■みんな大好き秋葉原☆



みんな大好き秋葉原で、みんな大好きメイドさんたちが打ち水をしていました。


その後、小さなメイドカフェへ。
メイドさんと作るラブラブカフェモカとかそんな名前のアレ。


はじめての共同作業。まじおすすめ。


レトルトのミートソース。


ボンカレー。
その他、ニッスイの冷凍ピラフも。


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ところは変わってメイドじゃないカフェ。

昔アラブの偉いお坊さんが何か関係あるようなモカマタリ。
ちょっと酸っぱい。いや、かなり。


なんか難しい名前のコーヒーは、ほんとおいしかった。


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さらに秋葉原名物ケバブ。

いろんなところで食べるけど、ここのは旨くてボリュームもアレですね。ほんとに。


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以下、今回の秋葉原ツアーとはまた別の話。
過去の画像をちょっと引っ張り出します。
ちゅーか、時々ぼくは、「ケータイ撮影会」の気持ち悪さをちょこちょこと書いてきたのですが、


まあ書いてきた以上に日々嫌悪感を顕にし、あいつらまじキモいと口に出し、見かけたらそれを記録してきた、というかできるだけそれが写り込むようにしてきたのですが


あ、これはやらせ。
あんまりひどかったので。


あ、これはまたいろいろと別の…


秋葉原で働きマン(2) を買って帰りに読んでいたら、その気持ちを直球で打ち抜くすごい話があって、いつそうなったのかも気付かないまま、二回も電車乗り過ごしていました。

べつに安野さんが見出したものをぼくが見ていたとは言わない。ケータイ撮影会(それはもちろん、いわゆる「撮影会」ではなく)に対するぼくの気持ちは、もっと頭の悪い生理的な嫌悪感に近いのだけど、そして、結局自分もその仲間なのだよという、近親憎悪もしくは自己嫌悪まで含んだ上での思いなのだけど、その先を、飛び越える、のでななく、ぼくのこの胸を貫通し風穴を開け、もっともっと遠くに、心臓を持っていかれたようなそんな思い。目からウロコが落ちるとはこのことだ。

Posted: (日) - 7 24, 2005 at 12:47 AM   怪獣_飯(仮)            


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