■辛いアレで死ぬかと思った。
おなじみ、家畜のようにラーメンを食べるあのラーメン屋にて、ラーメン。ちゅーか、最後にあの赤い辛いアレが思いっきり流れ込んでしまって、まじで、一瞬死ぬかと思った。 ちゅーか、おなじみ間仕切りのアレの店なので、仮に息が止まって意識を失った時に、それがすぐにでも心肺蘇生を試みれば助かるような場合でも、きっと発見が遅れに遅れて既に手遅れ、ということになるんじゃないだろうか。 まあ、でもそれなりにぼくは好きだから、ごくたまーに、また行くんじゃないだろうか。 |
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Total entries in this category: 76 Published On: 11 21, 2005 07:56 PM |
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