2008年10月04日 15:58
AKB48@コンサート映像【追記あり】
昨晩行われたAKB48のコンサートを見ながらこの記事を書いています。いい時代になりました。ファイルをぶっ壊してしまい、再ダウンロードしたのは内緒。内緒話をこのあとに書き込みましたが、内緒話なので見えません。たいした話じゃないのであしからず。
まず、有料サービスですが、画質もまずまず。AKB48のライヴは2,000円(研修生公演は1,000円)となってますので、ライヴの臨場感を度外視すれば(それがライヴの醍醐味だけどさ)2,980円は安いですよ。ダウンロードしたファイルは、ライヴ当日の23時からダウンロード開始。
AKB48ライブ配信サイト [AKB48 LIVE!! ON DEMAND] から2008年10月4日に引用(例えば、10/3のライヴであれば、)
2008-10-03 23:00:00 から
2008-10-06 22:59:59 まで
ダウンロード可能
※有効期限内にダウンロードしなかった場合、その後のダウンロードができなくなりますのでご注意ください。
※ダウンロードした動画は、再生してから07日間視聴可能です。
※ダウンロードしてから30日間を過ぎると動画は視聴できません。
プロテクションの制限はけっこうきついんですが、コンサートはもともと水物(って言い方正しいか?)毎日楽しめるならいいじゃん。ってところでしょうか。チームKの公演だったんですが、メンバー16人中5人が休演(ほとんどが大人の事情)それをチームA、チームB、研究生が埋める形でした。會澤はライヴ映像というと、DVD発売されたものしか知りませんので、新規加入したメンバーは知りません。さらに、奥ちゃんが大人っぽくなっているのにビックリ。ケガでしばらく休んでて、確か9月ぐらいに復活したキュラの笑顔がとってもよろしい。才加のへそピアスはシールか?めーたん体調不良につき一部のみ出演。のわりにはポイントポイント目立ってる。「おしめし」の絡みはめーたんの独壇場。11才(1997年生まれ!!)の沙羅ちゃん可愛いねぇ。ダントツでちっちゃいからなおさら目立ってたし。
ちなみに配信された映像の再生時間は103分。トークがグダグダになること数回。頻繁に切り替わり過ぎるのと、カメラが傾いてしまう点はちょっとどうかなと思った
は、同感。劇場内はもっとファンの声が聞こえるはず。こんな静かじゃないッスよね。あと音声レベルが低い。ヴォリューム上げて対応できるけど、モコモコした感じの音。そこまで望んではいけないかなぁ。
私は月間無制限プランを選択したので、どんどん見ては消しを続けます。1日1時間半弱、毎日はなかなかきついか?まぁ良いか。
以下、2008/10/05 19:08追記 2008/10/6 さらに追加で補足
よくお知らせを見ていなかった。チームAの公演は版権の問題で、配信されません。卒業発表部分のみ無料配信されることになりました。現在行われているチームA4th.「ただいま恋愛中」はおそらくDVD化に向けて準備が進められているんだと思います。こうして配信が行われてしまうと、DVD化しても売れないんでしょうね。そりゃそうだ。
同様に、研修生公演で行われている「ただいま恋愛中」も配信されません。こっちはやってほしいなぁ。楽曲には版権の問題が存在しそうだけど、演じているのは研修生だしね。こちらの公演はDVD化はされないでしょう。ならいいじゃん。と思うんですが、それはそれそれこそ“大人の事情”。配信先からは事情により、チームA公演は5th公演から配信開始予定、 研究生公演は配信開始日未定となっております。
のメッセージが。これ見落としていたんです。
今チームBのライヴを見ているんですが、さすがに一倍最近できたチームと言うこともあって初々しい。トークのグダグダ感はチームKよりもすごいかも。しかし、この公演なかなか良いッスよ。最初このチームができたとき、この存在がAKB48をバラバラにするんじゃないかと懸念したところがあったんですね。シンディとなっちゃん、渡邊志穂が当時所属していたチームAからBに移籍すると発表されたとき、このメンバーがおそらくマスコミからもっとも取り上げられるであろうチームAから当時新人のみで構成されるチームBに移ることの悪影響があるんではないかと。渡邊志穂はもともとフロント志向が強かったのか、すぐに脱退。
おそらく本人達の中では紆余曲折あったんだろうと思うけど、大変良いチームになっているなぁと感じました。シンディ中心にまとまりもあるみたいに見えるし、エライ!
さて、自分自身への覚え書きを込めて、現在発表されている公演スケジュールをまとめましょう。
公演スケジュールは自分への覚え書きです。モノズキだと笑われそうですが、「スケジュール」としてまとめた上で、随時更新します。このエントリからは消します。
Posted by kaizawa | TrackBacks