■三社祭・1



言わずと知れた三社祭。
まあ、写真は何枚かアップするけど大したアレはない。


この足下、吸い殻とかゴミとか大変なことになってます。

ちゅーか、祭そのものにおいてゴミがアレすぎるというか。ゴミ箱とか全然ないしね。まあ、あってもどうせ溢れまくって用をなさないかもしれないんだけど、それにしても足りない。さらに祭を見に来てるやつらの放置具合があり得ないくらいひどいから、寺の植え込みの隙間とか大変なことになってるんだもんな。
小学生の頃、来た時よりも美しく、とかなんとか先生たちが言ってた気がするし、まあ全国的にそんな言葉を聞いて育った人も少なくないとは思うんだけど、うーん、えーと、まあ、そういう言葉が持ち得た力って、どんなもんなんでしょうね。

たとえば祭が終わったら各町会の人たちとか、店出してるおあにいさんおあねえさんとか、台東区の人とか、まあその辺の誰かが掃除するのかもしれないけど、そういう問題じゃないでしょう。いい年した大人が、たこ焼きのパックを寺の植え込みにつっこんで行くという、ありえない現実。

そこまで言うならお前が自分で拾えよとか、まあゴミ放置プレイが日常になっている、数字のついた掲示板で言えばDQNなおまいらなら言いそうだけど、やっぱりそういう問題じゃないんだよね。いい年した大人が、常日頃からの姿で、子供たちに指し示せる何か、あるいは同じく態度で教えてしまう、逆ベクトルのとんでもない何かって、あるんじゃないのかと。
そこで誰かが尻拭いするから、あるいはみんなやってるから、放置してもいいとかじゃなくて。大人なんだから。
そしてそんなステキな大人たちが、江戸の粋とかなんとか言って祭を見にきたり実際に参加したりするわけだから、とても笑える。三社最高だ。


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恒例のケバブ。
かなり肉少なめ。全体的に少なめ。


スタバにまた行った。
ちゅーかまた抹茶のアレ。


ハニーはまた恒例のアレ。もう面倒くさいから今回はそそり立った硬い肉棒が潤ったその口に激しく出入りしたとかそういうことは書かない。


ぼくとハニーとカメラ。

Posted: (土) - 5 21, 2005 at 01:15 AM   怪獣_飯(仮)            


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