■辛いアレで死ぬかと思った。



おなじみ、家畜のようにラーメンを食べるあのラーメン屋にて、ラーメン。

ちゅーか、最後にあの赤い辛いアレが思いっきり流れ込んでしまって、まじで、一瞬死ぬかと思った。

ちゅーか、おなじみ間仕切りのアレの店なので、仮に息が止まって意識を失った時に、それがすぐにでも心肺蘇生を試みれば助かるような場合でも、きっと発見が遅れに遅れて既に手遅れ、ということになるんじゃないだろうか。

まあ、でもそれなりにぼくは好きだから、ごくたまーに、また行くんじゃないだろうか。

Posted: (水) - 11 2, 2005 at 01:01 AM   怪獣_飯(仮)            


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