(金) - 1 20, 2006

■うなぎ。


おなじみの鰻。


そして、とり。


みんな大好き鰻さま。


まじうまい。


=====
ついでにスタバ。

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  Posted at 03:30 AM   怪獣_飯(仮)   
 

(木) - 1 5, 2006

■2006年の鰻。


今年最初の鰻。
ちゅーか、この日が営業初日。

とりあえず、なにはともあれゑり。むこうには七草が置いてある。


鶏も旨い。


本日の鰻。


今年もたくさん鰻が食べられますように☆

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  Posted at 11:07 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(月) - 12 12, 2005

■試験的に変なことを書いてみる鰻。


おなじみの鰻様。
ほっといてもゑり。


とり。


そして愛しの鰻様。


はい、えーと、ここから先読むと気分悪くなるかもしれませんよ。

ときどき、今度鰻屋に連れてってよ、的なことを言われることがあるんですが、そういうとき、大抵の場合は、正直どうしようかと心の中で思い悩んだりもします。ぼくは心の狭い人間なので。

まあ、そもそもお店紹介という客引き要素をほとんど排除した、このネット界のゴミクズ・何の価値もないウンコ垂れ流しサイトと言われて久しい我が飯サイトを見ればわかる通り、ごく私的な部分を惜しげもなく晒しているわりに、実はものすごく心が狭いので、その領域にあんまり他人を入れたくなかったりします。まじで。
逆に、まあ、そうは言いつつも、ちょっと仲良くなると嫌がられても店舗情報の押し売りをするようなアレだったりもするんですけどね。引きこもり気味オタク野郎にはよくありがちな傾向です。

とはいえ、特にこの鰻屋に関してはやっぱり別格で、たとえるならば店のおじさんとぼくのヤヲイ同人誌が出てもいいくらいのアレなので、それこそ2005年中に一緒にこの店に来た人って言ったら、ハニーは、まあ、さておき、それ以外だと、やっぱり自分にとって鰻並(畜生と同列にしやがって、という話ではなく、わかる人にはその意味がわかっていただけると思いますが)か、あるいはそれ以上に大切な人だったりします。言ってみれば、ぼくとおじさんとハニーの絡みに、更に4Pあるいは5Pで絡んできても喜んで受け入れるくらいの人々。まあ、実際にそうなったらたぶんハニーは文句言わないけどおじさんは文句言うだろうな。ちゅーかそもそも3P以前にヤヲイ同人誌の時点でいやだろうけどな。まあ、ぼくも、ほんというと男同士の絡みは嬉しくないんだけどな。あくまでもそういうたとえね。いくらぼくがオカマ野郎でも、ちょっとそれは、ない。

さて、現実とあっちの世界が錯綜しかけてしまいましたが。

これくらい書いておけば、なかなかそうも簡単に鰻喰いに連れてけとかいう人もいないでしょう。きっと。

まあ、実際はそんな深刻な話でもなくって、好きか嫌いかはあんまり関係なく(ちゅーか嫌いな人って実はあんまりいないし)、一緒に鰻を食べに行きたい人か、そうではない人か、という二通りの何か直感的なものが、あるような気がする。

ちゅーか、べつに鰻に限った話ではなく、世の中(というとアレだな、まあ、そのへんのネット界隈の一部)を見ていると常々思うんだけど、簡単にうまいものが喰えると思っている時点で、やっぱり何か間違っていると思う。なんというか、他人のそれまでの積み重ねを全て足蹴にしてその上にあぐらをかき糞尿を垂らしつつ高楊枝、的な振るまいとでもいうべきか。
逆にそれを安売りしてしまう飯ぶろぐ界や、なんかグルメ集積サイトみたいなアレに集まる人たちとか、そういうものに対してもちょっと疑問があったりするんだけどな。まあ、それは人それぞれか。

=====
あと、この飯サイトってこういうこと書いて、なんか的外れな感想をされることも、以前何度かあったんだけど、で、なんでかなあ、って思っていたんだけど、アレですね、その、現実と虚構の境界っていうものに対する感覚が、実はオタクじゃない人はすごく鈍感なんですよね。
ぼくみたいなダメ人間は、親たちに、アニメばっかり見ていると現実とあっちの区別がつかなくなるってものすごく的外れなことを言われてずっと育ってきたんですけどけど、あらためて考えてみると、実はオタクっていうのは、ものすごく現実と現実ではないものの境界に敏感というか、いっけん二つの世界が入り交じっているようで、結構巧みに切り分けて、見極めて、生きている。
かといってぼくだって本来的な意味でのオタクではないのだけど、今回みたいに下手すりゃすごく誤解されそうな誇張表現をアレしていると、現実とあっちの境界に鈍感な「普通」の人が読んだ時に、まあ、アレなわけです。以下省略。

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  Posted at 07:18 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(土) - 9 24, 2005

■久々の鰻。


恒例の鰻、土曜日の5時に行ったんだけど、もう食べ終わって帰りかけのやつとかいるし。席もかなり埋まってるし。一体どうなっているのかと。
最近は怒られるくらい遅くに行くことが多かったので、店のおじさんにもおばさんにも、今日は早いな、とか言われたけど、鰻屋さんの方こそ、今日は早いんじゃないのかと…。

それはさておき、ゑりがとってもいい感じ。


鰻もとってもいい感じなのは、今更言うまでもなし。


隣のビールはあたくしのじゃありません。

ちゅーか、左のおじさんが、アサヒが出てから、あーあさひは飲まないとかわがまま言い出したのはどうでもいいんだけど、右に座ったおじさん、まあ、この人は他に空いている席もあるのに、まだ前の客の片づけも済んでいない席に黙って座る時点で、何か微妙だったんだけど、なんちゅーか、まあ、あれだ、この人も鰻屋のおじさんの大ファンなのはわかるんだけど、他人の会話に無理矢理絡もうとしすぎ。

店のおじさんがこっちに振ったネタに対して、何か変な笑い声を立てながら自分の話に持っていったり、後ろの客が祭りの話を何か店のおじさんに聞いておじさんが返したら、また右の客が自分の話をはじめるという。
鰻屋のおじさんはそのへんの小人物じゃないんで、べつにそれに対していやがるでも変な扱いをするでもなくいい感じにまとめるわけだけど、まあ、ぼくはそのへんの小僧っ子なので、こいつうぜー、とかずっと思ってた。
なんかななめに座ってるし。

あんまりひどいんで下町の小生的な何かの人かと思ったけど、どうだろう。

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  Posted at 08:13 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(金) - 9 9, 2005

■鮎と鰻とアラ汁と、ぼく。


いつもの鰻屋に行ったら、なんという巡り合わせか、幸いにも、まさに幸いにして、もう幸いとか僥倖とか、そういうことなんだけど、鮎のいいやつを食べる幸福が目の前にやってきたのでした。


ちゅーか、なんですかこの艶は。
これはなんというか、ほんと、女体に喩えたくなる魚ですね。


焼き上がりもいい感じ。

炭火で焼いた鮎なんて、ああ、ひょっとしたら昔食べたことはあるかもしれないけど、少なくとも物心ついてから(食べ物に関しては18歳以降。それ以外に関しては中2以降ということにしています)は最初だし、あと、この機会にカミングアウトするのもなんだけど、うちのママが海の近くの出身ということもあり、海関係の魚に関しては、わりと本物を食べてきたつもりだけど(子供の頃はそのありがたみがわからなかったけど)、その生まれのアレもあって、川魚って、実はあんまり食べたことがない。うちのママは海の魚しか買ってこないんだもん。
そういうこともあって、炭火焼きの天然鮎が、そのへんの鮎のそのへんで焼いたやつとどれだけ違うのかを判断する基準において、何か大いに足りないものがぼくにはある気もするんだけど、何はともあれ、意外なほどにサクサクした表面と、しっとりぽろぽろと柔らかいその身が、すんごくすんごくおいしいんですよ。なんかその辺の飯ブログだと、うそっぽいセリフも交えて食べる情景描写とかはじめそうだけど、まあ、それもべつにいいんだけど、なんちゅーか、書けば書くほどこの気持ちがだめになりそうなので、あんまり書けない。
あと、この程度の大きさの魚であれば、頭も内臓も骨も全部おいしく食べちゃうぼくなので、ぺろりと全部食べたというのは、べつになんのアレにもなりませんね。ああ、この頭がまた食べたい。ちゅーかむしろ、頭と内臓と骨だけ食べたい。


どこから見ても美しいそのお姿。

でも、おいしいおいしいと食べながら、きっとほんの少し前までは生きて、元気に筑摩川を泳いでいたであろうその生前の姿を思うにつけ、そりゃいろいろと考えてしまうものですよ。

だからこそ、その宇宙に飛んで永遠の喜びの中を漂う魂の全てを味わい、この身に取り込むつもりで、全身全霊をこめて、ぼくはこの鮎に対峙し続けました。

今回はたまたま奥で宴会やっていて、そのおこぼれにあずかることもできたんだけど、まあ、日々がどんなに地を這いのたうち回るようなものであっても、たまにはこういう幸せがあるから、人生っていいよね。


そして鰻も素晴らしい!
でも、写っちゃいけないものが写っていたので、画像加工はしないことで有名なぼくもその部分だけは加工したのだけど、なんか色が変になった。まじで。こりゃやばい。なんかやけに黄緑になったぞ。なんでだろう。


というわけでもう一枚。

まあ、鮎様との邂逅が大きすぎたので、普段ほどのありがたみは正直ないと言ってしまえばそれまでなのだけど、でもこの美しい姿、ほれぼれします。


そして本日のサプライズもう一つ。


おばさんがいつものお吸い物じゃなくて、スズキのアラ汁を出してくれました。

こういうのを食べると、前述の母方の実家のことを思い出すんだけど、普段はかなり慎ましやかに暮らしている祖父母も、やっぱりぼくらが行ったときなんかには、すごくいい魚を買ってくるわけですよ。そのへんの築地とかで買ってもとんでもないお値段になるような鯛とかヒラメとか、ほんと、どこの竜宮城かというくらいに。全部生け簀から買ってくるから、ほんと竜宮城。今回みたいなスズキなんかも、よく登場するわけです。
で、大体は刺身にして、まあ、そういうものを食べて育ったから、実はあんまりそのへんの刺身とかおいしいと思わないんだけど、アラの部分は、もちろんアラ汁にするわけですよ。

で、一応初孫のぼくなので、ぶっちゃけ、一番いい部分を、今にして思えば、出してくれていたわけですが、生意気にもあの野郎(幼き日のぼく)、あんまりそういうの好きじゃなかったというか、まあ、アラが好きな子供とかそうそういるもんでもないと思うけど、鶏の唐揚げとかが好きだったんだよな…あの頃は。まあ、鶏の唐揚げもおいしかったんだけど、本当に本当に、いいものを、あのチキン野郎(ぼくのことです)はいったいどれほどわかっていたんだろうか。でもやっぱりその味はちゃんと身体に染みついているし、まあ、そういうこともあって、ぶっちゃけ築地の場内の食堂とかのアレも、実はそんなにありがたみがなかったりしたんだけど(会社がその近くだった頃には日参していたわけだけど)、余計なものを入れない、アラだけの味のおいしいアラ汁を味わいながら、そんな生まれた頃から今にいたるまでの、自らの来し方行く末なんかにずっと思いを馳せながら、静かに目を閉じて、アラ汁と鰻を味わったのでした。
時々聞くことのある「なつかしい味」というのは、大抵の場合、よく聞くと実は全然褒め言葉じゃなかったりもするわけですが、今回は、最上級の褒め言葉として、とてもなつかしく、そしてちょっぴり切ないアラ汁でした。

こんな、ささやかだけど穏やかな幸福感を伴ったひとときが、一生にあと何回あるのだろうか、という、そんな静かな夜でございました。

まあ、その後地獄の徹夜ライフ(週1のアレ)を乗り越えたさらにその後、すごく殺伐とした気持ちになる数時間(あるいはそれ以上)があったんですが、そんなのもうどうでもいい。みんな縦読みには気をつけて。

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  Posted at 08:11 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(土) - 9 3, 2005

■3人で鰻屋


今回は心から敬愛する2人といっしょに、3人で鰻屋へ。
ちゅーか、ふとこうして書きながら考えてみたら、鰻屋のおじさんも含めて男子としてリスペクトしてやまない2人と、女子としてぶっちゃけハニーより好きな1人が、目の前で一堂に会するという、ごく個人的にまじやばいアレな瞬間だったけど、おまいらには関係ないですね。ぼくだけ今更嬉しいです。

で、いつものアレがなかったので、鶏。
ちゅーか、ウナギと入力しようとしてウナンギとやってしまったら、普通に鵜難儀と、どっかの落語のネタみたいな変換になってびっくり。ちゅーかびっくりしたけど前に一回あっちのブログでそれ系のネタ書いたっけ。

まあ、あっちの人たちって、そういう話にはまったく興味がないようだけど。
何かあっちの人言ってることがめちゃくちゃな気もするけど、まあ仕方ないや。

ちゅーか、そのあっちがどっちかについては、この日もいろいろ話したりしました。結論としては3cm。後日、その3cmを裏付ける展開が起きたりもしたわけですが、まあ、あの、内輪の話なので、こうして誰にもわからないように覚え書き程度に書いておきます。


ちゅーか!
土曜日は客の入り具合がよくわからないと、先日鰻屋のおじさんも言っていたのだけど、なんとこの日は、それほど遅い時間でもなかったというのに、もう鰻がないと言われてしまいました…。
ただ、なんとか気のいい他のお客さんの厚意で、並(たぶん)の鰻重だけの枚数は確保してもらえて、とても助かりました。本当に。

ちゅーか、別の先客のカップルが一人で3匹だか4匹だか食べたとか言っていたので、あいつらがそんな下品な食べ方さえしていなければ…と、間の悪さを呪うばかりです。

ちゅーか、なんか奥さんじゃない方の店のおばさん(たまにいる人)には、いつも1人なのになんで今日は3人なの、とか怒られるし…。
なんちゅーか、土曜に行くとよく怒られる。あと前の週は久々に1人じゃなく2人だったんだけどな。


ちゅーか、本当は、せっかくお土産用の鰻をあきらめてこちらに回してくれた先客の厚意を前にこういうことは書きたくないんだけど、やっぱこの枚数では物足りない…。
人間、ぜいたくになれちゃうって、怖いものですよね…。でもやっぱ次は3枚のアレで。

まあ、こういうこと言ってるとね、ほら、また、爽やか☆達観人が寄ってくる気もするんですが、ついでだからいろいろ書いちゃうと、たまに、なんとなくそのへんのグルメ(自称)ブログとか、ライブドアグルメみたいな場を見ていると、なぜだろう、自らのアイデンティティとして下町在住とか浅草在住ということに重きを置いている人って、書いていることが本当に半可通って感じで、すっごく不愉快になります。このいつもの鰻屋のことも、結構調子にのってぶろぐに書きまくってる「下町の小生」たちがわりと目立つんだけど、本音で言うと、あんまり書いて欲しくない。少なくともあんな書き方は…と思ってしまう。
具体的にどこを見ればいいとは言わないけれど、普通にいろいろ見てたら、きっと出会えると思う。一人称がかなり臭う感じだったら要注意。ちゅーか、なんだろうな、なんであんなにキモいんだろうな。なんか見た目も大体想像つくというか、たとえば秋葉系の人ってのは、最近変わりつつあると言われながらも、大体ステレオタイプなイメージがあると思うんだけど、ほぼそれの類似かつ年齢層を高めた感じの「下町系」(いわゆる下町っ子とか東京っ子ってのとは違う)というジャンルもあるんじゃないかな、ほんとに。わりと40歳童貞(魔法が使える)に近いイメージで。

あと、ぼくみたいな卑小なるセックスの下手な小男は、半可通のくせに敢えて野暮を承知で余計なことをいろいろ書いちゃったりもするんだけど(そのへん、たとえば爽やか☆達観人なんかは妙な受け取り方をしてそうなんだけど)、下町ラヴァーズたちの自分大好き自分肯定自意識過剰なその有り様は、ぼくというか小生の比ではないですよ。
まあ、みんな、ガンバ!って感じです。

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  Posted at 07:39 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(金) - 8 26, 2005

■いったいいつの話だか…という鰻


いつもの鰻屋。

だらだらしているうちにいったいいつの更新になってるんだか、ということをあらためて思い知らされる。
まだこないだの鰻屋の話じゃないですよ(>関係者各位)。


鶏も。


ちなみに今回はハニーもいっしょでした。すごく久々。


その後は、おなじみスタバで乾杯おめでとう。

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  Posted at 03:30 AM   怪獣_飯(仮)   
 

(木) - 8 18, 2005

■ちょっと切ない鰻。


今日も今日とて愛しの鰻屋様へ。


ここしばらくハニーを連れて行かないから、ちょっと前までは、「今日はひとり?」と聞いてくれていたのが、最近では何も言わずにおじさんとおばさんが優しくしてくれるようになった気がします。

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  Posted at 07:52 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(土) - 8 6, 2005

■鰻。あと散歩してスタバ。


客多いよなーと思いながらいつもの鰻。
ゑりはちょっと固め。

隣に知り合いっぽい人がいたけど、こっそりメール送ってみたら他人の空似でした。


鰻様。
今よりも、もうちょっと後のシーズンの方がおすすめかもな。


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鰻を喰った後、ぶらぶらと散歩。


さらにその後、うちに帰る前に呑気にスタバ。
すかしてやがるぜと思いながらもスタバで読書。
ほんと、家に帰ってお茶でも飲みながら読めばいいのにな。
(でも家に帰ると誘惑がありすぎて本なんて読めないことも薄々感じている今日この頃。)


二杯目。マンゴーなんちゃら。

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  Posted at 10:35 PM   怪獣_飯(仮)   
 

(土) - 7 30, 2005

■怒られるうなぎ。


花火の日に鰻を食べに行ったら、「なんできたの!」とかめちゃくちゃ怒られた。

去年はがらがらだったんだけど、なんかもう客だらけ。


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ビルのすきまからちらっと見えた花火。

人だらけだったからきちんと見てない。


ほんと人だらけ。

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  Posted at 09:10 AM   怪獣_飯(仮)   
 


















































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