var	ShowString = 'Show content &gt;&gt;';
var	HideString = '&lt;&lt; Hide content';
var	HidePlace = 'bottom';
var	HideLineFeed = 1;
var	GotoEntryOnHide = 1;
var	CategoryUUID;
var	OnUnyoOpen;
var	OnUnyoClose;

if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/index\.html$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}
else if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}

function ShowLink(divID, entryUUID) {
	var	entryURL = entryUUID+'/index.html';
	var	action = 'return !ShowEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';

	return '   <a href="'+entryURL+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+ShowString+'</a>\n';
}

function WriteUnyo(entryUUID) {
	var	divID = 'Unyo'+entryUUID;

	document.write(
		'<div id="'+divID+'">\n',
		ShowLink(divID, entryUUID),
		'</div>\n'
	);

	return true;
}

function ShowEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	var	text = '';
	var	url = '#' + entryUUID;
	var action;

	if (GotoEntryOnHide) {
		action = 'HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\'); return  true;';
	}
	else {
		action = 'return !HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';
	}

	if (HidePlace == 'top') {
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+HideString+'</a>';
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />\n';
		}
		else {
			text += '\n';
		}
	}
	text += EntryBody[entryUUID];
	if (HidePlace == 'bottom') {
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />';
		}
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'">'+HideString+'</a>\n';
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = text;

	if (OnUnyoOpen) {
		OnUnyoOpen(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

function HideEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = ShowLink(divID, entryUUID);

	if (OnUnyoClose) {
		OnUnyoClose(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

var	EntryBody = new Array;

EntryBody['E20061223152843'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nこの時期、子供の「サンタへのお願い」を聞き出すのが親の役目になるわけなんですが、娘は12枚の短冊状のカードにまだまだ上手ではないひらがなで、リクエストをしたためました。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『かっこいいじてんしゃ』\n</span><br />\n娘が乗っている自転車は兄のお下がり、８年物です。米国製のかっこいいマウンテンバイクなのですが、かなり色あせてます。サンタさん、枕元に置くのでしょうか？　自転車を。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『サンタのぼうし。』\n</span><br />\n女の子ですね。かわいいです。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『わたしせんようのゲーム』\n</span><br />\n現代っ子らしいプレゼントも出てきました。『私専用の』という部分が、兄妹の力関係を示してます。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『やさしくセンセイ\n</span> <span style="text-decoration: line-through;">\nもうしから\n</span><span style="color: blue;">\n』\n</span>（原文まま）<br />\n担任の先生はやさしい女性なのですが、娘に言わせると「怒ると鬼みたいに怖いの」だそうです。『もうしからないで』と書こうとして、さすがにその部分はペンでぐちゃぐちゃっと消してます。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『にわに、ぶらんこ』\n</span><br />\n子供なりの「リッチなライフスタイル」でしょうか？\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『まいにち かんたんで たのしいしゅくだい。』\n</span><br />\nサンタさんに頼むより、先生にリクエストしたほうがいいのでは？\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『こんなかえるのにんぎょう（カエルの絵）』\n</span><br />\nそうそう、そういうプレゼントをサンタさんはリクエストしてほしいんだよ。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『ねこが あたりめを おそわない』\n</span><br />\n飼い猫のことを心配してのお願いですが、プレゼントではないよね。\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『お金をいっぱいください』\n</span><br />\n現実的になってきた！　究極の「欲しいもの」だ。\n</p>\n<p>\nまともなリクエストがなかなか登場しないのに業を煮やした妻が、乱入しました。<br />\n<span style="color: green;">\n『かえるのぬいぐるみ。ちっちゃいの』\n</span><br />\n前から「サンタさんにお願いする」って言ってたやつだね。でも、「おっきいの」じゃなかったっけ？\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『ロビのにんぎょう』\n</span><br />\nピングーのぬいぐるみは持ってるけど、ロビのはないもんね。これならサンタさんも…\n</p>\n<p>\n<span style="color: blue;">\n『あたたかいおへや』\n</span><br />\nな、なに？\n</p></div>\n';

EntryBody['E20060814233243'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n私の中１になる息子は、TV ドラマの主題歌として聴いた『<a href=\'http://www.sing365.com/music/lyric.nsf/I-Was-Born-To-Love-You-lyrics-Queen/AB68FB5B46CE88EB4825689400058E8D\' title=\'Link to [QUEEN - I WAS BORN TO LOVE YOU LYRICS]\'>I WAS BORN TO LOVE YOU</a> 』以来、<a href=\'http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%B3_%28%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%29\' title=\'Link to [クイーン (バンド) - Wikipedia]\'>Queen</a> のファンです。同曲が入った CD をレンタルしてきたりして、楽しんでいました。\n</p>\n<p>\nそんな彼に私は<br />\n「ちっちっちっ、君の借りてきたアルバムは後期の作品だ。クイーンの醍醐味は前期〜中期だぜ。中でも、彼らの代表曲と言えばこれだ」<br />\nと言って、iTunes Music Store で『<a href=\'http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%98%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%87%E3%82%A3\' title=\'Link to [ボヘミアン・ラプソディ - Wikipedia]\'>ボヘミアン・ラプソディ</a>』を購入、彼も気に入ったようですが…　（以下、★印は息子から私への尊敬度、★５つが満点です）\n</p>\n<ol>\n<li>息子が友達から「ボヘミアン・ラプソディって、人殺しの歌だぜ」と言われる　☆☆☆☆☆</li>\n<li>それを息子から聞いた私は「ふふ、ちょっとニュアンスが違うな」と、曲に合わせて全文を同時通訳してみせる。歌詞を暗記するほど聴き込んでるから簡単だ　★☆☆☆☆</li>\n<li>さらに「<a href=\'http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E5%BA%A7%E3%81%AE%E5%A4%9C\' title=\'Link to [オペラ座の夜 - Wikipedia]\'>この曲が入っているアルバム</a>の『預言者の唄』ってのがかっこいいんだけど、iTunes Music Store では『アルバムのみ』になってるんだよな」と言って、<a href=\'http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00016ZQWU/sr=1-3/qid=1155538887/ref=sr_1_3/503-7764956-6649553?ie=UTF8&amp;s=music\' title=\'Link to [Amazon.co.jp： オペラ座の夜(紙ジャケット仕様): 音楽: クイーン]\'>Amazon.co.jp で「オペラ座の夜」を購入</a>　★☆☆☆☆</li>\n<li>そのアルバムを聴き込んだ息子が「『預言者の唄』の &quot;ナウワンノウ…&quot; って部分がかっこいい」というので、「クイーンおとくいのダビングじゃなくて、ディレイを利用してるんだぜ」などとうんちくを披露する　★★☆☆☆</li>\n<li>「ちなみに、 &quot;ナウワンノウ…&quot; じゃなくて &quot;No one know&quot; じゃないかな…」といいつつ、歌詞を <a href=\'http://www.sing365.com/music/lyric.nsf/The-Prophet%27s-Song-lyrics-Queen/E7106269B9FC49DB48256894000837AD\' title=\'Link to [QUEEN - THE PROPHET%27S SONG LYRICS]\'>SING365.COM で検索</a>（この部分、CD の歌詞カードでは割愛されている）　★★★☆☆</li>\n<li>「へぇ〜、&quot;Now I know&quot; だったんだ」と私は20年来の聞き間違いを恥じる。しかし、息子のほうは「歌詞の意味は？」と、父の思い違いを意に介さない　★★★☆☆</li>\n<li>私はボヘミアン・ラプソディのときと同様、翻訳を試みるが、わからない単語が多いため挫折。「宗教的な単語が多くて無理だなぁ」と逃げる。息子「へぇ、お父さんでもわからない英語があるんだ」　★★☆☆☆</li>\n<li>くやしいので <a href=\'http://www.excite.co.jp/world/english/web/\' title=\'Link to [Excite エキサイト 翻訳 : 英語翻訳＞ウェブページ翻訳]\'>Excite でウェブページ翻訳</a>を試みるも、エラーになってしまう　★★☆☆☆</li>\n<li>ならば、と <a href=\'http://translate.google.com/translate?hl=ja&amp;sl=en&amp;u=http://www.sing365.com/music/Lyric.nsf/The-Prophet%27s-Song-lyrics-Queen/E7106269B9FC49DB48256894000837AD&amp;sa=X&amp;oi=translate&amp;resnum=1&amp;ct=result&amp;prev=/search%3Fq%3Dhttp://www.sing365.com/music/lyric.nsf/The-Prophet%2527s-Song-lyrics-Queen/E7106269B9FC49DB48256894000837AD%26hl%3Dja%26lr%3D%26client%3Dsafari%26rls%3Dja-jp\' title=\'Link to [http://www.sing365.com/music/Lyric.nsf/The-Prophet%27s-Song-lyrics-Queen/E7106269B9FC49DB48256894000837ADの翻訳版]\'>Google の「このページを訳す BETA」</a>を使って翻訳すると、息子は「意味わかんない訳だけど、すげぇ。ほかの曲は？」と言い出す　★★★☆☆</li>\n<li>私「めんどくせぇ、ちょっと待ってくれ」と以前、<a href=\'http://www.macosxhints.com/\' title=\'Link to [macosxhints.com - OS X tips and tricks!]\'>macosxhints.com</a> に<a href=\'http://www.macosxhints.com/article.php?story=20050620061435108&amp;query=google%2Bjapanese\' title=\'Link to [macosxhints.com - A JavaScript bookmark to translate webpages]\'>日本語のウェブページを英訳する Bookmarklet</a> という記事があったのをおぼえていたので、それを改造して <a href="javascript:void(location.href=\'http://translate.google.com/translate?hl=ja&amp;sl=en&amp;u=\'+location.href)" title="Google 邦訳 Bookmarklet">Google 邦訳 Bookmarklet</a> を作る。その間、５分。息子はわくわく　★★★☆☆</li>\n<li>「ほれ、これでどのページも日本語にできるぞ」と実演すると、息子は「これ、今お父さんが作ったの？　本当？　すごいじゃん！」と驚く　★★★★☆</li>\n<li>「他人のスクリプトを改造するくらいなら簡単さ」と謙遜する　★★★★★</li>\n</ol>\n<p>\nどうです？　簡単でしょう。オタクな親子の会話で参考になりませんか、そうですか。\n</p>\nそれにしても、『預言者の唄』の冒頭、<br />\n<blockquote>\n&quot;Oh oh people of the earth&quot;\n</blockquote>\nの訳が<br />\n<blockquote>\n&quot;地球のオハイオ州オハイオ州の人々&quot;\n</blockquote><br />\nなのは、ひどいと思うぞ ＞ Google</div>\n';

EntryBody['E20060423170502'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nリンク元のページの URL は、<a href=\'http://127.0.0.1/p2/read.php?host=pc7.2ch.net&amp;bbs=mac&amp;key=1117979906&amp;ls=all\' title=\'Link to [404 Not Found]\'>http://127.0.0.1/p2/read.php?host=pc7.2ch.net&amp;bbs=mac&amp;key=1117979906&amp;ls=all</a> となっています。ここから、このリファラ元が<a href=\'http://www.2ch.net/\' title=\'Link to [２ちゃんねる掲示板へようこそ]\'>２ちゃんねる</a>の「新・mac 板」のスレッド「<a href=\'http://pc7.2ch.net/test/read.cgi/mac/1117979906/\' title=\'Link to [おもろい、めずらしいアップルスクリプト発表会 6]\'>おもろい、めずらしいアップルスクリプト発表会 6</a>」を2ちゃん専用ブラウザ「<a href=\'http://akid.s17.xrea.com/\' title=\'Link to [p2 - PHPでつくった2ch Viewer]\'>p2</a>」から見た状態の PC から残された、ということが想像できます。\n</p>\n<p>\n以前から気がついていましたが、上記のスレッドの &gt;9 で、このブログのエントリ「<a href=\'http://homepage.mac.com/kaoru_ari/iblog/C53887262/E235447630/index.html\' title=\'Link to [最前面のプロセスを得る]\'>最前面のプロセスを得る</a>」がリンクされています。アクセスが急増した時期があって、調べてみたらこの発言から来ていたもののようでした。\n</p>\n<p>\nアクセス解析ツールからの情報も合わせると、「404 not found」のリファラを残した人は私と同様、MacOSX で稼働させた PHP 上で p2 を動作させているようです。しかし、いくつか問題点があります。\n</p>\n<ol>\n<li>セキュリティ面で改善された「rep2」を</li>\n<li>「p2」や「rep2」から名称を変更したディレクトリに置いて</li>\n</ol>\n使いましょうよ。</div>\n';

EntryBody['E20060305192940'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n娘を寝かしつける前に、彼女が幼稚園で借りて来た絵本を読み聞かせてやりました。タイトルは忘れてしまいましたが、乱暴者の幼稚園児「けんちゃん」が、買ってもらったばかりのランドセルを見せびらかしに公園に行くという内容です。\n</p>\n<p>\n読み終えて部屋を暗くしたあと、娘に<br />\n「なっちゃんはもう、ランドセルを外に背負っていった？」<br />\nと聞いてみました。<br />\n「ううん、まだおうちのなかだけ」<br />\n「じゃあ、まだヤダマさんにも橋本さんにも見てもらってないの？」<br />\n「うん…」<br />\nヤダマさん（本当は山田さん）、橋本さんというのは、うちの子供たちをかわいがってくれている近所の年配の方たちです。\n</p>\n<p>\nそんな会話をしたあと、冒頭の「お父さん、死まないで」になりました。\n</p>\n<p>\n現在のところ健康ですし、娘に「もうすぐ父は死ぬ」などと言っているわけでもありません。なぜ「死まないで」なのかがわからなくて、すぐに聞き返しました。\n</p>\n<p>\n「お父さんは死なないよ。なんでそんなこと言うの？」<br />\n「なっちゃんのランドセルは『<a href=\'http://www.randoseru.ne.jp/\' title=\'Link to [天使のはね製造メーカー、ランドセルのセイバン]\'>天使のはね</a>』でしょ、最初はランドセルで飛べるのかと思ったの。飛べなかったけどね」<br />\n彼女は空を飛ぶのが夢で、３歳くらいのころは、自分で作った羽を背中に貼り付けて「なんで飛べないんだろ？」と悩んでいたほどの飛行願望の持ち主です。\n</p>\n<p>\n「でも、飛んで落ちたら死んじゃう。だからお父さん死まないで」<br />\n途中で「ランドセルで飛ぶ人」と「落ちて死ぬ人」が別人になっているのが気になりますが（笑）、とにかく「死」というもののイメージができて来たようです。\n</p>\n<p>\n続いて娘は、<br />\n「お父さん大好き、お母さんも好き、お兄ちゃんも好き。だから死まないで」<br />\nとつぶやきました。\n</p>\n<p>\n「死」が家族に降り掛かったら悲しい、ということを理解できるようになったのなら、うれしいことです。彼女はまだ、親しい人の死を経験していないので、本当の悲しさを知っているわけではないでしょうが。\n</p>\n切ないような、うれしいような、夜でした。</div>\n';

EntryBody['E20060101043716'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n現状、バッテリの持ちは８時間くらい。もはや実用には限界です。普通なら機種変更を考える時期です。私もこれまでそうしてきました。「電池の切れ目が縁の切れ目」です。\n</p>\n<p>\nでも、どうも現在のラインアップには私の物欲を刺激する製品がない。デザイン面で気に入っていた<a href=\'http://www.au.kddi.com/au_design_project/seihin/penck/\' title=\'Link to [KDDI au: au design project &gt; PENCK]\'>PENCK</a> も、とうの昔にカタログ落ちしてしまっているし。\n</p>\n<p>\nじっさい、携帯電話／メール端末／ウエブ端末としての INFOBAR に、それほど不満があるわけでなし。<a href=\'http://www.au.kddi.com/ezweb/service/ez_naviwalk/\' title=\'Link to [KDDI au: ナビ &gt; EZナビウォーク]\'>EZナビウォーク</a>に対応していないのが残念だけど、それは購入時からあきらめていたこと。\n</p>\n<p>\nなにより、いまだに子供たちから「これなに !? ケータイなの？」と言われるほどのデザインのインパクトは捨てがたい。\n</p>\n<p>\n<a href=\'http://au-shop.kddi.com/\' title=\'Link to [au online shop]\'>au online shop</a> をのぞいてみると、すでに NISHIKIGOI や ANNIN の電池パックは品切れになっている。私の使っている ICHIMATSU はセーフ。たまったポイントと交換するプログラムに申し込みました。\n</p>\n思い出も思い入れもある INFOBAR と、もうしばらく付き合っていこう。au から「画期的なデザイン」「画期的な機能」「画期的なサービス」のいずれかが登場することを待ちながら。</div>\n';

EntryBody['E20051225041529'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nあまりクリスマス向きとは言えない、渋い楽曲ですが、昔からのギルモアファンにはたまらない一曲です。ムービークリップ（残念ながら WMP ファイル）には雪の結晶のイラストがかぶさったりして、それなりの雰囲気は醸し出してますが…\n</p>\n<p>\n<a href=\'http://www.davidgilmour.com/\' title=\'Link to [David Gilmour]\'>David Gilmour のサイト</a>の記事では『クリップを見たり曲をダウンロードする前にホームレスの救済に協力してほしい』として、以下のサイトで寄付をすることを希望しています。\n</p>\n<a href=\'http://crisis.client.fatbeehive.com/page.builder/make_a_donation_online.html\' title=\'Link to [Crisis: Make a donation online]\'>Crisis: Make a donation online</a></div>\n';

EntryBody['E20051119234807'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n現在、左の下と右の上側に親知らずが生えています。この左下の奥歯がくせ者で、\n</p>\n<ul>\n<li>奥歯が磨きにくいために、となりの歯（本来なら一番奥の歯）が歯周病になってしまっている。</li>\n<li>その歯が、たびたび炎症を起こす。</li>\n<li>それが飛び火して扁桃腺まではれてしまう。</li>\n<li>親知らずととなりの歯のあいだに、ものがはさまりやすい。</li>\n</ul>\nという状態です。\n<p>\n歯医者に行くと、どの医者も『抜いちゃいましょう』と言います。現在かかっている歯科でも、『それだけ問題があるなら抜いてしまいましょう。きれいに生えた親知らずだから、抜くのも簡単だし』と言われていたのです。\n</p>\n<p>\n<p>\nしかし、『今日は抜歯だ〜』と１日憂鬱な気分で過ごしたその日、歯医者は言いました。<br />\n『ari さん、どうしましょう？　きれいに生えているから抜くのももったいないしな〜』<br />\nおいおい…<br />\nそこから、延々と医者と私の話し合いが始まりました。\n</p>\n</p>\n<p>\nまず、現状の説明：<br />\n『そしゃく時に相手となる歯、左の上の親知らずはレントゲンで &quot;まともに生えない&quot; ということが確認できているので、現在、そして将来もこの親知らずがそしゃくに役立つ可能性はゼロ。』\n</p>\n<p>\nそして、親知らずを残すことのデメリット：<br />\n『そしゃくに使っているとなりの歯を磨きにくくしている。』\n</p>\n<p>\n抜くことのメリット：<br />\n『となりの歯が磨きやすくなるかもしれない。』（かもしれない…　程度なんですよね）\n</p>\n<p>\n残すことのメリット：<br />\n『となりの歯がダメになった場合、ブリッジの足場として使える。』\n</p>\n<p>\n抜くことのデメリット：<br />\n『抜いたのに、結局となり歯がダメになった場合、義歯を片側だけのブリッジで支えることになるので、小さめのものにせざるを得ない。』\n</p>\n<p>\n先生、丁寧な説明なんですが、私に判断しろということですね。さらに『残しておいても、がんばってブラッシングすればとなりの歯の歯周病は食い止められそうなんだけどな〜』と来たもんだ。\n</p>\n<p>\nそこで、私からのリクエスト。<br />\n『抜かずに、親知らずととなりの歯のあいだにモノが挟まりにくくすることはできませんか？』<br />\nこれだけは、なんとかしたかったんですよ。何せ、ちょっとでも繊維質のあるものを食べるとはさまってしまうんです。（キタナい話ですいません）\n</p>\nもう一度親知らずをチェックして、大詰めの相談が始まりました。\n<p>\n医者：「ははぁ、親知らずと奥歯のあいだが 0.5 ミリ空いてますね。しかも、上の歯がその隙間にモノを押し込むような位置でかみ合ってるわ。これじゃ食べたものがはさまるはずだ。」<br />\n私　：「いっつも不快感があって、困ってるんです。常時、デンタルフロスが使いたいような状態で。」<br />\n医者：「じゃ、インレイですき間にフタをしちゃいましょうか。」（注：インレイ＝歯のかみ合い面に埋め込む金属）<br />\n私　：「はぁ？」<br />\n医者：「親知らずから、となりの歯に覆いかぶせるようにインレイを作って…　そうすればモノがはさまることもなくなるかなと。」<br />\n私　：「デンタルフロスが使えなくなりますね…」<br />\n医者：「上から押し込まれたのではなく、横から入ったモノなら口をゆすいだだけで取れますよー。」<br />\n私　：「今以上に磨きにくくなりません？」<br />\n医者：「今と変わりませんね。丁寧なブラッシングと、すき間用ブラシや歯間ブラシも使ってがんばってください。」\n</p>\n予想外な展開だ…　しかし、抜歯せずにすむのはありがたいね。\n<p>\nさて、その処置をしてから約２週間経ちました。確かにモノは挟まりにくくなったかな。\n</p>\n<p>\nそれにしてもこの歯医者さん、いつも説明が丁寧です。PC に映し出したレントゲン写真を拡大したり縮小したり、コントラストを調整して微妙なところを見やすくしてくれたりしたり…　模型、サンプル写真も駆使して、患者が納得するまで説明します。さらに治療もうまい。\n</p>\n<p>\n５歳になる私の娘が、先日この歯科医院で『初めての歯医者さん』を経験したんですが、<br />\n『ぜーんぜん痛くなかったー！　先生がおもしろかったー』<br />\nと、銀色に光るインレイを口元で輝かせてました。（ごめんよ、私の仕上げ磨きが悪かったんだね…）\n</p>\n<p>\n同伴した妻に聞くと、<br />\n「先生は『今から麻酔の注射をするから、ちょっとチクッとするよ』と言ってたけど、その前に &quot;塗る麻酔薬&quot; を歯ぐきに塗ってくれたんだよ。ほんのちょっと削るだけなのにね。」<br />\nということでした。『幼児 vs 歯医者＝阿鼻叫喚』をイメージしていた私にとっては目からウロコ状態ですな。\n</p>\nしかし、この歯医者さん、地元ではさほど評判はよくないんです。名医だと思うんだけどなー。</div>\n';

EntryBody['E20051013032521'] = '<div><br /><blockquote>\n<p>\n…戦艦ヤマトも捨てがたいですよね？\n</p>\n<p>\n最近、こんなサイト見つけました。\n</p>\n<p>\n『無修正館ヤマト』\n</p>\n<p>\nいや、ビックリですよ。このサイト。\n</p>\n<p>\nホントに笑っちゃいますから、笑わないと保証できる人だけ進んでみてください。\n</p>\n<p>\n笑ってしまいそうだな？　って思ったら見ない方がいいですよ<br />\n↓↓↓<br />\nhttp://…\n</p>\n</blockquote>\nなめとんか、ゴルァ。</div>\n';

EntryBody['E20050731092449'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\nもともとは <a href=\'http://www.pinkfloyd.co.uk/\' title=\'『Pink Floyd』へのリンクをこのウインドウで開く\'>Pink Floyd</a> のトップページでアナウンスされていたのを見つけて、ファイルをゲットしにいったのですが、他にもたくさんありました。左側の『Style』から『Live8』フォルダをクリックすると、一覧できます。\n</p>\n<p>\nオープンできるウインドウは小さなものですが、中身はすべて 70MB 前後もある .mov ファイルなので、工夫してダウンロードすれば、iTunes のフル画面表示にもたえる画質です。\n</p>\nなかには、メンバーが亡くなってたりして、全然知らない人がメインなバンドや、オリジナルメンバーでも老けすぎてて『誰だよ、お前！』なグループもありますが、Live Aid を知ってる世代には、すごく楽しめると思います。\n<!--  <object classid="clsid:02BF25D5-8C17-4B23-BC80-D3488ABDDC6B" width="96" height="96" codebase="http://www.apple.com/qtactivex/qtplugin.cab"> <param name="src" value="Media/S_050725_1712_001%2dqt.mov" /> <param name="AUTOPLAY" value="false" /> <param name="CONTROLLER" value="true" /> <EMBED src="E20050731092449/Media/S_050725_1712_001%2dqt.mov" WIDTH="96" HEIGHT="96" AUTOPLAY="false" CONTROLLER="true" PLUGINSPAGE="http://www.apple.com/quicktime/download/"> </EMBED> </object>  --></div>\n';

EntryBody['E672937887'] = '<div><br /><p class="firstParagraph">\n出張先は、愛知県の水力発電所です。\n</p>\n<p>\n<a href="http://www.chuden.co.jp/torikumi/suiryoku/data/okuyahagi.html" title="発電所の紹介ページをこのウインドウで開く">中部電力奥矢作第一発電所</a><br />\n<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&uc=1&scl=3000000&icon=mark_loc%2C%2C%2C%2C%2C&coco=35%2F11%2F23.207%2C137%2F27%2F47.367&el=137%2F27%2F47.647&pnf=1&size=500%2C500&sfn=all_maps_00&nl=35%2F11%2F22.977&" title="地図をこのウインドウで開く">マピオン - 「愛知県東加茂郡稲武町大字小田木」付近地図</a>　縮尺を拡大すると、正確に出張先の位置を表示します（笑）\n</p>\n<p>\n<a href=\'http://www.denryoku.info/floor3/hydro/gallery/Aichi/N_Toyone/N_Toyone.html\' title=\'発電所の紹介ページへのリンクをこのウインドウで開く\'>電源開発新豊根水力発電所</a><br />\n<a href=\'http://www.mapion.co.jp/c/f?grp=all&uc=1&scl=3000000&el=137%2F45%2F43.564&pnf=1&size=500%2C500&sfn=all_maps_00&nl=35%2F07%2F16.999&\' title=\'地図をこのウインドウで開く\'>マピオン - 「愛知県北設楽郡豊根村大字古真立」付近地図</a>\n</p>\n<p>\nなんと、水力発電所のはしごです。期間は3月10日から4月10日までの1ヶ月間…。とほほ。その間、休日なしなんだよなー。\n</p>\n<p>\n持っていく iBook に環境を移すのは、\n</p>\n<ol>\n<li><a href=\'http://www.lifli.com/Products/iBlog/main.htm\' title=\'『Lifli Software - iBlog Product Page』へのリンクをこのウインドウで開く\'>iBlog</a></li>\n<li>関連ドキュメント</li>\n<li><a href=\'http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1898506484/index.html\' title=\'『iblogPatcher-1.3.1』へのリンクをこのウインドウで開く\'>iblogPatcher-1.3.1</a></li>\n<li><a href=\'http://openlab.jp/Jcode/index-j.html\' title=\'『Jcode - Japanese Charset Handler』へのリンクをこのウインドウで開く\'>Jcode.pm</a></li>\n<li><a href=\'http://www.piyosystems.com/kuki/B1356262698/C1168111347/E1001374078/index.html\' title=\'『iBlogTagAssist v1.5』へのリンクをこのウインドウで開く\'>iBlogTagAssist v1.5</a></li>\n<li><a href=\'http://homepage.mac.com/kaoru_ari/iblog/C1308878031/E582094546/index.html\' title=\'『iBlog Spy』へのリンクをこのウインドウで開く\'>iBlog Spy</a></li>\n<li><a href=\'http://piroblog.pirosy.com/C1929643575/E401369827/\' title=\'『ぶろっぐぴんぴん for Mac (2004/01/14 更新) - PIROBLOG』へのリンクをこのウインドウで開く\'>ぶろっぐぴんぴん for Mac</a> とその初期設定ファイル</li>\n<li><a href="http://homepage.mac.com/travellers/software/PingTrackback.html" title="『PingTrackback』へのリンクをこのウインドウで開く">PingTrackback</a></li>\n</ol>\n<p>\niBook に DevelopperTools がインストールされてないのに気がつかず、4. で手間取ってしまいましたが、なんとか移行完了。ただ、パケット代節約のためローカル iDisk は作成しない予定なので iBlog Spy は使わないかも。\n</p>\n<p>\nというわけで、10 日ころからエントリが上がったら、iBook から更新したものになります。といいつつ、すでにこのエントリも iBook から書いてますが。うまく更新できるかな〜。\n</p>\nまた、<a href=\'http://arimura.ddo.jp/~kaoru/iblog/B2068041739/index.html\' title=\'『dark side of the moon』へのリンクをこのウインドウで開く\'>ミラーサイト</a>の更新は停止します。</div>\n';

EntryBody['E190262300'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n彼女が iChat のアイコンに<a href="http://amishiro.com/diary/" title="『あみしろの手書き日記』をこのウインドウで開く">あみしろさん</a>が作ったものを使っているのを見て、<br />\n「いいなー、私もオリジナルアイコン欲しいんだー。けろちゃん作って〜」<br />\nとおねだりしてみました。\n</p>\n<p>\n（ちなみに、彼女は私が使っていたネコの画像 <img src="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/images/iblog_images/ari_icon/Cat.tif" alt="Cat.tif" width="48" height="48" /> を見て、「kaoru_ari さんが飼ってるネコですか？」とのたまわってました）\n</p>\n<p>\n最初は「えー？ 無理ー！」とか言ってましたが、しつこくお願いしたところ、最後には「気長に待ってね」と言ってくれました。（きっと、プチコメ移行が無事済んで、気を良くしていたんでしょう。タイミングよかったなぁ）\n</p>\n<p>\nで、作ってくれたアイコンがこれ。\n</p>\n<p>\n<img src="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/images/iblog_images/ari_icon/ari_icon80x80.jpg" alt="kaoru_ari ミニアイコン" width="80" height="80" /> アリが ジョッキ片手に iBook 使ってます。\n</p>\n<p>\nすぐに「かわいいアイコンをありがとう」とお礼のメールを送りました。すると…\n</p>\n<blockquote>\nSubject: 拡大してね♪<br />\n　<br />\nそうそう、iBook（のつもり）のモニターの文字、<br />\n拡大して見てくれました？？（笑<br />\n　<br />\nけろちゃん\n</blockquote>\n<p>\nという、不気味な返信が…\n</p>\n<p>\n拡大？<br />\n<img src="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/images/iblog_images/ari_icon/ari_icon_boin.jpg" alt="拡大１" width="80" height="80" /><br style="clear: both;" />\n</p>\n<p>\nんん？<br />\n<img src="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/images/iblog_images/ari_icon/ari_icon_boin.jpg" alt="拡大２" width="160" height="160" /><br style="clear: both;" />\n</p>\n<p>\nおお？<br />\n<img src="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/images/iblog_images/ari_icon/ari_icon_boin.jpg" alt="拡大３" width="228" height="227" /><br style="clear: both;" />\n</p>\n<p>\n何はともあれ、<a href="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/iblog/C1308878031/E1574903594/index.html" title="『iBlog Spy のアイコンができました』をこのウインドウで開く">iBlog Spy のアイコン</a>に引き続いて、私の願いをかなえてくれたけろちゃんと、プチコメ移行に尽力して彼女を上機嫌にしてくれた<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/iSawIt/index.html" title="『僕は見ていた』をこのウインドウで開く">この方</a>と<a href="http://digicool.org/iblog/" title="『The road ahead』をこのウインドウで開く">この方</a>と、<a href="http://mitene.tv/comcom/" title="『ComCom』をこのウインドウで開く">この方</a>に感謝します。\n</p></div>\n';

EntryBody['E480044996'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n通知メールを確認してみると、メタタグによるリダイレクトが巧妙に書き込み内容に仕込まれているようです。管理者として書き込みを削除できるのですが、「書き込み番号」というやつを確認しないと削除が実行できません。しかし、ページが見られないわけで…\n</p>\n<p>\nこんなときは…　トップページから「リンク先のファイルを別名でダウンロード…」して、それをテキストエディットで開いて確認すればよい、と。（テキストエディットは、HTML ファイルをウエブページとして表示できるんですね。知らなかった）\n</p>\n<p>\nすぐに発言は削除できましたが、いったい何が起こったのか気になります。リダイレクトされたページは真っ白だったんですが、ソースを見ると白紙のページではないようです。CSS をオフにして確認してみると「荒らし依頼 BBS」というページでした。（関わり合いたくないのでリンクはしません）<br />\n「ここの管理人はキモイから荒らしてください」<br />\n「身体障害者が…」<br />\nなどと書き込まれていますが、対象のページはいたって普通の HP ばかりです。\n</p>\n<p>\n関連したページを Google 検索してみると驚きました。<br />\n「おい、この BBS 生きてるぞ！　荒らし依頼掲示板として使おう！」<br />\n「管理人、パスワード設定してないぞ、自由にできるじゃん！」<br />\n「おーい、管理人出て来ーい。勝手に使うぞー」<br />\nこんなことを書き込まれた掲示板があちこちにあるようです。\n</p>\n<p>\n私の使っている BBS（このブログのプチビーのことではありません）にはメール通知機能があるので気がつきましたが、そうでないものを乗っ取られた場合は、気がつきにくいでしょう。\n</p>\n掲示板を放置しておくと、ひとの迷惑になるようです。過去に作ったページなどのうち放置したものがある方は、ぜひ点検して「いらないものは捨て」ましょう。</div>\n';

EntryBody['E564214792'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n昨年の暮れはブログを始めたおかげで大掃除もそこそこに、Mac の前に座ってばかりいました。今年こそはと思いつつ、まだ大掃除してないし。年賀状もまだ書いていない。ま、性格だからしょうがないか。\n</p>\n<p>\n2005 年が平和な年であることを祈って、トップページのサイドナビに設置している『<a href="http://otolog.jp/" title="音楽つながる - 音ログ.jp" target="_blank">音ログ</a>』の表示を "Imagine" / John Lennon に変更しました。\n</p></div>\n';

EntryBody['E1516831174'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n入れ方は簡単です。\n</p>\n<p>\n用意するもの。\n</p>\n<ul>\n<li>火。<a href="http://images.google.com/images?q=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%96%20%E3%82%AC%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%B3&hl=ja&lr=&sa=N&tab=wi" title="Google 検索: ストーブ ガソリン " target="_blank">ガソリンストーブ</a>なんかがかっこいいですね。</li>\n<li>ナベ、またはやかん。<a href="http://images.google.com/images?q=%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%98%E3%83%AB&hl=ja&lr=&sa=N&tab=wi" title="Google 検索: コッヘル " target="_blank">コッヘル </a>で十分。</li>\n<li>水。水道水で OK。</li>\n<li>挽いてある豆。</li>\n<li>マグカップ。</li>\n</ul>\n<p>\n豆と水をコッヘルに入れて、火にかけます。沸騰したら、そのままマグカップに移します。はい、完成。\n</p>\n<p>\n飲んでみると、かなり粉っぽいです。できるだけ、豆が口に入らないように、ゆっくり沈殿させて上澄みだけを飲みましょう。\n</p>\n<p>\n豆から出たアクも豆自体も飲んでしまうのですから、いかにも美味しくなさそうですが、屋外でコーヒーを入れるならこれで十分です。このコーヒーが飲みたいがために、真冬にバイクのキーを回したりしてました。\n</p>\n<p>\nちなみに、<a href="http://www.nostimia.com/diet/coffee/" title="ギリシャのコーヒー：ギリシャこだわりの店ノスティミア" target="_blank">ギリシャコーヒー</a>の入れ方の、簡易版なんですよ。\n</p></div>\n';

EntryBody['E1245687240'] = '<div><br /><p style=\'margin-top: -2em;\'>\n前のエントリ『<a href="http://homepage.mac.com/kaoru_ari/iblog/C1938946781/E1128400107/index.html" title="iBook 買っちゃった " target="_blank">iBook 買っちゃった </a>』で手に入れた iBook は快調に働いてくれました。しかし！　予想どおり、携帯の電波が弱く、接続が途切れがちなためメールチェック程度でもストレスが溜まってしまいます。\n</p>\n<p>\nで、iBook はひたすら AppleScript の研究に使いました。出発前は iBlog Spy の書き換えをもくろんでいたのですが、事情があってコピーする時間もなく、記憶に頼って、ひたすら iBlog Spy で使えそうなスクリプトの部品を作っていましたとさ。\n</p></div>\n';

