宿命論が後悔を追い払うのは、人ができることをすべてし尽くした場合に限る。 - アラン
2009年05月06日 19:51
Shuffle君が御機嫌斜め
どうもここのところ愛用しているShffle君の調子が悪い。再生にはまったく問題もなく、バッテリーの持ちもOK。ところが、iTunesに接続するととたんにおかしくなる。
ファイルの同期が不十分なままShuffle君からの応答がなくなり、iTunesを道連れにする。再度接続し直すと、何事もないように接続してくれるのだけど、音楽ファイルの入れ換えを行ったりして連続的にアクセスが行われるとShuffle君側がハングアップするみたい。連続アクセスを抑制する方法として、高ビットレートのファイルを128kpsAACに変換するオプションを設定したところ、今のところ順調にアップデートが行われている。結局ダメ。そんなに曲数いらないんだけどな。
実は、我が家に眠っているiPod 20GBはバッテリーがへたってしまって、半日以下しか持たない。こいつを接続すると充電がある程度されていないとまったく同じようにハングアップしてしまう。Mac側ではなく、iPod側の問題なのかしら。
今も、また無応答になってしまい、iTunes側の再生も止まりました。iTunesが待っているのに応答が帰ってこないんですね。で、再生も止まる。これが困る。しかたないので復元すると現在はまともにアップデートしてくれています。終わるかどうかわからないけど。
同期する度に復元しても良いけど、何か変ですよね。新しいのを買えとか言うサインなんでしょうか。MOTTAINAIって気持ちと、これ幸い!と思う気持ち半々ですね。
復元後、無事同期完了。その後数曲再生させて、同期させたら再びハングアップ。再度復元。復元直後なら同期はOKみたい。
Posted by kaizawa | TrackBacks

