■銀座線の端から端まで。



渋谷の、魔空空間みたいなところに行ってみました。
このださぼうのぼくが!あんなおしゃれなスポットに!

ひょっとしたら、爽やか☆達観人なあの人は、こういう表現(ださぼうはダサ坊と書きます)を以て、自己嫌悪がどうのこうのとか言ってたのかな、と最近思ってしまったんだけど、まさかそんなことないよね?なんちゅーか、どうしてあんな的外れな話になるのかと思っていたけど、たぶんあれだな、そういう達観してしまって諸々の判断もつかないようなアレな人を考えに含めずにてきとーな物言いばっかりしちゃうぼくにも責任があるのかもな。…なーんて、これっぽっちも思っていませんが。


その後浅草駅の前の立ち食い蕎麦屋で、一人寂しく佇みながら、かつどんセットを食べたのでした。

あまりに寂しすぎて、うっかり達観してしまうところでした。
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銀座線の端から端まで。

それは、もちろん物理的な両端ということでもあるのだけど、同時に、それぞれの街のあり方、街が持つ意味合いのことでもあるというのは、達観でもしていない限り誰にでもわかりますよね。

Posted: (金) - 9 2, 2005 at 03:02 AM   怪獣_飯(仮)            


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