./.CacheUpIt.conf line 84, at end of line<br />\nCompilation failed in require at /usr/local/bin/CacheUpIt line 310.<br />\n&nbsp;<br />\n&amp; \n</blockquote>\n<p>\nなるほど。エラーの内容を教えてくれたのね。（２も同じ内容でした）\n</p>\n<p>\n知ってる人には当たり前なことなんでしょうが、ちょっと感動しました。ターミナルっておもしろいなぁ。\n</p></div>\n';

